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電撃文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2022年3月
ISBN:978-4-04-914046-0
275P 15cm
日和ちゃんのお願いは絶対 5/電撃文庫 3893
岬鷺宮/〔著〕
組合員価格 税込
812
円
(通常価格 税込 902円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:ねえ、わたし、君がすき――壊れていく世界で生きる僕らの、最後の恋物語。終わりを迎えた世界の中で、ふたりだけの「日常」を描く日和と深春。しかし、それは本当の終わりの前に垣間見る、ひとときの夢に過ぎなかった……終われない恋の果てに彼女がつぶやく、最後の「お願い」は――。
「お願いです…最後にわたしといて」そして彼女は、こう続けた。「終わりのときまで、二人でいさせて」日和の宣言通りに訪れた「終わり」。お願いの力でもなすすべのない崩壊の中、深春と日和は旅立つ。この壊れた世界で、ふたりだけで生きるために。そして…つかの間の、夢のような日々の先に。終わったはずの世界の姿を、ふたりは―俺と彼女は目…(
続く
)
内容紹介:ねえ、わたし、君がすき――壊れていく世界で生きる僕らの、最後の恋物語。終わりを迎えた世界の中で、ふたりだけの「日常」を描く日和と深春。しかし、それは本当の終わりの前に垣間見る、ひとときの夢に過ぎなかった……終われない恋の果てに彼女がつぶやく、最後の「お願い」は――。
「お願いです…最後にわたしといて」そして彼女は、こう続けた。「終わりのときまで、二人でいさせて」日和の宣言通りに訪れた「終わり」。お願いの力でもなすすべのない崩壊の中、深春と日和は旅立つ。この壊れた世界で、ふたりだけで生きるために。そして…つかの間の、夢のような日々の先に。終わったはずの世界の姿を、ふたりは―俺と彼女は目にする。葉群日和。世界を変える「お願い」の力を秘めた女の子。本当はごく普通に、俺の彼女でありたかった女の子。海と山と坂の街、尾道。あの頃、きっと壊れないと思っていた日々の中で始まった、終われない恋の行く末で。彼女は、最後のお願いをする。
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「お願いです…最後にわたしといて」そして彼女は、こう続けた。「終わりのときまで、二人でいさせて」日和の宣言通りに訪れた「終わり」。お願いの力でもなすすべのない崩壊の中、深春と日和は旅立つ。この壊れた世界で、ふたりだけで生きるために。そして…つかの間の、夢のような日々の先に。終わったはずの世界の姿を、ふたりは―俺と彼女は目…(続く)
「お願いです…最後にわたしといて」そして彼女は、こう続けた。「終わりのときまで、二人でいさせて」日和の宣言通りに訪れた「終わり」。お願いの力でもなすすべのない崩壊の中、深春と日和は旅立つ。この壊れた世界で、ふたりだけで生きるために。そして…つかの間の、夢のような日々の先に。終わったはずの世界の姿を、ふたりは―俺と彼女は目にする。葉群日和。世界を変える「お願い」の力を秘めた女の子。本当はごく普通に、俺の彼女でありたかった女の子。海と山と坂の街、尾道。あの頃、きっと壊れないと思っていた日々の中で始まった、終われない恋の行く末で。彼女は、最後のお願いをする。