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光文社文庫
出版社名:光文社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-334-10869-4
373P 16cm
京都つばきタクシー/光文社文庫 か70-1
柏井壽/著
組合員価格 税込
832
円
(通常価格 税込 924円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:脱サラし、京都で観光個人タクシーを始めた椿裕之。バツイチの彼にとって唯一の楽しみは、元嫁の妹が営む小料理屋で常連客とともに舌鼓を打つ時間だ。ある日椿は、物静かな着物姿の女性客・鈴に紅葉巡りを頼まれる。張り切って車を走らせる椿だが、鈴は始終硬い表情を崩さない……。毎回、訳ありの乗客、そして京都の名所・美食処として登場する連作集。カバーイラストは、わたせせいぞう氏。
脱サラし、京都で観光個人タクシーを始めた椿裕之。バツイチの彼にとっての楽しみは、元妻の双子の妹が営む小料理屋で常連客とともに舌鼓を打つ時間だ。ある日椿は、物静かな着物姿の女性客・鈴に紅葉巡りを頼まれる。張り切って車を走らせる…(
続く
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内容紹介:脱サラし、京都で観光個人タクシーを始めた椿裕之。バツイチの彼にとって唯一の楽しみは、元嫁の妹が営む小料理屋で常連客とともに舌鼓を打つ時間だ。ある日椿は、物静かな着物姿の女性客・鈴に紅葉巡りを頼まれる。張り切って車を走らせる椿だが、鈴は始終硬い表情を崩さない……。毎回、訳ありの乗客、そして京都の名所・美食処として登場する連作集。カバーイラストは、わたせせいぞう氏。
脱サラし、京都で観光個人タクシーを始めた椿裕之。バツイチの彼にとっての楽しみは、元妻の双子の妹が営む小料理屋で常連客とともに舌鼓を打つ時間だ。ある日椿は、物静かな着物姿の女性客・鈴に紅葉巡りを頼まれる。張り切って車を走らせるが、鈴は始終硬い表情を崩さない…。毎回、訳ありの乗客とともに京都の名所・美食処を巡る連作小説集。
著者プロフィール
柏井 壽(カシワイ ヒサシ)
1952年京都市生まれ。1976年大阪歯科大学卒業。歯科医・作家。京都関連、食関連、旅関連のエッセイ、小説を多数執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柏井 壽(カシワイ ヒサシ)
1952年京都市生まれ。1976年大阪歯科大学卒業。歯科医・作家。京都関連、食関連、旅関連のエッセイ、小説を多数執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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脱サラし、京都で観光個人タクシーを始めた椿裕之。バツイチの彼にとっての楽しみは、元妻の双子の妹が営む小料理屋で常連客とともに舌鼓を打つ時間だ。ある日椿は、物静かな着物姿の女性客・鈴に紅葉巡りを頼まれる。張り切って車を走らせるが、鈴は始終硬い表情を崩さない…。毎回、訳ありの乗客とともに京都の名所・美食処を巡る連作小説集。