ようこそ!
出版社名:実業之日本社
出版年月:2022年8月
ISBN:978-4-408-55751-9
279P 16cm
人斬り美沙の人事査定帳/実業之日本社文庫 ほ5-1
保坂祐希/著
組合員価格 税込 693
(通常価格 税込 770円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:大手家電メーカーの人事部長は『人斬り美沙』と呼ばれる冷酷非情な女。彼女が社内の闇を暴き、憎き悪を成敗する痛快お仕事小説!
会社には、外から見えぬ闇がある。社員には、破ってはならぬ掟がある―。大手家電メーカー『ミツバ電機』の人事部長・檀上美沙子は『人斬り美沙』の異名通り、一見冷酷非情だが、パワハラ、セクハラは絶対に許さない。忖度なく人事異動を行う彼女が、入社一年目の風変わりな部下・入江と共に社内の醜き悪を成敗していく。スカッと痛快、エンタメお仕事小説見参!
内容紹介:大手家電メーカーの人事部長は『人斬り美沙』と呼ばれる冷酷非情な女。彼女が社内の闇を暴き、憎き悪を成敗する痛快お仕事小説!
会社には、外から見えぬ闇がある。社員には、破ってはならぬ掟がある―。大手家電メーカー『ミツバ電機』の人事部長・檀上美沙子は『人斬り美沙』の異名通り、一見冷酷非情だが、パワハラ、セクハラは絶対に許さない。忖度なく人事異動を行う彼女が、入社一年目の風変わりな部下・入江と共に社内の醜き悪を成敗していく。スカッと痛快、エンタメお仕事小説見参!
著者プロフィール
保坂 祐希(ホサカ ユウキ)
2018年、自動車業界の闇を描いた『リコール』(ポプラ社)でデビュー。大手自動車会社グループでの勤務経験があり、それを活かしたリアリティある世界が話題に。2020年に『黒いサカナ』(ポプラ社)、2021年には『大変、申し訳ありませんでした』、翌年にはそれに続く『大変、大変、申し訳ありませんでした』(共に講談社)を刊行。社会への鋭い視点を持つシリアスさと、柔らかく軽妙なタッチを併せ持つ、エンターテインメント企業小説で現在活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
保坂 祐希(ホサカ ユウキ)
2018年、自動車業界の闇を描いた『リコール』(ポプラ社)でデビュー。大手自動車会社グループでの勤務経験があり、それを活かしたリアリティある世界が話題に。2020年に『黒いサカナ』(ポプラ社)、2021年には『大変、申し訳ありませんでした』、翌年にはそれに続く『大変、大変、申し訳ありませんでした』(共に講談社)を刊行。社会への鋭い視点を持つシリアスさと、柔らかく軽妙なタッチを併せ持つ、エンターテインメント企業小説で現在活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本