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特別支援教育その他
出版社名:クリエイツかもがわ
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-86342-402-9
130P 26cm
「ワクワクアプローチ」で広がる医療的ケア児の遊び
大郷和成/著
組合員価格 税込
2,178
円
(通常価格 税込 2,420円)
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内容紹介・もくじなど
「ワクワクアプローチ」6つの基本原則と5つの力。「育ちのスパイラル」7段階を繰り返すことで発達していく!子どもの「やりたい」という気持ち、「ワクワク」こそが発達の原動力。感覚・運動・自然体験、認知発達、人との関わり、社会参加につながる6領域45の遊びで、明日からの実践に活用できる「ワクワクアプローチ実践ガイド」。医療的ケア児の遊びと発達支援。
もくじ情報:1 「ワクワクアプローチ」との出会い(重度障害児支援の現状と気づき;子どもの育ちの本質を見つめ直す;機能訓練中心の支援への疑問;子どもの主体性と「やりたい」に寄り添う発見;「ワクワク」という言葉に込めた思い;支援の幅を広げる「ワクワクアプロー…(
続く
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「ワクワクアプローチ」6つの基本原則と5つの力。「育ちのスパイラル」7段階を繰り返すことで発達していく!子どもの「やりたい」という気持ち、「ワクワク」こそが発達の原動力。感覚・運動・自然体験、認知発達、人との関わり、社会参加につながる6領域45の遊びで、明日からの実践に活用できる「ワクワクアプローチ実践ガイド」。医療的ケア児の遊びと発達支援。
もくじ情報:1 「ワクワクアプローチ」との出会い(重度障害児支援の現状と気づき;子どもの育ちの本質を見つめ直す;機能訓練中心の支援への疑問;子どもの主体性と「やりたい」に寄り添う発見;「ワクワク」という言葉に込めた思い;支援の幅を広げる「ワクワクアプローチ」の誕生);2 「ワクワクアプローチ」の基本的な考え方(「子どもの権利」としての遊びと発達;「ワクワク」を支える環境との相互作用;発達科学から見た「ワクワク」のカ;「ワクワクアプローチ」の6つの基本原則;「ワクワクアプローチ」を支える5つの力);3 「育ちのスパイラル」―ワクワクから始まる好循環(「育ちのスパイラル」とは何か;「育ちのスパイラル」の特徴と支援のポイント;終わりなき成長の螺旋);4 発達を支える経験の理論と枠組み(医療的ケア児・重症心身障害児の現状と発達課題;「経験不足」という視点から捉え直す;「できない」のではなく「経験していない」への転換;経験が脳と心と体を育てる―脳科学の知見から;発達に必要な経験の全体像);5 「ワクワク」を引き出す遊びの実践ガイド(遊びの実践における基本姿勢と準備;感覚体験を豊かにする遊び;運動体験を促進する遊びの実践;認知発達を育む遊びと学びの実践;自然体験を満喫する遊び;人との関わりを豊かにする遊び;社会参加につながる遊び)
著者プロフィール
大郷 和成(ダイゴウ カズナリ)
NPO法人laule’a(ラウレア)副理事長・作業療法士。NPO法人Nico’s Company理事、社会作業療法士協会理事、藤沢市放課後支援事業者連絡会代表、作業療法による健康を考える会代表。中学生の時から福祉の世界を志し、作業療法士として医療福祉の世界に20年従事。病院でのリハビリテーションを経て、「本人や家族の生活がよりハッピーになるために何ができるか」を追求し、2015年に「遊びリパークLino’a(リノア)」を立ち上げる。重度障害のある子どもたちを中心に、一人ひとりの「ワクワク」を引き出す活動を展開。放課後等デイサービス事業所や生活介護事業所の運営、…(
続く
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大郷 和成(ダイゴウ カズナリ)
NPO法人laule’a(ラウレア)副理事長・作業療法士。NPO法人Nico’s Company理事、社会作業療法士協会理事、藤沢市放課後支援事業者連絡会代表、作業療法による健康を考える会代表。中学生の時から福祉の世界を志し、作業療法士として医療福祉の世界に20年従事。病院でのリハビリテーションを経て、「本人や家族の生活がよりハッピーになるために何ができるか」を追求し、2015年に「遊びリパークLino’a(リノア)」を立ち上げる。重度障害のある子どもたちを中心に、一人ひとりの「ワクワク」を引き出す活動を展開。放課後等デイサービス事業所や生活介護事業所の運営、インクルーシブ遊具を使った「出張遊び場」など、遊びを通じて障害のあるなしにかかわらず人々がつながる場づくりに取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:1 「ワクワクアプローチ」との出会い(重度障害児支援の現状と気づき;子どもの育ちの本質を見つめ直す;機能訓練中心の支援への疑問;子どもの主体性と「やりたい」に寄り添う発見;「ワクワク」という言葉に込めた思い;支援の幅を広げる「ワクワクアプロー…(続く)
もくじ情報:1 「ワクワクアプローチ」との出会い(重度障害児支援の現状と気づき;子どもの育ちの本質を見つめ直す;機能訓練中心の支援への疑問;子どもの主体性と「やりたい」に寄り添う発見;「ワクワク」という言葉に込めた思い;支援の幅を広げる「ワクワクアプローチ」の誕生);2 「ワクワクアプローチ」の基本的な考え方(「子どもの権利」としての遊びと発達;「ワクワク」を支える環境との相互作用;発達科学から見た「ワクワク」のカ;「ワクワクアプローチ」の6つの基本原則;「ワクワクアプローチ」を支える5つの力);3 「育ちのスパイラル」―ワクワクから始まる好循環(「育ちのスパイラル」とは何か;「育ちのスパイラル」の特徴と支援のポイント;終わりなき成長の螺旋);4 発達を支える経験の理論と枠組み(医療的ケア児・重症心身障害児の現状と発達課題;「経験不足」という視点から捉え直す;「できない」のではなく「経験していない」への転換;経験が脳と心と体を育てる―脳科学の知見から;発達に必要な経験の全体像);5 「ワクワク」を引き出す遊びの実践ガイド(遊びの実践における基本姿勢と準備;感覚体験を豊かにする遊び;運動体験を促進する遊びの実践;認知発達を育む遊びと学びの実践;自然体験を満喫する遊び;人との関わりを豊かにする遊び;社会参加につながる遊び)