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出版社名:新日本出版社
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-406-06900-7
220P 21×25cm
Occupied Japan 日本の米軍基地
船尾修/著
組合員価格 税込 5,247
(通常価格 税込 5,830円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:北は北海道から南は沖縄まで、131カ所もあるという日本の米軍基地。その主な基地を土門拳賞受賞の著者が網羅して撮影。日本は米国の占領下なのか? そして、それが80年も続いているのはなぜなのか? 素晴らしい写真で映し出された基地が、平和なはずの日本の抱える現実と迫り来る平和の危機を訴えかけてくる写真集。
北は北海道から南は沖縄まで、131カ所もあるという日本の米軍基地。そのうち米軍専用施設49と自衛隊との共同使用施設27を土門拳賞受賞の著者がほぼ網羅して撮影。日本は米国の占領下なのか?そして、それが80年も続いているのはなぜなのか?素晴らしい写真で写し出された基地が、平和なはずの日本の抱…(続く
内容紹介:北は北海道から南は沖縄まで、131カ所もあるという日本の米軍基地。その主な基地を土門拳賞受賞の著者が網羅して撮影。日本は米国の占領下なのか? そして、それが80年も続いているのはなぜなのか? 素晴らしい写真で映し出された基地が、平和なはずの日本の抱える現実と迫り来る平和の危機を訴えかけてくる写真集。
北は北海道から南は沖縄まで、131カ所もあるという日本の米軍基地。そのうち米軍専用施設49と自衛隊との共同使用施設27を土門拳賞受賞の著者がほぼ網羅して撮影。日本は米国の占領下なのか?そして、それが80年も続いているのはなぜなのか?素晴らしい写真で写し出された基地が、平和なはずの日本の抱える現実と迫り来る平和の危機を訴えかけてくる写真集。
著者プロフィール
船尾 修(フナオ オサム)
1960年神戸市生まれ。筑波大学生物学類卒。大学では環境科学(生態学)を専攻。写真家・ノンフィクション作家。出版社に勤務した時期もあったが、20代、30代にかけては先鋭的なクライミングとバックパッカーの旅にのめり込む。アフリカ大陸を約4年間放浪旅行中に写真のもつ可能性に目覚めて写真家の道へ。これまでに訪れた国は約80ヵ国。2001年に東京から大分県の国東半島へ移住。半農半写をモットーに無農薬で米や野菜を作る田舎暮らしを実践しながら、人間の暮らしと風土の関係性に立脚した写真作品を制作し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
船尾 修(フナオ オサム)
1960年神戸市生まれ。筑波大学生物学類卒。大学では環境科学(生態学)を専攻。写真家・ノンフィクション作家。出版社に勤務した時期もあったが、20代、30代にかけては先鋭的なクライミングとバックパッカーの旅にのめり込む。アフリカ大陸を約4年間放浪旅行中に写真のもつ可能性に目覚めて写真家の道へ。これまでに訪れた国は約80ヵ国。2001年に東京から大分県の国東半島へ移住。半農半写をモットーに無農薬で米や野菜を作る田舎暮らしを実践しながら、人間の暮らしと風土の関係性に立脚した写真作品を制作し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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