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衛生・公衆衛生学
出版社名:講談社
出版年月:2022年12月
ISBN:978-4-06-530106-7
229P 26cm
これからのヘルスリテラシー 健康を決める力
中山和弘/著
組合員価格 税込
2,574
円
(通常価格 税込 2,860円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:医学的な基礎知識がなくても、ヘルスリテラシーが身につく1冊。フルカラーで視覚的にわかりやすい。諸外国との比較や、SNSや新型コロナウイルスなど近年の話題も詳細に解説。健康教育や公衆衛生、健康科学の教科書としておすすめ。 【目次】第1章 ヘルスリテラシーとは意思決定する力第2章 納得がいく意思決定は情報に基づく意思決定第3章 信頼できる情報としてのエビデンス第4章 よりよい意思決定のプロセスと落とし穴第5章 コミュニケーションとインターネットがもたらす変化第6章 情報の信頼性の確認方法「か・ち・も・な・い」第7章 ヘルスリテラシーを支えあう市民・患者と医療者のコミュニケーション第8章 …(
続く
)
内容紹介:医学的な基礎知識がなくても、ヘルスリテラシーが身につく1冊。フルカラーで視覚的にわかりやすい。諸外国との比較や、SNSや新型コロナウイルスなど近年の話題も詳細に解説。健康教育や公衆衛生、健康科学の教科書としておすすめ。 【目次】第1章 ヘルスリテラシーとは意思決定する力第2章 納得がいく意思決定は情報に基づく意思決定第3章 信頼できる情報としてのエビデンス第4章 よりよい意思決定のプロセスと落とし穴第5章 コミュニケーションとインターネットがもたらす変化第6章 情報の信頼性の確認方法「か・ち・も・な・い」第7章 ヘルスリテラシーを支えあう市民・患者と医療者のコミュニケーション第8章 患者・市民中心の意思決定支援第9章 意思決定ガイドで「胸に『お・ち・た・か』」を学ぶ第10章 日本人のヘルスリテラシーの低さと意思決定できる幸せ第11章 へルスリテラシーに配慮した社会づくり:組織、病院、職場第12章 子どもと高齢者のヘルスリテラシー第13章 健康をつくる力からみた健康第14章 誰もが参加できるソーシャルメディアとヘルスリテラシー第15章 新型コロナウイルスで問われたヘルスリテラシー
もくじ情報:ヘルスリテラシーとは意思決定する力;納得がいく意思決定は情報に基づく意思決定;信頼できる情報としてのエビデンス;よりよい意思決定のプロセスと落とし穴;コミュニケーションとインターネットがもたらす変化;情報の信頼性の確認方法「か・ち・も・な・い」;ヘルスリテラシーを支えあう市民・患者と医療者のコミュニケーション;患者・市民中心の意思決定支援;意思決定ガイドで「胸に『お・ち・た・か』」を学ぶ;日本人のヘルスリテラシーの低さと意思決定できる幸せ;ヘルスリテラシーに配慮した社会づくり:組織、病院、職場;子どもと高齢者のヘルスリテラシー;健康をつくる力からみた健康;誰もが参加できるソーシャルメディアとヘルスリテラシー;新型コロナウイルスで問われたヘルスリテラシー
著者プロフィール
中山 和弘(ナカヤマ カズヒロ)
聖路加国際大学大学院看護学研究科看護情報学分野教授。東京大学医学部保健学科(現健康総合科学科)卒業、東京大学大学院医学系研究科博士課程(保健学専攻)修了。日本学術振興会特別研究員(PD)、国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所流動研究員、東京都立大学人文学部社会福祉学科助手、愛知県立看護大学(現愛知県立大学看護学部)助教授などを経て、2004年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中山 和弘(ナカヤマ カズヒロ)
聖路加国際大学大学院看護学研究科看護情報学分野教授。東京大学医学部保健学科(現健康総合科学科)卒業、東京大学大学院医学系研究科博士課程(保健学専攻)修了。日本学術振興会特別研究員(PD)、国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所流動研究員、東京都立大学人文学部社会福祉学科助手、愛知県立看護大学(現愛知県立大学看護学部)助教授などを経て、2004年から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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