ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
詩・詩集
>
詩学
出版社名:土曜美術社出版販売
出版年月:2021年10月
ISBN:978-4-8120-2643-4
448P 19cm
戦後詩界二重構造論/〈新〉詩論・エッセイ文庫 15 反撃の詩論 2
古賀博文/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
既存の詩界に異義を唱え「地方にあっても佳い詩は良いと評価されるフェアな詩界を構築して行くべき」という主張を続けてきた著者の20余年に亘る論述のなかから自選された詩論の集成。心から詩を愛する著者の認識の到達点。
もくじ情報:1 「岩礁」から(私が考える詩の可能性と未来について;「詩史」の行間から垣間見える百年余の流れ;八〇年代という詩の分岐点・分水嶺;新たなサイクルに向けた詩の蠕動―九〇年代の詩界について;二一世紀における詩の展望);2 「柵」から(わが街、福岡に現代詩の老人ホームができる?;詩の向こう岸へ「スッケンギョーできゃー渡れ!」;「隅の席」に座っていれば何かが保証される時代は終わった …(
続く
)
既存の詩界に異義を唱え「地方にあっても佳い詩は良いと評価されるフェアな詩界を構築して行くべき」という主張を続けてきた著者の20余年に亘る論述のなかから自選された詩論の集成。心から詩を愛する著者の認識の到達点。
もくじ情報:1 「岩礁」から(私が考える詩の可能性と未来について;「詩史」の行間から垣間見える百年余の流れ;八〇年代という詩の分岐点・分水嶺;新たなサイクルに向けた詩の蠕動―九〇年代の詩界について;二一世紀における詩の展望);2 「柵」から(わが街、福岡に現代詩の老人ホームができる?;詩の向こう岸へ「スッケンギョーできゃー渡れ!」;「隅の席」に座っていれば何かが保証される時代は終わった ほか);3 「詩界」「詩と思想」から(「“現代”を越えた詩文学」待望の弁;戦後詩界の二重構造性;新しい思想の潮流 ほか)
著者プロフィール
古賀 博文(コガ ヒロフミ)
1957年佐賀県生まれ。日本現代詩人会会員、日本詩人クラブ会員、福岡県詩人会会員(幹事)、熊本県詩人会会員。雑誌「詩と思想」編集参与、詩誌「青い花 第四次」編集同人。著書、詩集『西高東低』(1989年)第二一回「福岡市文学賞」受賞、詩集『人魚のくる町』(2002年)第二回「詩と創造賞」受賞、詩集『王墓の春』(2010年)第44回「福岡県詩人賞」受賞など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
古賀 博文(コガ ヒロフミ)
1957年佐賀県生まれ。日本現代詩人会会員、日本詩人クラブ会員、福岡県詩人会会員(幹事)、熊本県詩人会会員。雑誌「詩と思想」編集参与、詩誌「青い花 第四次」編集同人。著書、詩集『西高東低』(1989年)第二一回「福岡市文学賞」受賞、詩集『人魚のくる町』(2002年)第二回「詩と創造賞」受賞、詩集『王墓の春』(2010年)第44回「福岡県詩人賞」受賞など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
カムイの詩歌 日本語で書かれたアイヌ民族の詩文学/〈新〉詩論・エッセイ文庫 30
古賀博文/著
封じられた記憶 古賀博文詩集
古賀博文/著
人魚のくる町 古賀博文詩集
古賀博文/著
もくじ情報:1 「岩礁」から(私が考える詩の可能性と未来について;「詩史」の行間から垣間見える百年余の流れ;八〇年代という詩の分岐点・分水嶺;新たなサイクルに向けた詩の蠕動―九〇年代の詩界について;二一世紀における詩の展望);2 「柵」から(わが街、福岡に現代詩の老人ホームができる?;詩の向こう岸へ「スッケンギョーできゃー渡れ!」;「隅の席」に座っていれば何かが保証される時代は終わった …(続く)
もくじ情報:1 「岩礁」から(私が考える詩の可能性と未来について;「詩史」の行間から垣間見える百年余の流れ;八〇年代という詩の分岐点・分水嶺;新たなサイクルに向けた詩の蠕動―九〇年代の詩界について;二一世紀における詩の展望);2 「柵」から(わが街、福岡に現代詩の老人ホームができる?;詩の向こう岸へ「スッケンギョーできゃー渡れ!」;「隅の席」に座っていれば何かが保証される時代は終わった ほか);3 「詩界」「詩と思想」から(「“現代”を越えた詩文学」待望の弁;戦後詩界の二重構造性;新しい思想の潮流 ほか)