ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
医学
>
臨床医学一般
>
診断学一般
出版社名:日経BP
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-296-20921-7
245P 21cm
毎回5分はじめての診断戦略
志水太郎/共著 獨協医科大学総合診療科/共著
組合員価格 税込
3,960
円
(通常価格 税込 4,400円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
研修医と指導医の会話で学ぶ診断学!1年目初期研修医と指導医が出会った患者さんを通じて、明日からの診断力アップにつながるポイントを対話形式で紹介。
もくじ情報:第1章 診断戦略の基礎 二重プロセス理論~直観と分析の間で揺れる医師の思考(System 1:直観的に「分かる」思考;System 2:分析的に「考える」思考);第2章 診断戦略の応用 ラテラル・アプローチ(System3)~発想を別方向に広げる柔軟な思考(致死性疾患を除外して…診断に行き詰まったときのアプローチ;石頭な医師は石しか見えない ほか);第3章 病歴へのアプローチ 病歴は戦略的思考の起点になる(「転んだ後に腰が痛い」を映像化し…(
続く
)
研修医と指導医の会話で学ぶ診断学!1年目初期研修医と指導医が出会った患者さんを通じて、明日からの診断力アップにつながるポイントを対話形式で紹介。
もくじ情報:第1章 診断戦略の基礎 二重プロセス理論~直観と分析の間で揺れる医師の思考(System 1:直観的に「分かる」思考;System 2:分析的に「考える」思考);第2章 診断戦略の応用 ラテラル・アプローチ(System3)~発想を別方向に広げる柔軟な思考(致死性疾患を除外して…診断に行き詰まったときのアプローチ;石頭な医師は石しか見えない ほか);第3章 病歴へのアプローチ 病歴は戦略的思考の起点になる(「転んだ後に腰が痛い」を映像化して見えたもの;言葉の表現が分からなくとも、心は通じ合う? ほか);第4章 難症例との戦い方のヒント 難症例における診断戦略(熱中症?話せない患者の病歴を明らかにする方法;本当は怖い低血糖!陰に潜む真犯人とは!? ほか)
著者プロフィール
志水 太郎(シミズ タロウ)
獨協医科大学総合診療科教授。東京都出身。2005年愛媛大学卒業。専門は診断戦略学(診断の思考法の体系化)。内科を青木眞、ローレンス・M・ティアニーJr.、徳田安春、藤本卓司各氏に師事。国内外での総合内科武者修行を経て、都内2病院で総合診療科を立ち上げる。2016年より獨協医科大学病院総合診療科診療部長、2018年より初代主任教授。現場ではチームとともに診断困難例に対峙する傍ら、診断の思考法の体系化に従事し、また世界各地の大学病院や学会から招聘を受け、診断のケースチャレンジ(Live)を通して教育活動を行っている。2025年Mark L.Graber Diagnos…(
続く
)
志水 太郎(シミズ タロウ)
獨協医科大学総合診療科教授。東京都出身。2005年愛媛大学卒業。専門は診断戦略学(診断の思考法の体系化)。内科を青木眞、ローレンス・M・ティアニーJr.、徳田安春、藤本卓司各氏に師事。国内外での総合内科武者修行を経て、都内2病院で総合診療科を立ち上げる。2016年より獨協医科大学病院総合診療科診療部長、2018年より初代主任教授。現場ではチームとともに診断困難例に対峙する傍ら、診断の思考法の体系化に従事し、また世界各地の大学病院や学会から招聘を受け、診断のケースチャレンジ(Live)を通して教育活動を行っている。2025年Mark L.Graber Diagnostic Quality Award受賞。米ジョンズ・ホプキンス大学関連病院常任ケースディスカッサント、沖縄県立中部病院外部コンサルタント。CIDMボードメンバー、WHO Patient Safety Flagship(Improving diagnosis)メンバー、Japan Diagnostic Excellence team(JDX)リーダー。日本病院総合診療医学会理事/理事長特命補佐。Diagnosis(De Gruyter)、BMJ Case Reports(BMJ Group)編集委員。医学博士。ロンドン大学熱帯医学衛生校疫学修士(MSc)、エモリー大学ロリンス公衆衛生大学院公衆衛生学修士(MPH:健康政策専攻)、ボンド大学経営管理学修士(MBA)。マサチューセッツ工科大学デザイン思考マスタープログラム修了。総合内科・総合診療専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:第1章 診断戦略の基礎 二重プロセス理論~直観と分析の間で揺れる医師の思考(System 1:直観的に「分かる」思考;System 2:分析的に「考える」思考);第2章 診断戦略の応用 ラテラル・アプローチ(System3)~発想を別方向に広げる柔軟な思考(致死性疾患を除外して…診断に行き詰まったときのアプローチ;石頭な医師は石しか見えない ほか);第3章 病歴へのアプローチ 病歴は戦略的思考の起点になる(「転んだ後に腰が痛い」を映像化し…(続く)
もくじ情報:第1章 診断戦略の基礎 二重プロセス理論~直観と分析の間で揺れる医師の思考(System 1:直観的に「分かる」思考;System 2:分析的に「考える」思考);第2章 診断戦略の応用 ラテラル・アプローチ(System3)~発想を別方向に広げる柔軟な思考(致死性疾患を除外して…診断に行き詰まったときのアプローチ;石頭な医師は石しか見えない ほか);第3章 病歴へのアプローチ 病歴は戦略的思考の起点になる(「転んだ後に腰が痛い」を映像化して見えたもの;言葉の表現が分からなくとも、心は通じ合う? ほか);第4章 難症例との戦い方のヒント 難症例における診断戦略(熱中症?話せない患者の病歴を明らかにする方法;本当は怖い低血糖!陰に潜む真犯人とは!? ほか)