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角川文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2025年10月
ISBN:978-4-04-116864-6
437P 15cm
邪眼/角川文庫 時-す30-6
鈴峯紅也/〔著〕
組合員価格 税込
950
円
(通常価格 税込 1,056円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:柳生十兵衛は左目に人智を超えた心魂と妖魔を滅する力を手に入れた。七百年の時を経て、神州の皇が復活を果たさんとする時、柳生一族の命運をかけたすさまじい戦いの幕が斬って落とされる。長篇時代小説。
父・宗矩により、幼き頃に封じられし柳生十兵衛の左目。その金色に輝く瞳は、『邪眼』と呼ばれ、魔を滅する力を持つという。そして、寛永3年、十兵衛はついに『邪眼』を開眼させた。父より裏柳生開祖を任され、その豪剣をもって苛烈な戦いに明け暮れる十兵衛であったが、冷酷な宿命が彼に襲いかかる。それは、徳川家光の寵愛を受ける弟・友矩の暗殺指令だった―。柳生一族の命運を賭けた十兵衛の闘いを描く、傑作時代小説。
内容紹介:柳生十兵衛は左目に人智を超えた心魂と妖魔を滅する力を手に入れた。七百年の時を経て、神州の皇が復活を果たさんとする時、柳生一族の命運をかけたすさまじい戦いの幕が斬って落とされる。長篇時代小説。
父・宗矩により、幼き頃に封じられし柳生十兵衛の左目。その金色に輝く瞳は、『邪眼』と呼ばれ、魔を滅する力を持つという。そして、寛永3年、十兵衛はついに『邪眼』を開眼させた。父より裏柳生開祖を任され、その豪剣をもって苛烈な戦いに明け暮れる十兵衛であったが、冷酷な宿命が彼に襲いかかる。それは、徳川家光の寵愛を受ける弟・友矩の暗殺指令だった―。柳生一族の命運を賭けた十兵衛の闘いを描く、傑作時代小説。
著者プロフィール
鈴峯 紅也(スズミネ コウヤ)
1964年千葉県生まれ。柳蒼二郎名で長く時代小説を執筆後、鈴峯紅也として『警視庁公安J』を発表。警察小説の新たな書き手としてデビューし、人気作家となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鈴峯 紅也(スズミネ コウヤ)
1964年千葉県生まれ。柳蒼二郎名で長く時代小説を執筆後、鈴峯紅也として『警視庁公安J』を発表。警察小説の新たな書き手としてデビューし、人気作家となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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父・宗矩により、幼き頃に封じられし柳生十兵衛の左目。その金色に輝く瞳は、『邪眼』と呼ばれ、魔を滅する力を持つという。そして、寛永3年、十兵衛はついに『邪眼』を開眼させた。父より裏柳生開祖を任され、その豪剣をもって苛烈な戦いに明け暮れる十兵衛であったが、冷酷な宿命が彼に襲いかかる。それは、徳川家光の寵愛を受ける弟・友矩の暗殺指令だった―。柳生一族の命運を賭けた十兵衛の闘いを描く、傑作時代小説。