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海外社会事情
出版社名:法政大学出版局
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-588-60380-8
388P 20cm
場面 報道の現場から見つめた韓国社会/サピエンティア 80
孫石熙/著 権学俊/訳
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
真実を、すべての真実を、ひたすら真実だけを。韓国の世論調査で「最も信頼できるジャーナリスト」第1位に約20年選ばれたニュースアンカー孫石熙。権力に屈することなく守り続けたその信念に学べ。
もくじ情報:第1部 「アジェンダ・キーピング」を考える(前日譚:二〇一二年Sグループ労使戦略;その船、セウォル号;タブレットPCが引き金となって開いたパンドラの箱;大統領選挙は花火ではない;避けて通れない#MeToo;私たちは平壌に行かなかった);第2部 ジャーナリズムはどうあるべきか?(公営放送から総合編成チャンネルへ;ジャーナリズムから運動へ?;レガシーからデジタルへ;コーナーを見渡すと新しいジャーナリズ…(
続く
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真実を、すべての真実を、ひたすら真実だけを。韓国の世論調査で「最も信頼できるジャーナリスト」第1位に約20年選ばれたニュースアンカー孫石熙。権力に屈することなく守り続けたその信念に学べ。
もくじ情報:第1部 「アジェンダ・キーピング」を考える(前日譚:二〇一二年Sグループ労使戦略;その船、セウォル号;タブレットPCが引き金となって開いたパンドラの箱;大統領選挙は花火ではない;避けて通れない#MeToo;私たちは平壌に行かなかった);第2部 ジャーナリズムはどうあるべきか?(公営放送から総合編成チャンネルへ;ジャーナリズムから運動へ?;レガシーからデジタルへ;コーナーを見渡すと新しいジャーナリズムが見える;ジャーナリズムのより善き仕組みを目指して)
著者プロフィール
孫 石熙(ソン ソッキ)
1956年大韓民国ソウル生まれ。国民大学校で国文学を専攻し、米国ミネソタ州立大学大学院(ミネアポリス校)修士課程修了。ジャーナリズム・マスコミュニケーション(M.A.)修士。現在、立命館大学産業社会学部客員教授。1984年、韓国の公共(公営)放送局MBCにアナウンサーとして入社。社会部記者、アンカー、ラジオ時事番組の司会者、討論番組の進行役などを歴任。2006年、MBCアナウンサー局長を退き、誠信女子大学校メディアコミュニケーション学科の教授に就任(2006年3月~2013年2月)。2013年5月、JTBCに移籍し、報道部門社長、代表理事、統括社長などを歴任。2021…(
続く
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孫 石熙(ソン ソッキ)
1956年大韓民国ソウル生まれ。国民大学校で国文学を専攻し、米国ミネソタ州立大学大学院(ミネアポリス校)修士課程修了。ジャーナリズム・マスコミュニケーション(M.A.)修士。現在、立命館大学産業社会学部客員教授。1984年、韓国の公共(公営)放送局MBCにアナウンサーとして入社。社会部記者、アンカー、ラジオ時事番組の司会者、討論番組の進行役などを歴任。2006年、MBCアナウンサー局長を退き、誠信女子大学校メディアコミュニケーション学科の教授に就任(2006年3月~2013年2月)。2013年5月、JTBCに移籍し、報道部門社長、代表理事、統括社長などを歴任。2021年10月から2023年9月まで巡回特派員として日本で活動。2005年以来、約20年にわたり、韓国で最も影響力があり信頼度の高いジャーナリストの一位として選ばれ続けている。現在は、MBCの時事トーク番組『孫石熙の質問』をシーズン制で担当
もくじ情報:第1部 「アジェンダ・キーピング」を考える(前日譚:二〇一二年Sグループ労使戦略;その船、セウォル号;タブレットPCが引き金となって開いたパンドラの箱;大統領選挙は花火ではない;避けて通れない#MeToo;私たちは平壌に行かなかった);第2部 ジャーナリズムはどうあるべきか?(公営放送から総合編成チャンネルへ;ジャーナリズムから運動へ?;レガシーからデジタルへ;コーナーを見渡すと新しいジャーナリズ…(続く)
もくじ情報:第1部 「アジェンダ・キーピング」を考える(前日譚:二〇一二年Sグループ労使戦略;その船、セウォル号;タブレットPCが引き金となって開いたパンドラの箱;大統領選挙は花火ではない;避けて通れない#MeToo;私たちは平壌に行かなかった);第2部 ジャーナリズムはどうあるべきか?(公営放送から総合編成チャンネルへ;ジャーナリズムから運動へ?;レガシーからデジタルへ;コーナーを見渡すと新しいジャーナリズムが見える;ジャーナリズムのより善き仕組みを目指して)