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出版社名:日経BP日本経済新聞出版
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-296-12565-4
316P 15cm
正解のない教室 これから、何を学ぶべきか?/日経ビジネス人文庫 や17-1
矢萩邦彦/著
組合員価格 税込 990
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:孫泰蔵氏、推薦(『冒険の書--AI時代のアンラーニング』著者)--「多くの先人たちの教えや学びをおそろしくわかりやすく編集した一冊」中学受験の入試問題にも数多く採用されたライトな哲学書の増補改訂版。古今東西の偉人の知恵や、思考力を鍛える人文・社会・自然科学キーワードとともに、自分らしく生き抜き、考える武器が身につきます。「考える楽しさ」を体験できる著者の授業内容をもとに世界の構造と自分軸を捉えるリベラルアーツを体感する仕掛けに満ちた本書が、混迷の時代を切りひらく指針に!
リベラルアーツを「人生を自由自在に生きるための知識・技術」と捉え、古今東西の偉人の言葉や哲学・思想にまつわる膨大な…(続く
内容紹介:孫泰蔵氏、推薦(『冒険の書--AI時代のアンラーニング』著者)--「多くの先人たちの教えや学びをおそろしくわかりやすく編集した一冊」中学受験の入試問題にも数多く採用されたライトな哲学書の増補改訂版。古今東西の偉人の知恵や、思考力を鍛える人文・社会・自然科学キーワードとともに、自分らしく生き抜き、考える武器が身につきます。「考える楽しさ」を体験できる著者の授業内容をもとに世界の構造と自分軸を捉えるリベラルアーツを体感する仕掛けに満ちた本書が、混迷の時代を切りひらく指針に!
リベラルアーツを「人生を自由自在に生きるための知識・技術」と捉え、古今東西の偉人の言葉や哲学・思想にまつわる膨大なキーワードを入り口に、混迷の時代を生き抜くための基盤をわかりやすく解説してくれる一冊。小学生から社会人まで幅広い指導経験をもつ著者が、平易な語り口で知的好奇心を刺激し、学びの扉をひらく。
もくじ情報:序章 ぼくたちは何を学べばよいのか?;第1章 ぼくらを探しに~自分をめぐる冒険~;第2章 ちゃんと考えるために~論理をめぐる冒険~;第3章 世界を知るために~認知をめぐる冒険~;第4章 ぼくらの世界と物語~言語をめぐる冒険~;終章 ぼくたちの物語を描く
著者プロフィール
矢萩 邦彦(ヤハギ クニヒコ)
株式会社スタディオアフタモード代表取締役CEO/知窓学舎 塾長。教養の未来研究所 所長/多摩大学大学院 客員教授。一般社団法人探究推進機構 理事。1つの専門分野では得にくい視点と技術の越境統合を探究するアルスコンビネーター。大手予備校や学習塾で20年間、講師を務めた後、2014年「すべての学習に教養と哲学を」をコンセプトに「探究×受験」を実践する統合型学習塾「知窓学舎」を創設。「探究型学習」の先駆者として2万人を超える生徒を直接指導してきた。大学院で「実践リベラルアーツ論」、中学・高校でもSTEAM・リベラルアーツの授業を担当。教育やキャリア支援、アート、デザイ…(続く
矢萩 邦彦(ヤハギ クニヒコ)
株式会社スタディオアフタモード代表取締役CEO/知窓学舎 塾長。教養の未来研究所 所長/多摩大学大学院 客員教授。一般社団法人探究推進機構 理事。1つの専門分野では得にくい視点と技術の越境統合を探究するアルスコンビネーター。大手予備校や学習塾で20年間、講師を務めた後、2014年「すべての学習に教養と哲学を」をコンセプトに「探究×受験」を実践する統合型学習塾「知窓学舎」を創設。「探究型学習」の先駆者として2万人を超える生徒を直接指導してきた。大学院で「実践リベラルアーツ論」、中学・高校でもSTEAM・リベラルアーツの授業を担当。教育やキャリア支援、アート、デザイン、ジャーナリズム分野を中心に「パラレルキャリア」の活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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