ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
学校教育
>
学校教育その他
出版社名:大修館書店
出版年月:2024年2月
ISBN:978-4-469-26975-8
162P 19cm
部活動は日本の強み クラブ自治の継承と発展
神谷拓/編著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
OECDの報告書では「部活動は日本の強み」とレポートされている。学校・教師がサポートしつつ、生徒が自分たちで強くなっていく部活動は、我が国の誇れる文化の1つである。一方で教師の超過勤務労働などの元凶であり、部活動は日本の教育「問題」でもあり続けた。このようなアンビバレントな状況への対策や展望を、部活動研究の第一人者が「クラブ自治」の観点から切り開く。
もくじ情報:第1回 ミライをつくる力をつける!―ワークシートによる課題の可視化と顧問のサポート;第2回 勝利至上主義を乗り越えるビジョン―花言葉で潜在的な思いや願いを引き出す;第3回 競技目標を行動につなげる―富士山マンダラートでモチベーションの…(
続く
)
OECDの報告書では「部活動は日本の強み」とレポートされている。学校・教師がサポートしつつ、生徒が自分たちで強くなっていく部活動は、我が国の誇れる文化の1つである。一方で教師の超過勤務労働などの元凶であり、部活動は日本の教育「問題」でもあり続けた。このようなアンビバレントな状況への対策や展望を、部活動研究の第一人者が「クラブ自治」の観点から切り開く。
もくじ情報:第1回 ミライをつくる力をつける!―ワークシートによる課題の可視化と顧問のサポート;第2回 勝利至上主義を乗り越えるビジョン―花言葉で潜在的な思いや願いを引き出す;第3回 競技目標を行動につなげる―富士山マンダラートでモチベーションの向上;第4回 ミライにつながる役割分担―課題の可視化と係の設定;第5回 必要な人材を集める方法―ブカツの「勧誘ブランディング」;第6回 部活動における「権利の章典」―「子どもの権利」の教材化;第7回 お金の可視化と組織の自立―ブカツがクラブであるために;第8回 トレーニング計画を立てる―「ジシュレン」を自主的な練習にする;第9回 保健の学習と部活動の自治―自分たちで安全な環境をつくるには?;第10回 イベントでブカツを強化する―学校、ビジネス、社会運動との関連性;第11回 ポートフォリオによるプロセスの自己評価―「これまで」と「これから」の可視化;第12回 学校に部活動は必要である―CをつなぐHUBブカツ
同じ著者名で検索した本
運動会指導の原理と実践
神谷拓/編著
体育・スポーツと経営 スポーツマネジメント教育の新展開
大野貴司/編著 神谷拓/編著 竹内治彦/編著
もくじ情報:第1回 ミライをつくる力をつける!―ワークシートによる課題の可視化と顧問のサポート;第2回 勝利至上主義を乗り越えるビジョン―花言葉で潜在的な思いや願いを引き出す;第3回 競技目標を行動につなげる―富士山マンダラートでモチベーションの…(続く)
もくじ情報:第1回 ミライをつくる力をつける!―ワークシートによる課題の可視化と顧問のサポート;第2回 勝利至上主義を乗り越えるビジョン―花言葉で潜在的な思いや願いを引き出す;第3回 競技目標を行動につなげる―富士山マンダラートでモチベーションの向上;第4回 ミライにつながる役割分担―課題の可視化と係の設定;第5回 必要な人材を集める方法―ブカツの「勧誘ブランディング」;第6回 部活動における「権利の章典」―「子どもの権利」の教材化;第7回 お金の可視化と組織の自立―ブカツがクラブであるために;第8回 トレーニング計画を立てる―「ジシュレン」を自主的な練習にする;第9回 保健の学習と部活動の自治―自分たちで安全な環境をつくるには?;第10回 イベントでブカツを強化する―学校、ビジネス、社会運動との関連性;第11回 ポートフォリオによるプロセスの自己評価―「これまで」と「これから」の可視化;第12回 学校に部活動は必要である―CをつなぐHUBブカツ