ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
エンターテイメント
>
サブカルチャー
>
オカルト
出版社名:中央公論新社
出版年月:2025年9月
ISBN:978-4-12-005951-3
126P 20cm
八雲とセツを追いかけて神様と妖怪に出会う旅 松江・境港・出雲
譽田亜紀子/著 松江市/監修 境港観光協会/監修 出雲市/監修
組合員価格 税込
1,634
円
(通常価格 税込 1,815円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:『怪談』を著した小泉八雲が愛した水の都・松江。水木しげるの描いた妖怪たちの楽園・境港。八百万の神々が集うはじまりの聖地・出雲。小泉八雲と妻セツが旅した場所を振り返り、異世界につながる不思議な旅に出かけよう!
『怪談』を著した小泉八雲が愛した水の都・松江。水木しげるの描いた妖怪たちの楽園・境港。八百万の神々が集うはじまりの聖地・出雲。異界につながる不思議な旅に出かけよう!出雲神話の舞台となった、島根県から鳥取県にかけての出雲・伯耆地方では、古来、共通する風土が育まれてきた。松江市・境港市・出雲市に今も受け継がれているのは、目に見えないものを感じ、畏れ敬い、語り伝える文化。明治時代に小泉…(
続く
)
内容紹介:『怪談』を著した小泉八雲が愛した水の都・松江。水木しげるの描いた妖怪たちの楽園・境港。八百万の神々が集うはじまりの聖地・出雲。小泉八雲と妻セツが旅した場所を振り返り、異世界につながる不思議な旅に出かけよう!
『怪談』を著した小泉八雲が愛した水の都・松江。水木しげるの描いた妖怪たちの楽園・境港。八百万の神々が集うはじまりの聖地・出雲。異界につながる不思議な旅に出かけよう!出雲神話の舞台となった、島根県から鳥取県にかけての出雲・伯耆地方では、古来、共通する風土が育まれてきた。松江市・境港市・出雲市に今も受け継がれているのは、目に見えないものを感じ、畏れ敬い、語り伝える文化。明治時代に小泉八雲と妻のセツが旅した道のりをたどりながら、現代の各市の見どころをカラー地図や写真とともに紹介します!
もくじ情報:島根県 松江(小泉八雲とセツの旅1;大橋川の風景―八雲が聞いた松江大橋の音を探して;八重垣神社―恋心は鏡の池に沈む ほか);鳥取県 境港(小泉八雲とセツの旅2;水木しげるの家と正福寺―海と山が空想をかき立てた漫画家の原点;水木しげるロード―壮観!178体 水木ワールドをゆるゆる歩く ほか);島根県 出雲(小泉八雲とセツの旅3;出雲大社―出雲の地が神々の国になった理由;万九千神社―「おぞいもんがおる」見えないものを畏怖する言葉 ほか)
著者プロフィール
譽田 亜紀子(コンダ アキコ)
岐阜県生まれ。京都女子大学卒業。奈良県橿原市の観音寺本馬遺跡出土の土偶との出会いをきっかけに、各地の博物館、遺跡を訪ね歩き、土偶、そして縄文時代の研究を重ねる。土地に根づいた食や酒の取材も得意技(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
譽田 亜紀子(コンダ アキコ)
岐阜県生まれ。京都女子大学卒業。奈良県橿原市の観音寺本馬遺跡出土の土偶との出会いをきっかけに、各地の博物館、遺跡を訪ね歩き、土偶、そして縄文時代の研究を重ねる。土地に根づいた食や酒の取材も得意技(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
はじめての土偶
譽田亜紀子/著 武藤康弘/監修
こんだあきこのわたしの偏愛遺跡旅
譽田亜紀子/著
知られざるマヤ文明ライフ え?マヤのピラミッドは真っ赤だったんですか!? 生贄だけじゃない!
譽田亜紀子/著 スソアキコ/イラスト 寺崎秀一郎/監修
知られざる縄文弥生古墳ライフセット 3巻セット
譽田亜紀子/ほか著
知られざる古墳ライフ え?ハニワって古墳の上に立ってたんですか!? お墓だけじゃない!
譽田亜紀子/著 スソアキコ/イラスト 松木武彦/監修
かわいい古代
譽田亜紀子/著
知られざる弥生ライフ え?弥生土器なのに縄文がついたものがあるって本当ですか!? 稲作だけじゃない!
譽田亜紀子/著 大阪府立弥生文化博物館/監修 スソアキコ/イラスト
土偶界へようこそ 縄文の美の宇宙
譽田亜紀子/著
知られざる縄文ライフ え?貝塚ってゴミ捨て場じゃなかったんですか!? 土偶だけじゃない!
譽田亜紀子/著 武藤康弘/監修 スソアキコ/イラスト
『怪談』を著した小泉八雲が愛した水の都・松江。水木しげるの描いた妖怪たちの楽園・境港。八百万の神々が集うはじまりの聖地・出雲。異界につながる不思議な旅に出かけよう!出雲神話の舞台となった、島根県から鳥取県にかけての出雲・伯耆地方では、古来、共通する風土が育まれてきた。松江市・境港市・出雲市に今も受け継がれているのは、目に見えないものを感じ、畏れ敬い、語り伝える文化。明治時代に小泉…(続く)
『怪談』を著した小泉八雲が愛した水の都・松江。水木しげるの描いた妖怪たちの楽園・境港。八百万の神々が集うはじまりの聖地・出雲。異界につながる不思議な旅に出かけよう!出雲神話の舞台となった、島根県から鳥取県にかけての出雲・伯耆地方では、古来、共通する風土が育まれてきた。松江市・境港市・出雲市に今も受け継がれているのは、目に見えないものを感じ、畏れ敬い、語り伝える文化。明治時代に小泉八雲と妻のセツが旅した道のりをたどりながら、現代の各市の見どころをカラー地図や写真とともに紹介します!
もくじ情報:島根県 松江(小泉八雲とセツの旅1;大橋川の風景―八雲が聞いた松江大橋の音を探して;八重垣神社―恋心は鏡の池に沈む ほか);鳥取県 境港(小泉八雲とセツの旅2;水木しげるの家と正福寺―海と山が空想をかき立てた漫画家の原点;水木しげるロード―壮観!178体 水木ワールドをゆるゆる歩く ほか);島根県 出雲(小泉八雲とセツの旅3;出雲大社―出雲の地が神々の国になった理由;万九千神社―「おぞいもんがおる」見えないものを畏怖する言葉 ほか)