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社会心理その他
出版社名:新曜社
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-7885-1903-9
200,3P 19cm
ロボットの悲しみ コミュニケーションをめぐる人とロボットの生態学
岡田美智男/編著 松本光太郎/編著 麻生武/著 小嶋秀樹/著 浜田寿美男/著
組合員価格 税込
2,277
円
(通常価格 税込 2,530円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
ロボットは、本当に人の代わりにはなれないのだろうか。日常生活の中に繰り出し始めたロボットと人は、いかにコミュニケーションしあえるのか?ロボット開発者の常識破りの発想と心理学者の鋭い観察から、ロボットと人の関係性を探る意欲的な一冊。
もくじ情報:1章 「ともに」あるロボットを求めて(ロボットの多面性―モノから「もう一人の他者」へ;人とロボットとの関わりにおける生態学的転回;「弱いロボット」の目指すもの;関係論的なロボットとその展開;おわりに);2章 ロボットの居場所探し(高齢者の暮らしとロボット;研究概要の紹介;二人の共通点;二人の相違点;ロボットの位置づけ);3章 生き物との交流とロボットの未…(
続く
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ロボットは、本当に人の代わりにはなれないのだろうか。日常生活の中に繰り出し始めたロボットと人は、いかにコミュニケーションしあえるのか?ロボット開発者の常識破りの発想と心理学者の鋭い観察から、ロボットと人の関係性を探る意欲的な一冊。
もくじ情報:1章 「ともに」あるロボットを求めて(ロボットの多面性―モノから「もう一人の他者」へ;人とロボットとの関わりにおける生態学的転回;「弱いロボット」の目指すもの;関係論的なロボットとその展開;おわりに);2章 ロボットの居場所探し(高齢者の暮らしとロボット;研究概要の紹介;二人の共通点;二人の相違点;ロボットの位置づけ);3章 生き物との交流とロボットの未来(コンパニオン型ロボットと私たちの未来;「生き物」という存在への共感;「生き物」との交流様式;「心とことば」をもつこと;おわりに);4章 ロボットとのやりとりに意味が生まれるとき(「らしさ」のつくり込み;「あいだ」や「まわり」に立ち現れる意味;意味の「かたさ」「しなやかさ」;自他の重ね合わせと自閉症;ロボットを使った自閉症療育支援;ロボットとのやりとりに意味が生まれるとき;ロボットのもつ限界と可能性);5章 ロボットは人間「のようなもの」を超えられるか(人類はおしゃべりである;人がロボットと出会うということ―相手のなかに「主体のようなもの」を見る;出会うのは偶然、出会ってしまえば必然―人どうしの対称性と時間の非対称性;最後に、過去の語りを共有するということ);座談 「ロボットをめぐる問い」をあらためて問う
著者プロフィール
岡田 美智男(オカダ ミチオ)
1960年、福島県生まれ。東北大学大学院工学研究科博士後期課程修了。NTT基礎研究所、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)などを経て、豊橋技術科学大学名誉教授、筑紫女学園大学副学長。コミュニケーションの認知科学、社会的ロボティクス、ヒューマン=ロボットインタラクションを研究
岡田 美智男(オカダ ミチオ)
1960年、福島県生まれ。東北大学大学院工学研究科博士後期課程修了。NTT基礎研究所、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)などを経て、豊橋技術科学大学名誉教授、筑紫女学園大学副学長。コミュニケーションの認知科学、社会的ロボティクス、ヒューマン=ロボットインタラクションを研究
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もくじ情報:1章 「ともに」あるロボットを求めて(ロボットの多面性―モノから「もう一人の他者」へ;人とロボットとの関わりにおける生態学的転回;「弱いロボット」の目指すもの;関係論的なロボットとその展開;おわりに);2章 ロボットの居場所探し(高齢者の暮らしとロボット;研究概要の紹介;二人の共通点;二人の相違点;ロボットの位置づけ);3章 生き物との交流とロボットの未…(続く)
もくじ情報:1章 「ともに」あるロボットを求めて(ロボットの多面性―モノから「もう一人の他者」へ;人とロボットとの関わりにおける生態学的転回;「弱いロボット」の目指すもの;関係論的なロボットとその展開;おわりに);2章 ロボットの居場所探し(高齢者の暮らしとロボット;研究概要の紹介;二人の共通点;二人の相違点;ロボットの位置づけ);3章 生き物との交流とロボットの未来(コンパニオン型ロボットと私たちの未来;「生き物」という存在への共感;「生き物」との交流様式;「心とことば」をもつこと;おわりに);4章 ロボットとのやりとりに意味が生まれるとき(「らしさ」のつくり込み;「あいだ」や「まわり」に立ち現れる意味;意味の「かたさ」「しなやかさ」;自他の重ね合わせと自閉症;ロボットを使った自閉症療育支援;ロボットとのやりとりに意味が生まれるとき;ロボットのもつ限界と可能性);5章 ロボットは人間「のようなもの」を超えられるか(人類はおしゃべりである;人がロボットと出会うということ―相手のなかに「主体のようなもの」を見る;出会うのは偶然、出会ってしまえば必然―人どうしの対称性と時間の非対称性;最後に、過去の語りを共有するということ);座談 「ロボットをめぐる問い」をあらためて問う