ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
白水社
出版社名:白水社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-560-72150-6
230P 18cm
孤独な散歩者の夢想/白水Uブックス 1150 思想の地平線
ルソー/著 佐々木康之/訳
組合員価格 税込
1,584
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:生きていくことの喜びと哀しみ。『マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙』も収録。解説=川出良枝
迫害のなかで「地上に一人きりになってしまった」ルソーは、もはや人間や社会の変革に希望を託すことはない。湖の岸辺に腰を下ろして、寄せては返す波の絶え間ない単調なリズムに、自身の存在=運命を感じ、また幸福を見出す。自己の存在のほかいかなる幸福も感じない徹底的な自己充足の境地へ。『マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙』も収録。
もくじ情報:孤独な散歩者の夢想(第一の散歩;第二の散歩;第三の散歩;第四の散歩;第五の散歩;第六の散歩;第七の散歩;八;九;十);マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙(第一…(
続く
)
内容紹介:生きていくことの喜びと哀しみ。『マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙』も収録。解説=川出良枝
迫害のなかで「地上に一人きりになってしまった」ルソーは、もはや人間や社会の変革に希望を託すことはない。湖の岸辺に腰を下ろして、寄せては返す波の絶え間ない単調なリズムに、自身の存在=運命を感じ、また幸福を見出す。自己の存在のほかいかなる幸福も感じない徹底的な自己充足の境地へ。『マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙』も収録。
もくじ情報:孤独な散歩者の夢想(第一の散歩;第二の散歩;第三の散歩;第四の散歩;第五の散歩;第六の散歩;第七の散歩;八;九;十);マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙(第一の手紙;第二の手紙;第三の手紙;第四の手紙)
著者プロフィール
ルソー,ジャン=ジャック(ルソー,ジャンジャック)
1712‐1778。ジュネーヴで時計職人の子として生まれる。38歳のときにフランスのアカデミー懸賞論文『学問芸術論』で当選して時代の寵児に。『人間不平等起源論』や『社会契約論』に象徴されるように、人類史の起源を措定して文明社会をトータルに批判。フランス革命にも大きな影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ルソー,ジャン=ジャック(ルソー,ジャンジャック)
1712‐1778。ジュネーヴで時計職人の子として生まれる。38歳のときにフランスのアカデミー懸賞論文『学問芸術論』で当選して時代の寵児に。『人間不平等起源論』や『社会契約論』に象徴されるように、人類史の起源を措定して文明社会をトータルに批判。フランス革命にも大きな影響を与えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
ルソーとその妻テレーズ 共和主義のアダムとイヴ
小谷野敦/著
エミール 3/光文社古典新訳文庫 KBル1-6
ルソー/著 斉藤悦則/訳
エミール 2/光文社古典新訳文庫 KBル1-5
ルソー/著 斉藤悦則/訳
新エロイーズ 上
ジャン=ジャック・ルソー/著 松本勤/訳
新エロイーズ 下
ジャン=ジャック・ルソー/著 松本勤/訳
エミール 1/光文社古典新訳文庫 KBル1-4
ルソー/著 斉藤悦則/訳
ルソーと人食い 近代の「虚構」を考える
冨田晃/著
ルソー透明と障害
ジャン・スタロバンスキー/著 山路昭/訳
『エミール』を読む
苫野一徳/著
迫害のなかで「地上に一人きりになってしまった」ルソーは、もはや人間や社会の変革に希望を託すことはない。湖の岸辺に腰を下ろして、寄せては返す波の絶え間ない単調なリズムに、自身の存在=運命を感じ、また幸福を見出す。自己の存在のほかいかなる幸福も感じない徹底的な自己充足の境地へ。『マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙』も収録。
もくじ情報:孤独な散歩者の夢想(第一の散歩;第二の散歩;第三の散歩;第四の散歩;第五の散歩;第六の散歩;第七の散歩;八;九;十);マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙(第一…(続く)
迫害のなかで「地上に一人きりになってしまった」ルソーは、もはや人間や社会の変革に希望を託すことはない。湖の岸辺に腰を下ろして、寄せては返す波の絶え間ない単調なリズムに、自身の存在=運命を感じ、また幸福を見出す。自己の存在のほかいかなる幸福も感じない徹底的な自己充足の境地へ。『マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙』も収録。
もくじ情報:孤独な散歩者の夢想(第一の散歩;第二の散歩;第三の散歩;第四の散歩;第五の散歩;第六の散歩;第七の散歩;八;九;十);マルゼルブ租税法院院長への四通の手紙(第一の手紙;第二の手紙;第三の手紙;第四の手紙)