ようこそ!
出版社名:22世紀アート
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-88877-355-3
373P 21cm
備前堀と北武蔵の地域社会 利根川の変貌と用水運営、農民たちの決断
茂木悟/著
組合員価格 税込 3,249
(通常価格 税込 3,610円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
古文書・碑文・現地踏査で、治水・利水と地域合意の実像を掘り起こす。世界かんがい施設遺産にも連なる“地域の血脈”の通史。
もくじ情報:備前堀の開鑿;伊奈備前守忠次;備前堀埋没;仁手取入口の閉鎖;仙南堀の代用水;旛羅郡南七ヶ村田枯れる;元口暴鑿事件;和解なり二重圦樋完成 備前堀復旧;備前渠再興記;吉田市右衛門;仁手取入口廃止・新渠開鑿事件;沼尻付近に堰を造り 新渠掘割の件;金井元治、荒木翠軒、尾高藍香;仁手取入口の移設;備前渠改閘碑記;久々宇取入口の推移;久々宇取入口の移設改良;山王堂取入口 新設及び導水路計画;取入口における 利根川・烏川の分流;山王堂取入口の移設;備前堀の姿―写真・資料・史料―
古文書・碑文・現地踏査で、治水・利水と地域合意の実像を掘り起こす。世界かんがい施設遺産にも連なる“地域の血脈”の通史。
もくじ情報:備前堀の開鑿;伊奈備前守忠次;備前堀埋没;仁手取入口の閉鎖;仙南堀の代用水;旛羅郡南七ヶ村田枯れる;元口暴鑿事件;和解なり二重圦樋完成 備前堀復旧;備前渠再興記;吉田市右衛門;仁手取入口廃止・新渠開鑿事件;沼尻付近に堰を造り 新渠掘割の件;金井元治、荒木翠軒、尾高藍香;仁手取入口の移設;備前渠改閘碑記;久々宇取入口の推移;久々宇取入口の移設改良;山王堂取入口 新設及び導水路計画;取入口における 利根川・烏川の分流;山王堂取入口の移設;備前堀の姿―写真・資料・史料―
著者プロフィール
茂木 悟(モテギ サトル)
1938年埼玉県児玉郡仁手村(現本庄市)に生まれる。埼玉大学卒業。教職、県立高校勤務。埼玉地理学会会員。北むさし文化会会員。保護司。備前堀桜の会会長。現在 本庄市文化財保護審議会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
茂木 悟(モテギ サトル)
1938年埼玉県児玉郡仁手村(現本庄市)に生まれる。埼玉大学卒業。教職、県立高校勤務。埼玉地理学会会員。北むさし文化会会員。保護司。備前堀桜の会会長。現在 本庄市文化財保護審議会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本