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出版社名:東京創元社
出版年月:2024年8月
ISBN:978-4-488-42210-3
294P 15cm
京都・崇徳院伝説の殺人/創元推理文庫 Mく3-4
鯨統一郎/著
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:星城大学の研究者早乙女静香とライターの宮田六郎は、〈スリーバレー〉で歴史談義で角突き合わせるだけの関係だったが、なぜか共に崇徳院の足跡を辿る旅に向かう。ところが、観光と洒落込む間もなく彼らの知人が次々と奇禍に遭い、被害者との接点に注目した警察は二人を追及しはじめた。事件を解明すべく奔走する宮田と静香が?んだ真相とは? 崇徳院伝説を描いた第四弾は、シリーズ初長編。(『崇徳院を追いかけて』改題)
星城大学の研究者早乙女静香はバー“スリーバレー”でライターの宮田六郎と知り合った。歴史談義で角突き合わせるだけの関係だったが、どうしたわけか共に京都を旅する成り行きに。ところが、観光と洒落込む間…(続く
内容紹介:星城大学の研究者早乙女静香とライターの宮田六郎は、〈スリーバレー〉で歴史談義で角突き合わせるだけの関係だったが、なぜか共に崇徳院の足跡を辿る旅に向かう。ところが、観光と洒落込む間もなく彼らの知人が次々と奇禍に遭い、被害者との接点に注目した警察は二人を追及しはじめた。事件を解明すべく奔走する宮田と静香が?んだ真相とは? 崇徳院伝説を描いた第四弾は、シリーズ初長編。(『崇徳院を追いかけて』改題)
星城大学の研究者早乙女静香はバー“スリーバレー”でライターの宮田六郎と知り合った。歴史談義で角突き合わせるだけの関係だったが、どうしたわけか共に京都を旅する成り行きに。ところが、観光と洒落込む間もなく彼らの知人が次々と奇禍に遭い、被害者との接点に注目した警察は二人を追及しはじめる。事件を解明すべく奔走する宮田と静香。歴史上の謎に通じるその真相とは?
著者プロフィール
鯨 統一郎(クジラ トウイチロウ)
1998年、「邪馬台国はどこですか?」でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鯨 統一郎(クジラ トウイチロウ)
1998年、「邪馬台国はどこですか?」でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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