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出版社名:ごま書房新社
出版年月:2024年6月
ISBN:978-4-341-08861-3
202P 19cm
私が一番受けたい「いのちの授業」
鈴木中人/著
組合員価格 税込
1,287
円
(通常価格 税込 1,430円)
割引率 10%
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お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
30万人が泣いた。教科書にもなった実話。いのちに向き合えば、子どもも親も幸せになれる。
もくじ情報:第1章 小さないのちの話(発病;入院;小児がんと暮らす ほか);第2章 「いのちの授業」を始めた理由(逆縁の悲嘆;大切な人をおくること;子どもの供養とは ほか);第3章 いのちを育むために大切にしたい10のこと(子どもに誕生物語を語る―生まれてきてくれてありがとう、産んでくれてありがとう;人の生死に向き合う―人は、生まれて、生き、そして死んでいく;ひとりの人間は、尊い存在なんだ―厳しい現実 それでもいのちを思い、尊ぶ ほか)
30万人が泣いた。教科書にもなった実話。いのちに向き合えば、子どもも親も幸せになれる。
もくじ情報:第1章 小さないのちの話(発病;入院;小児がんと暮らす ほか);第2章 「いのちの授業」を始めた理由(逆縁の悲嘆;大切な人をおくること;子どもの供養とは ほか);第3章 いのちを育むために大切にしたい10のこと(子どもに誕生物語を語る―生まれてきてくれてありがとう、産んでくれてありがとう;人の生死に向き合う―人は、生まれて、生き、そして死んでいく;ひとりの人間は、尊い存在なんだ―厳しい現実 それでもいのちを思い、尊ぶ ほか)
著者プロフィール
鈴木 中人(スズキ ナカト)
1957年生まれ。NPO法人いのちをバトンタッチする会代表。81年(株)デンソー入社。92年、長女の小児がん発病を機に、「いのちの授業」や小児がんの支援活動に取り組む。2005年、会社を早期退職して、いのちをバトンタッチする会を設立。いのちのバトンタッチをテーマに、いのちの輝き、家族の絆、生きる幸せ・働く喜び、良き医療を全国に発信する。1,000校を超える学校を訪問、授業や研修には30万人が参加、小学校・道徳の教科書にもなる。三重大学医学部非常勤講師、元厚生労働省がん対策推進協議会委員なども務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鈴木 中人(スズキ ナカト)
1957年生まれ。NPO法人いのちをバトンタッチする会代表。81年(株)デンソー入社。92年、長女の小児がん発病を機に、「いのちの授業」や小児がんの支援活動に取り組む。2005年、会社を早期退職して、いのちをバトンタッチする会を設立。いのちのバトンタッチをテーマに、いのちの輝き、家族の絆、生きる幸せ・働く喜び、良き医療を全国に発信する。1,000校を超える学校を訪問、授業や研修には30万人が参加、小学校・道徳の教科書にもなる。三重大学医学部非常勤講師、元厚生労働省がん対策推進協議会委員なども務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1章 小さないのちの話(発病;入院;小児がんと暮らす ほか);第2章 「いのちの授業」を始めた理由(逆縁の悲嘆;大切な人をおくること;子どもの供養とは ほか);第3章 いのちを育むために大切にしたい10のこと(子どもに誕生物語を語る―生まれてきてくれてありがとう、産んでくれてありがとう;人の生死に向き合う―人は、生まれて、生き、そして死んでいく;ひとりの人間は、尊い存在なんだ―厳しい現実 それでもいのちを思い、尊ぶ ほか)
もくじ情報:第1章 小さないのちの話(発病;入院;小児がんと暮らす ほか);第2章 「いのちの授業」を始めた理由(逆縁の悲嘆;大切な人をおくること;子どもの供養とは ほか);第3章 いのちを育むために大切にしたい10のこと(子どもに誕生物語を語る―生まれてきてくれてありがとう、産んでくれてありがとう;人の生死に向き合う―人は、生まれて、生き、そして死んでいく;ひとりの人間は、尊い存在なんだ―厳しい現実 それでもいのちを思い、尊ぶ ほか)