ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
図書館・博物館
>
図書館・博物館学一般
出版社名:文学通信
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-86766-098-0
262P 21cm
いま、なぜサブジェクト・ライブラリアンなのか 図書館をめぐる知の変革のために/U-PARL協働型アジア研究叢書
U-PARL/編 中尾道子/編
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
サブジェクト・ライブラリアンの意義・現状・課題に理解を深めこれからの専門図書館を考える―
もくじ情報:第1部 図書館をめぐる知の変革(オープンサイエンス時代の新たな図書館員像―データライブラリアンに求められるスキル標準とその育成―;橋を築け、橋になれ―ライデン大学のアジア図書館と橋渡しとしてのサブジェクト・ライブラリアン―;図書館に溶け込む世界の知識―資料と空間と人の新たな関係―;アジア研究図書館の可能性と方向性;パネルディスカッション;オープンアクセスをめぐる近年の動向―即時オープンアクセス義務化の流れと新たな取り組み―);第2部 サブジェクト・ライブラリアンの将来像―日本の大学図書館への導…(
続く
)
サブジェクト・ライブラリアンの意義・現状・課題に理解を深めこれからの専門図書館を考える―
もくじ情報:第1部 図書館をめぐる知の変革(オープンサイエンス時代の新たな図書館員像―データライブラリアンに求められるスキル標準とその育成―;橋を築け、橋になれ―ライデン大学のアジア図書館と橋渡しとしてのサブジェクト・ライブラリアン―;図書館に溶け込む世界の知識―資料と空間と人の新たな関係―;アジア研究図書館の可能性と方向性;パネルディスカッション;オープンアクセスをめぐる近年の動向―即時オープンアクセス義務化の流れと新たな取り組み―);第2部 サブジェクト・ライブラリアンの将来像―日本の大学図書館への導入拡大に向けて―(アジア研究図書館の紹介;米国サブジェクト・ライブラリアンの現状―「博士号オンリー」日本研究専門ライブラリアンによる現場報告―;通訳としてのサブジェクト・ライブラリアン―図書館の言語、研究の言語―;九州大学大学院ライブラリーサイエンス専攻による大学図書館員の人材育成;〈特別寄稿〉大学図書館に対する期待―大学図書館をめぐる政策動向の視点から―;研究の世界と図書館の世界と二つ持っているサブジェクト・ライブラリアン―コメント1―;コミュニケーションを通じた新たな価値観の創生を―コメント2―;パネルディスカッション);第3部 U‐PARLにおける図書館機能開拓研究の取り組み(U‐PARLの活動内容;図書館視察とサブジェクト・ライブラリアンとの交流;アジア研究図書館開館に向けた取り組み;アジア資料の目録作成;アジア資料のデジタル化;各種セミナー・イベントの実施;ウェブサイトを通じた発信)
著者プロフィール
中尾 道子(ナカオ ミチコ)
東京大学大学院人文社会系研究科研究員。専門は韓国・朝鮮美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中尾 道子(ナカオ ミチコ)
東京大学大学院人文社会系研究科研究員。専門は韓国・朝鮮美術史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
なぜ古い本を網羅的に調べる必要があるのか 漢籍デジタル化公開と中国古典小説研究の展開/U-PARL協働型アジア研究叢書
U-PARL/編 荒木達雄/編
図書館がつなぐアジアの知 分類法から考える
U-PARL/編
世界の図書館から アジア研究のための図書館・公文書館ガイド/ライブラリーぶっくす
U-PARL/編集
もくじ情報:第1部 図書館をめぐる知の変革(オープンサイエンス時代の新たな図書館員像―データライブラリアンに求められるスキル標準とその育成―;橋を築け、橋になれ―ライデン大学のアジア図書館と橋渡しとしてのサブジェクト・ライブラリアン―;図書館に溶け込む世界の知識―資料と空間と人の新たな関係―;アジア研究図書館の可能性と方向性;パネルディスカッション;オープンアクセスをめぐる近年の動向―即時オープンアクセス義務化の流れと新たな取り組み―);第2部 サブジェクト・ライブラリアンの将来像―日本の大学図書館への導…(続く)
もくじ情報:第1部 図書館をめぐる知の変革(オープンサイエンス時代の新たな図書館員像―データライブラリアンに求められるスキル標準とその育成―;橋を築け、橋になれ―ライデン大学のアジア図書館と橋渡しとしてのサブジェクト・ライブラリアン―;図書館に溶け込む世界の知識―資料と空間と人の新たな関係―;アジア研究図書館の可能性と方向性;パネルディスカッション;オープンアクセスをめぐる近年の動向―即時オープンアクセス義務化の流れと新たな取り組み―);第2部 サブジェクト・ライブラリアンの将来像―日本の大学図書館への導入拡大に向けて―(アジア研究図書館の紹介;米国サブジェクト・ライブラリアンの現状―「博士号オンリー」日本研究専門ライブラリアンによる現場報告―;通訳としてのサブジェクト・ライブラリアン―図書館の言語、研究の言語―;九州大学大学院ライブラリーサイエンス専攻による大学図書館員の人材育成;〈特別寄稿〉大学図書館に対する期待―大学図書館をめぐる政策動向の視点から―;研究の世界と図書館の世界と二つ持っているサブジェクト・ライブラリアン―コメント1―;コミュニケーションを通じた新たな価値観の創生を―コメント2―;パネルディスカッション);第3部 U‐PARLにおける図書館機能開拓研究の取り組み(U‐PARLの活動内容;図書館視察とサブジェクト・ライブラリアンとの交流;アジア研究図書館開館に向けた取り組み;アジア資料の目録作成;アジア資料のデジタル化;各種セミナー・イベントの実施;ウェブサイトを通じた発信)