ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
ライトノベル単行本
出版社名:ツギクル
出版年月:2025年10月
ISBN:978-4-8156-3796-5
295P 19cm
蛇を君に捧ぐ 契約結婚でも君の心を奪いたい/ツギクルブックス
頼爾/著
組合員価格 税込
1,386
円
(通常価格 税込 1,540円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:人間不信令嬢×執着系腹黒ヒーロー ──愛と不信が絡み合う危険な契約結婚。
家の財産を親戚に奪われたくない伯爵令嬢×腹の中に蛇を飼っているような伯爵令息。エスペランサ・ラングトンは夜会に明確な目的を持って参加した。父と兄は病に倒れてしまった。兄の件まで他家に知られたら、金の無心をしてくる親戚にラングトン伯爵家の財産は食いつぶされるだろう。親戚に負けず婿入りしてくれて、兄が元気になるまでラングトン伯爵家を支えてくれる男を見つけなければならない。悲壮な覚悟を持つエスペランサの前に現れたのは、黒髪赤目のアンギヌス伯爵家の次男だった。
内容紹介:人間不信令嬢×執着系腹黒ヒーロー ──愛と不信が絡み合う危険な契約結婚。
家の財産を親戚に奪われたくない伯爵令嬢×腹の中に蛇を飼っているような伯爵令息。エスペランサ・ラングトンは夜会に明確な目的を持って参加した。父と兄は病に倒れてしまった。兄の件まで他家に知られたら、金の無心をしてくる親戚にラングトン伯爵家の財産は食いつぶされるだろう。親戚に負けず婿入りしてくれて、兄が元気になるまでラングトン伯爵家を支えてくれる男を見つけなければならない。悲壮な覚悟を持つエスペランサの前に現れたのは、黒髪赤目のアンギヌス伯爵家の次男だった。
著者プロフィール
頼爾(ライジ)
投稿サイト「小説家になろう」「カクヨム」などで活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
頼爾(ライジ)
投稿サイト「小説家になろう」「カクヨム」などで活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
私の王子様は唯一人 本物の王子様などお呼びではない/ツギクルブックス
頼爾/著
私の婚約者様の毒舌が過ぎる ※ただし、私以外に!/Mノベルス
頼爾/著
世界女性学基礎文献集成 明治大正編 第3巻 復刻/『政治談』抄録 下 初版:自由出版会社 明治16年刊/世界女性学基礎文献集成 明治大正編 3
水田珠枝/監修
家の財産を親戚に奪われたくない伯爵令嬢×腹の中に蛇を飼っているような伯爵令息。エスペランサ・ラングトンは夜会に明確な目的を持って参加した。父と兄は病に倒れてしまった。兄の件まで他家に知られたら、金の無心をしてくる親戚にラングトン伯爵家の財産は食いつぶされるだろう。親戚に負けず婿入りしてくれて、兄が元気になるまでラングトン伯爵家を支えてくれる男を見つけなければならない。悲壮な覚悟を持つエスペランサの前に現れたのは、黒髪赤目のアンギヌス伯爵家の次男だった。
家の財産を親戚に奪われたくない伯爵令嬢×腹の中に蛇を飼っているような伯爵令息。エスペランサ・ラングトンは夜会に明確な目的を持って参加した。父と兄は病に倒れてしまった。兄の件まで他家に知られたら、金の無心をしてくる親戚にラングトン伯爵家の財産は食いつぶされるだろう。親戚に負けず婿入りしてくれて、兄が元気になるまでラングトン伯爵家を支えてくれる男を見つけなければならない。悲壮な覚悟を持つエスペランサの前に現れたのは、黒髪赤目のアンギヌス伯爵家の次男だった。