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出版社名:早稲田大学出版部
出版年月:2022年12月
ISBN:978-4-657-22015-8
237,16P 19cm
SNS時代のジャーナリズムを考える/「石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞」記念講座 2022
瀬川至朗/編著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
世界を「自分事」にするために。ウクライナ戦争、人権侵害、コロナ禍、自然災害から過去の発掘まで。かくれた真実を引きずり出す!
もくじ情報:講義 ジャーナリズムの現在(OSINTを駆使したデジタル調査報道―テレビ報道の新たな可能性;世界の出来事をいかに「自分事」として報じるか―SNS時代のメディアの役割;日本の難民・入管問題と外国人取材―国際報道と国内報道が交錯する現場;ローカル・ジャーナリズムの紡ぎ方―エリアを越えて伝えたいこと;犠牲を無駄にしないために―連載「二〇二〇熊本豪雨 川と共に」が伝えた災禍の現場;遺骨は日本人ではなかった―国の“不都合な真実”をどう暴いたか;「特ダネ」とは何か―報道の…(
続く
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世界を「自分事」にするために。ウクライナ戦争、人権侵害、コロナ禍、自然災害から過去の発掘まで。かくれた真実を引きずり出す!
もくじ情報:講義 ジャーナリズムの現在(OSINTを駆使したデジタル調査報道―テレビ報道の新たな可能性;世界の出来事をいかに「自分事」として報じるか―SNS時代のメディアの役割;日本の難民・入管問題と外国人取材―国際報道と国内報道が交錯する現場;ローカル・ジャーナリズムの紡ぎ方―エリアを越えて伝えたいこと;犠牲を無駄にしないために―連載「二〇二〇熊本豪雨 川と共に」が伝えた災禍の現場;遺骨は日本人ではなかった―国の“不都合な真実”をどう暴いたか;「特ダネ」とは何か―報道の問題意識を問う);討論 ウクライナ報道を検証する(シンポジウム ウクライナ侵攻の情報戦から考える―偽情報・誤情報にジャーナリズムはどう立ち向かうのか;異なる「事実」にジャーナリズムはどう向き合うのか―OSINT調査報道とファクトチェック)
著者プロフィール
瀬川 至朗(セガワ シロウ)
岡山市生まれ。東京大学教養学部教養学科(科学史・科学哲学)卒。毎日新聞社でワシントン特派員、科学環境部長、編集局次長、論説委員などを歴任。現在、早稲田大学政治経済学術院教授。「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」選考委員、同記念講座コーディネーター、早稲田大学ジャーナリズム大学院(大学院政治学研究科ジャーナリズムコース)プログラム・マネージャー。ファクトチェック・イニシアティブ(FIJ)、報道実務家フォーラム各理事長。専門はジャーナリズム研究、科学技術社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
瀬川 至朗(セガワ シロウ)
岡山市生まれ。東京大学教養学部教養学科(科学史・科学哲学)卒。毎日新聞社でワシントン特派員、科学環境部長、編集局次長、論説委員などを歴任。現在、早稲田大学政治経済学術院教授。「石橋湛山記念 早稲田ジャーナリズム大賞」選考委員、同記念講座コーディネーター、早稲田大学ジャーナリズム大学院(大学院政治学研究科ジャーナリズムコース)プログラム・マネージャー。ファクトチェック・イニシアティブ(FIJ)、報道実務家フォーラム各理事長。専門はジャーナリズム研究、科学技術社会論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:講義 ジャーナリズムの現在(OSINTを駆使したデジタル調査報道―テレビ報道の新たな可能性;世界の出来事をいかに「自分事」として報じるか―SNS時代のメディアの役割;日本の難民・入管問題と外国人取材―国際報道と国内報道が交錯する現場;ローカル・ジャーナリズムの紡ぎ方―エリアを越えて伝えたいこと;犠牲を無駄にしないために―連載「二〇二〇熊本豪雨 川と共に」が伝えた災禍の現場;遺骨は日本人ではなかった―国の“不都合な真実”をどう暴いたか;「特ダネ」とは何か―報道の問題意識を問う);討論 ウクライナ報道を検証する(シンポジウム ウクライナ侵攻の情報戦から考える―偽情報・誤情報にジャーナリズムはどう立ち向かうのか;異なる「事実」にジャーナリズムはどう向き合うのか―OSINT調査報道とファクトチェック)