ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
医療・闘病記
出版社名:サンライズパブリッシング
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-910428-53-6
227P 19cm
往診屋日記十五の物語
渡部豪/著
組合員価格 税込
1,584
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
地域医療の最前線へ―患者が動けないから、医師が動けばいい。“往診屋”の仕事が、いま地域医療を変えている。
もくじ情報:第1章 先入観で患者さんを診るな(「お腹が痛い」が一番難しい;たかが、めまい。されど、めまい;疾患が特定しづらい意識障害;右肩が痛い人への深夜往診;スーパーマーケット路上への往診);第2章 患者さんの生活を診る(医師頭にならない;喉が痛い、声が出ない病気);第3章 家族の希望と医療のジレンマ(入院できない患者さんをどうケアするか;コロナ禍での往診;腰痛には要注意;忽然と消えてしまった患者さん);第4章 治すのではなく和らげる治療(患者さんの痛みを少しでもやわらげたい;血糖値が異…(
続く
)
地域医療の最前線へ―患者が動けないから、医師が動けばいい。“往診屋”の仕事が、いま地域医療を変えている。
もくじ情報:第1章 先入観で患者さんを診るな(「お腹が痛い」が一番難しい;たかが、めまい。されど、めまい;疾患が特定しづらい意識障害;右肩が痛い人への深夜往診;スーパーマーケット路上への往診);第2章 患者さんの生活を診る(医師頭にならない;喉が痛い、声が出ない病気);第3章 家族の希望と医療のジレンマ(入院できない患者さんをどうケアするか;コロナ禍での往診;腰痛には要注意;忽然と消えてしまった患者さん);第4章 治すのではなく和らげる治療(患者さんの痛みを少しでもやわらげたい;血糖値が異常に高い患者さん);第5章 終末期医療と往診屋(死亡診断のために往診する;末期癌患者への緊急往診)
著者プロフィール
渡部 豪(ワタナベ タケシ)
1994年徳島大学医学部卒業後、厚生省(現:厚生労働省)入省。2000年徳島県立中央病院にて臨床研修医、2003年さくら診療所(徳島県吉野川市山川町)にて勤務。ホウエツ病院勤務を経て、2014年吉野川市にて往診を専門に掲げたよしのがわ往診診療所を開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
渡部 豪(ワタナベ タケシ)
1994年徳島大学医学部卒業後、厚生省(現:厚生労働省)入省。2000年徳島県立中央病院にて臨床研修医、2003年さくら診療所(徳島県吉野川市山川町)にて勤務。ホウエツ病院勤務を経て、2014年吉野川市にて往診を専門に掲げたよしのがわ往診診療所を開業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
往診屋 地域の患者の人生を診る365日
渡部豪/著
訪問歯科診療プランニングの極意 エキスパートたちの実例でみる、摂食嚥下をめぐる諸問題解決の糸口
飯田良平/監著 飯田貴俊/著 田村文誉/著 戸原雄/著 野本たかと/著 原豪志/著 町田麗子/著 横山雄士/著 渡部守/著
もくじ情報:第1章 先入観で患者さんを診るな(「お腹が痛い」が一番難しい;たかが、めまい。されど、めまい;疾患が特定しづらい意識障害;右肩が痛い人への深夜往診;スーパーマーケット路上への往診);第2章 患者さんの生活を診る(医師頭にならない;喉が痛い、声が出ない病気);第3章 家族の希望と医療のジレンマ(入院できない患者さんをどうケアするか;コロナ禍での往診;腰痛には要注意;忽然と消えてしまった患者さん);第4章 治すのではなく和らげる治療(患者さんの痛みを少しでもやわらげたい;血糖値が異…(続く)
もくじ情報:第1章 先入観で患者さんを診るな(「お腹が痛い」が一番難しい;たかが、めまい。されど、めまい;疾患が特定しづらい意識障害;右肩が痛い人への深夜往診;スーパーマーケット路上への往診);第2章 患者さんの生活を診る(医師頭にならない;喉が痛い、声が出ない病気);第3章 家族の希望と医療のジレンマ(入院できない患者さんをどうケアするか;コロナ禍での往診;腰痛には要注意;忽然と消えてしまった患者さん);第4章 治すのではなく和らげる治療(患者さんの痛みを少しでもやわらげたい;血糖値が異常に高い患者さん);第5章 終末期医療と往診屋(死亡診断のために往診する;末期癌患者への緊急往診)