ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
地域社会
出版社名:セルバ出版
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-86851-015-4
239P 19cm
いなかのステキ学 選ばれるまち・選ぶまち
戸田善規/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
「いなかは課題ではなく、可能性である」この言葉を胸に、地域再生の現場を歩き続けてきた著者のまちづくり提言。移住を検討中の方にも読んでほしい一冊。笑顔のある町は滅びません!
もくじ情報:プロローグ いなかは“課題”ではなく“可能性”(“都会”と“都市”、“田舎”と“いなか”);第1部 なぜいま、「いなか」なのか(都市の限界、いなかの再発見;過疎から適疎(てきそ)へ~数ではなく、誇りと質の時代へ;移住者に選ばれるまちの要件;“いなか”の未来は「住民幸福度」の向上から);第2部 “いなか”に住むという選択~数字の向こうにある「暮らしの質」(移住定住の実態と誤解―統計の裏にあるリアルな暮らしを見つめる…(
続く
)
「いなかは課題ではなく、可能性である」この言葉を胸に、地域再生の現場を歩き続けてきた著者のまちづくり提言。移住を検討中の方にも読んでほしい一冊。笑顔のある町は滅びません!
もくじ情報:プロローグ いなかは“課題”ではなく“可能性”(“都会”と“都市”、“田舎”と“いなか”);第1部 なぜいま、「いなか」なのか(都市の限界、いなかの再発見;過疎から適疎(てきそ)へ~数ではなく、誇りと質の時代へ;移住者に選ばれるまちの要件;“いなか”の未来は「住民幸福度」の向上から);第2部 “いなか”に住むという選択~数字の向こうにある「暮らしの質」(移住定住の実態と誤解―統計の裏にあるリアルな暮らしを見つめる視点;移住者が知っておくべき基本;移住先を選ぶための視点;新定住で幸福度をあげる2つの実践;多可町の誇りと挑戦;都会の子どもたちが帰ってくる“いなか”);第3部 移住定住者・支援者からのメッセージ(確かに何かが変わってきている;移住相談の動向と希望地ランキング;若年層の移住・田舎暮らしに関する意識調査;移住・定住のリアルな声;移住・定住を支える人々の声);第4部 私という生き方(なぜ私は多可町に住み、発信を続けるのか;心のふるさとをいっしょに創る);エピローグ 冒頭の「問い」に答える(巻末資料編)
著者プロフィール
戸田 善規(トダ ヨシノリ)
総務省地域力創造アドバイザー、(一財)地域活性化センター顧問、日本赤十字社〔本社〕代議員、自治同友会会長、総合型まちづくり機構「たかめっせ」代表。1952年兵庫県生まれ。国会公設秘書、社会保険労務士、町議会議長、西脇JC理事長を経て、初代・兵庫県多可町長(旧加美町・多可町で通算5期)。7,500人と25,600人の規模の異なる自治体を率い、財政難や過疎現象に直面。国の政策が効かない現実を痛感する中で「二地域居住」など独自の地域振興策を推進。兵庫県町村会長、近畿町村会長、全国町村会理事を歴任し、内閣府「地方分権改革推進有識者会議」や厚労省「厚生科学審議会」の委員とし…(
続く
)
戸田 善規(トダ ヨシノリ)
総務省地域力創造アドバイザー、(一財)地域活性化センター顧問、日本赤十字社〔本社〕代議員、自治同友会会長、総合型まちづくり機構「たかめっせ」代表。1952年兵庫県生まれ。国会公設秘書、社会保険労務士、町議会議長、西脇JC理事長を経て、初代・兵庫県多可町長(旧加美町・多可町で通算5期)。7,500人と25,600人の規模の異なる自治体を率い、財政難や過疎現象に直面。国の政策が効かない現実を痛感する中で「二地域居住」など独自の地域振興策を推進。兵庫県町村会長、近畿町村会長、全国町村会理事を歴任し、内閣府「地方分権改革推進有識者会議」や厚労省「厚生科学審議会」の委員として国政にも関与。これらの活動実績から、マニフェスト大賞で「優秀首長賞」・「審査委員特別賞」を2年連続受賞。秋篠宮家にて「敬老の日」発祥に関するご進講の栄に浴す。64歳で勇退後「次代に繋ぐぐまちづくり論」を全国発信。70歳時、2023年春には「旭日小綬章」を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
紫式部が愛した紙 藤原道長と「椙原庄紙」
戸田善規/著
もくじ情報:プロローグ いなかは“課題”ではなく“可能性”(“都会”と“都市”、“田舎”と“いなか”);第1部 なぜいま、「いなか」なのか(都市の限界、いなかの再発見;過疎から適疎(てきそ)へ~数ではなく、誇りと質の時代へ;移住者に選ばれるまちの要件;“いなか”の未来は「住民幸福度」の向上から);第2部 “いなか”に住むという選択~数字の向こうにある「暮らしの質」(移住定住の実態と誤解―統計の裏にあるリアルな暮らしを見つめる…(続く)
もくじ情報:プロローグ いなかは“課題”ではなく“可能性”(“都会”と“都市”、“田舎”と“いなか”);第1部 なぜいま、「いなか」なのか(都市の限界、いなかの再発見;過疎から適疎(てきそ)へ~数ではなく、誇りと質の時代へ;移住者に選ばれるまちの要件;“いなか”の未来は「住民幸福度」の向上から);第2部 “いなか”に住むという選択~数字の向こうにある「暮らしの質」(移住定住の実態と誤解―統計の裏にあるリアルな暮らしを見つめる視点;移住者が知っておくべき基本;移住先を選ぶための視点;新定住で幸福度をあげる2つの実践;多可町の誇りと挑戦;都会の子どもたちが帰ってくる“いなか”);第3部 移住定住者・支援者からのメッセージ(確かに何かが変わってきている;移住相談の動向と希望地ランキング;若年層の移住・田舎暮らしに関する意識調査;移住・定住のリアルな声;移住・定住を支える人々の声);第4部 私という生き方(なぜ私は多可町に住み、発信を続けるのか;心のふるさとをいっしょに創る);エピローグ 冒頭の「問い」に答える(巻末資料編)