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出版社名:日本シニアリビング新聞社
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-911209-86-8
235P 19cm
「乳酸菌生産物質」に賭けた人生 村田公英の会長ブログ『私考欄』より 3/乳酸菌生産物質は健康長寿への道しるべ
村田公英/著
組合員価格 税込 1,188
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内容紹介・もくじなど
乳酸菌生産物質は健康長寿への道しるべ。
もくじ情報:光英科学研究所 村田公英会長ブログ「私考欄」(2021・2・10);実践 傘寿からのプロダクテイブエイジング(2021・3・3);新型コロナ禍に学ぶ「腸内環境と免疫力」(2021・3・31);コロナ禍で活かす「笑い」そして、腸活の知恵(2021・4・23);コロナ禍のおうちレシピは“まごわやさしい”(2021・6・7);叔母さんのオートミール(2021・6・30);平均寿命とプロダクティブエイジング(2021・8・4);多様性からうまれる乳酸菌生産物質の世界(2021・9・3);乳酸菌生産物質の技術から生まれた「味のちえ」(2021・10・1…(続く
乳酸菌生産物質は健康長寿への道しるべ。
もくじ情報:光英科学研究所 村田公英会長ブログ「私考欄」(2021・2・10);実践 傘寿からのプロダクテイブエイジング(2021・3・3);新型コロナ禍に学ぶ「腸内環境と免疫力」(2021・3・31);コロナ禍で活かす「笑い」そして、腸活の知恵(2021・4・23);コロナ禍のおうちレシピは“まごわやさしい”(2021・6・7);叔母さんのオートミール(2021・6・30);平均寿命とプロダクティブエイジング(2021・8・4);多様性からうまれる乳酸菌生産物質の世界(2021・9・3);乳酸菌生産物質の技術から生まれた「味のちえ」(2021・10・13);バイオジェニクスは「二刀流」(2021・11・10);八十路ウェルネス(2021・12・22);乳酸菌生産物質の魅力(2022・1・14);実録・乳酸菌生産物質「16種35株」の物語と私の歴史(2021・1・26);乳酸菌生産物質は健康の「方程式」(2022・2・24);乳酸菌の健康機能は代謝物の時代へ(2022・3・22);令和版「乳酸菌生産物質」のご説明(2022・4・13);乳酸菌生産物質は人生100年時代の健康エンジン(2022・4・25);大量情報時代における、乳酸菌生産物質の真実について(2022・5・31);「父の日」の追想(2022・6・21);次世代の菌活・腸活を主導する乳酸菌生産物質(2022・7・19)〔ほか〕
著者プロフィール
村田 公英(ムラタ キミヒデ)
昭和15年山口県山口市生まれ。昭和34年に電子工学系専門学校を卒業後、義報社に入社。同社の大谷光瑞農芸化学研究所にて、乳酸菌生産物質の生みの親である正垣一義氏に師事し、乳酸菌の培養技術を学ぶ。昭和44年、光英科学研究所を設立し、代表取締役社長に就任。以降、長年にわたり「乳酸菌生産物質で、世界人類の健康増進に貢献する」という理念のもと独自の研究開発を行い、現在も多くの人の健康長寿に貢献し続けている。令和3年2月、代表取締役会長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
村田 公英(ムラタ キミヒデ)
昭和15年山口県山口市生まれ。昭和34年に電子工学系専門学校を卒業後、義報社に入社。同社の大谷光瑞農芸化学研究所にて、乳酸菌生産物質の生みの親である正垣一義氏に師事し、乳酸菌の培養技術を学ぶ。昭和44年、光英科学研究所を設立し、代表取締役社長に就任。以降、長年にわたり「乳酸菌生産物質で、世界人類の健康増進に貢献する」という理念のもと独自の研究開発を行い、現在も多くの人の健康長寿に貢献し続けている。令和3年2月、代表取締役会長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)