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哲学・思想
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哲学・思想一般
出版社名:弘前大学出版会
出版年月:2023年2月
ISBN:978-4-910425-04-7
325P 19cm
戦うことに意味はあるのか 平和の価値をめぐる哲学的試み
佐藤香織/編著 遠藤健樹/編著 横地徳広/編著
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
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内容紹介・もくじなど
人間であること、これを問う政治哲学の徹底。その先に見えるのは、果たして平和的共存の根源性か、戦いのそのとき、自分以外ではありえない人間の生々しさか。
もくじ情報:序章 増補改訂版への衣替えについて;第1章 誰が死ぬのか―ポレモスとオイコスをめぐる試論;第2章 終末論と政治闘争―エリック・フェーゲリンとカール・レーヴィットにおけるアウグスティヌス受容;第3章 無へと向かう日常的共同の気遣いについて―エックハルトと超越論的ハイデガーのあいだで;第4章 ホッブズ的人間のゆくえ―人格の倫理学のために;第5章 ラルフ・W.エマソン「偉人の効用」―『代表的人間』所収、訳と解題;第6章 「戦争」に先行する「…(
続く
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人間であること、これを問う政治哲学の徹底。その先に見えるのは、果たして平和的共存の根源性か、戦いのそのとき、自分以外ではありえない人間の生々しさか。
もくじ情報:序章 増補改訂版への衣替えについて;第1章 誰が死ぬのか―ポレモスとオイコスをめぐる試論;第2章 終末論と政治闘争―エリック・フェーゲリンとカール・レーヴィットにおけるアウグスティヌス受容;第3章 無へと向かう日常的共同の気遣いについて―エックハルトと超越論的ハイデガーのあいだで;第4章 ホッブズ的人間のゆくえ―人格の倫理学のために;第5章 ラルフ・W.エマソン「偉人の効用」―『代表的人間』所収、訳と解題;第6章 「戦争」に先行する「平和」―レヴィナス『全体性と無限』における「平和」概念の二義性から;第7章 米国公民権運動と新たな日常的共同―政治学とは別の仕方で;終章 戦うことの是認?―「戦うことに意味はあるのか」という問いについて
著者プロフィール
佐藤 香織(サトウ カオリ)
2010年東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了、2013年パリ第10大学博士課程修了。博士(哲学)。現在、神奈川大学兼任講師。専攻は哲学・フランス現代思想
佐藤 香織(サトウ カオリ)
2010年東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了、2013年パリ第10大学博士課程修了。博士(哲学)。現在、神奈川大学兼任講師。専攻は哲学・フランス現代思想
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もくじ情報:序章 増補改訂版への衣替えについて;第1章 誰が死ぬのか―ポレモスとオイコスをめぐる試論;第2章 終末論と政治闘争―エリック・フェーゲリンとカール・レーヴィットにおけるアウグスティヌス受容;第3章 無へと向かう日常的共同の気遣いについて―エックハルトと超越論的ハイデガーのあいだで;第4章 ホッブズ的人間のゆくえ―人格の倫理学のために;第5章 ラルフ・W.エマソン「偉人の効用」―『代表的人間』所収、訳と解題;第6章 「戦争」に先行する「…(続く)
もくじ情報:序章 増補改訂版への衣替えについて;第1章 誰が死ぬのか―ポレモスとオイコスをめぐる試論;第2章 終末論と政治闘争―エリック・フェーゲリンとカール・レーヴィットにおけるアウグスティヌス受容;第3章 無へと向かう日常的共同の気遣いについて―エックハルトと超越論的ハイデガーのあいだで;第4章 ホッブズ的人間のゆくえ―人格の倫理学のために;第5章 ラルフ・W.エマソン「偉人の効用」―『代表的人間』所収、訳と解題;第6章 「戦争」に先行する「平和」―レヴィナス『全体性と無限』における「平和」概念の二義性から;第7章 米国公民権運動と新たな日常的共同―政治学とは別の仕方で;終章 戦うことの是認?―「戦うことに意味はあるのか」という問いについて