ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
医学
>
臨床医学内科系
>
老年医学
出版社名:日経BP
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-296-20920-0
159P 21cm
“背伸び”をしない認知症診療
藤谷直明/著
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
かかりつけ医として15年以上にわたって認知症患者を診てきた非専門医ならではの非専門医のためのノウハウ。
もくじ情報:1 重症度別に見る“背伸び”をしない認知症診療の実際(初診;軽度認知障害(MCI);予防;軽度;中等度;やや高度;高度;重症度別「誰が主治医になるべきか」);2 認知症絡みの困難事例に対する“背伸び”をしない診療の実際(“ドロドロ”しがちなケースに対応する際の3つのポイント;【実践】3つのポイント活用法);3 “背伸び”をしないBPSD対応の基本(非専門医がBPSDに対応する際の5つの原則;【実践】5つの原則活用法);4 症状別に見る“背伸び”をしないBPSD対応の実際(アパシー…(
続く
)
かかりつけ医として15年以上にわたって認知症患者を診てきた非専門医ならではの非専門医のためのノウハウ。
もくじ情報:1 重症度別に見る“背伸び”をしない認知症診療の実際(初診;軽度認知障害(MCI);予防;軽度;中等度;やや高度;高度;重症度別「誰が主治医になるべきか」);2 認知症絡みの困難事例に対する“背伸び”をしない診療の実際(“ドロドロ”しがちなケースに対応する際の3つのポイント;【実践】3つのポイント活用法);3 “背伸び”をしないBPSD対応の基本(非専門医がBPSDに対応する際の5つの原則;【実践】5つの原則活用法);4 症状別に見る“背伸び”をしないBPSD対応の実際(アパシー;物盗られ妄想;徘徊;幻覚;脱抑制;易怒性;不安);5 “背伸び”をしない認知症診療を発展させる知識あれこれ(抗認知症薬の使い分け;診療の効果を判断する指標;患者と家族・介護者を一/別々に診る判断基準;認知症患者の“運転問題”;患者が受診を拒否している際の対処法;対談:病院医師の“本音”;対談:医師が取り組む終活サポート)
著者プロフィール
藤谷 直明(フジタニ ナオアキ)
よつばファミリークリニック(大分県大分市)院長。2008年大分医科大学(現・大分大学医学部)卒。奈義ファミリークリニック、宮崎医院(大分県由布市)副院長などを経て、2021年より現職。地域のかかりつけ医としてプライマリ・ケアに従事しながら、認知症診療に積極的に取り組む。教育にも力を入れ、岡山家庭医療センターでの指導経験があるほか、現在は豊の国大分総合診療専門研修プログラムで指導に当たっている。認知症サポート医、家庭医療専門医、日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤谷 直明(フジタニ ナオアキ)
よつばファミリークリニック(大分県大分市)院長。2008年大分医科大学(現・大分大学医学部)卒。奈義ファミリークリニック、宮崎医院(大分県由布市)副院長などを経て、2021年より現職。地域のかかりつけ医としてプライマリ・ケアに従事しながら、認知症診療に積極的に取り組む。教育にも力を入れ、岡山家庭医療センターでの指導経験があるほか、現在は豊の国大分総合診療専門研修プログラムで指導に当たっている。認知症サポート医、家庭医療専門医、日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:1 重症度別に見る“背伸び”をしない認知症診療の実際(初診;軽度認知障害(MCI);予防;軽度;中等度;やや高度;高度;重症度別「誰が主治医になるべきか」);2 認知症絡みの困難事例に対する“背伸び”をしない診療の実際(“ドロドロ”しがちなケースに対応する際の3つのポイント;【実践】3つのポイント活用法);3 “背伸び”をしないBPSD対応の基本(非専門医がBPSDに対応する際の5つの原則;【実践】5つの原則活用法);4 症状別に見る“背伸び”をしないBPSD対応の実際(アパシー…(続く)
もくじ情報:1 重症度別に見る“背伸び”をしない認知症診療の実際(初診;軽度認知障害(MCI);予防;軽度;中等度;やや高度;高度;重症度別「誰が主治医になるべきか」);2 認知症絡みの困難事例に対する“背伸び”をしない診療の実際(“ドロドロ”しがちなケースに対応する際の3つのポイント;【実践】3つのポイント活用法);3 “背伸び”をしないBPSD対応の基本(非専門医がBPSDに対応する際の5つの原則;【実践】5つの原則活用法);4 症状別に見る“背伸び”をしないBPSD対応の実際(アパシー;物盗られ妄想;徘徊;幻覚;脱抑制;易怒性;不安);5 “背伸び”をしない認知症診療を発展させる知識あれこれ(抗認知症薬の使い分け;診療の効果を判断する指標;患者と家族・介護者を一/別々に診る判断基準;認知症患者の“運転問題”;患者が受診を拒否している際の対処法;対談:病院医師の“本音”;対談:医師が取り組む終活サポート)