ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
雑学文庫
>
だいわ文庫
出版社名:大和書房
出版年月:2022年12月
ISBN:978-4-479-32039-5
223P 15cm
台湾はおばちゃんで回ってる?!/だいわ文庫 読んで旅するよんたび 004
近藤弥生子/著
組合員価格 税込
772
円
(通常価格 税込 858円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:スルー能力が高くてストレートな物言い。多様性に富んでいて同調圧力がない。食を大切にし、困ったらみんなで助け合う。そして社会を動かしているのはおばちゃんだ!そんな台湾でシングルマザーとして6年働き、台湾人と子連れ再婚・出産をした著者は、日本で身につけていた「呪縛」からいつしか解き放たれていたことに気づいたのだった。台湾式の産後ケアや子育て、仕事観や市民活動などにも触れながら、「細かいことを気にせずやりながら考えよう」、そんなふうに思わせてくれる、台湾での暮らしを綴ったエッセイ。
スルー能力が高くてストレートな物言い。多様性に富んでいて同調圧力がない。食を大切にし、困ったらみんなで助け合…(
続く
)
内容紹介:スルー能力が高くてストレートな物言い。多様性に富んでいて同調圧力がない。食を大切にし、困ったらみんなで助け合う。そして社会を動かしているのはおばちゃんだ!そんな台湾でシングルマザーとして6年働き、台湾人と子連れ再婚・出産をした著者は、日本で身につけていた「呪縛」からいつしか解き放たれていたことに気づいたのだった。台湾式の産後ケアや子育て、仕事観や市民活動などにも触れながら、「細かいことを気にせずやりながら考えよう」、そんなふうに思わせてくれる、台湾での暮らしを綴ったエッセイ。
スルー能力が高くてストレートな物言い。多様性に富んでいて同調圧力がない。食を大切にし、困ったらみんなで助け合う。そして社会を動かしているのはおばちゃんだ!そんな台湾でシングルマザーとして6年働き、台湾人と子連れ再婚・出産をした著者は、日本で身につけていた「呪縛」からいつしか解き放たれていたことに気づいたのだった。台湾式の産後ケアや子育て、仕事観や市民活動などにも触れながら、「細かいことを気にせずやりながら考えよう」、そんなふうに思わせてくれる台湾での暮らしを綴ったエッセイ。
もくじ情報:第1章 たくましくて人間味あふれる台湾人(台湾社会におばちゃんは欠かせない;同調圧力がない台湾 ほか);第2章 とにかく「食」を大切にする(朝ごはんはお店で食べる;昼食とお昼寝はセット ほか);第3章 台湾での妊娠・出産(私たちは、もっと堂々と甘えていい;出産のごほうび―台湾式の産後ケア「月子」 ほか);第4章 シングルマザーとして暮らし、台湾人と子連れ再婚(雪国でシングルマザーになった;再び台湾で暮らすことを選んだ理由 ほか);第5章 台湾で子育て、そしておばちゃんになった私(キーワードは「同調圧力」からの解放?;台湾人は祖父母に頼ってゆるく子育てする ほか)
著者プロフィール
近藤 弥生子(コンドウ ヤエコ)
台湾在住の編集者・ノンフィクションライター。1980年福岡生まれ、茨城育ち。東京の出版社で雑誌やウェブ媒体の編集に携わったのち、2011年に台湾へ移住。結婚、出産を経て一度日本に戻ったものの離婚し、「シングルマザーとして生きるなら台湾のほうがいい」と2歳の長男を連れて再度移住。現地企業で約6年働き、再婚、次男を出産。日本語・繁体字中国語でのコンテンツ制作を行う草月藤編集有限公司を設立し、現在は雑誌『&Premium』『Pen』等で台湾について連載するなど、生活者目線での取材・執筆活動を行う。“台湾のおばちゃん”に入門後、絶賛修業中(本データはこの書籍が刊行され…(
続く
)
近藤 弥生子(コンドウ ヤエコ)
台湾在住の編集者・ノンフィクションライター。1980年福岡生まれ、茨城育ち。東京の出版社で雑誌やウェブ媒体の編集に携わったのち、2011年に台湾へ移住。結婚、出産を経て一度日本に戻ったものの離婚し、「シングルマザーとして生きるなら台湾のほうがいい」と2歳の長男を連れて再度移住。現地企業で約6年働き、再婚、次男を出産。日本語・繁体字中国語でのコンテンツ制作を行う草月藤編集有限公司を設立し、現在は雑誌『&Premium』『Pen』等で台湾について連載するなど、生活者目線での取材・執筆活動を行う。“台湾のおばちゃん”に入門後、絶賛修業中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
オードリー・タンの母が綴る「家族と教育」 世界に絶望した子どもが、自分を取り戻すまで/集英社文庫 こ48-1
近藤弥生子/著
オードリー・タンの母が語る「自主学習のすすめ」/集英社新書 1281
李雅卿/著 朱佳仁/著 唐宗浩/著 近藤弥生子/訳
心を守りチーム力を高めるEQリーダーシップ
近藤弥生子/著
オードリー・タンの思考 IQよりも大切なこと
近藤弥生子/著
スルー能力が高くてストレートな物言い。多様性に富んでいて同調圧力がない。食を大切にし、困ったらみんなで助け合…(続く)
スルー能力が高くてストレートな物言い。多様性に富んでいて同調圧力がない。食を大切にし、困ったらみんなで助け合う。そして社会を動かしているのはおばちゃんだ!そんな台湾でシングルマザーとして6年働き、台湾人と子連れ再婚・出産をした著者は、日本で身につけていた「呪縛」からいつしか解き放たれていたことに気づいたのだった。台湾式の産後ケアや子育て、仕事観や市民活動などにも触れながら、「細かいことを気にせずやりながら考えよう」、そんなふうに思わせてくれる台湾での暮らしを綴ったエッセイ。
もくじ情報:第1章 たくましくて人間味あふれる台湾人(台湾社会におばちゃんは欠かせない;同調圧力がない台湾 ほか);第2章 とにかく「食」を大切にする(朝ごはんはお店で食べる;昼食とお昼寝はセット ほか);第3章 台湾での妊娠・出産(私たちは、もっと堂々と甘えていい;出産のごほうび―台湾式の産後ケア「月子」 ほか);第4章 シングルマザーとして暮らし、台湾人と子連れ再婚(雪国でシングルマザーになった;再び台湾で暮らすことを選んだ理由 ほか);第5章 台湾で子育て、そしておばちゃんになった私(キーワードは「同調圧力」からの解放?;台湾人は祖父母に頼ってゆるく子育てする ほか)