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ミステリー小説
出版社名:双葉社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-575-24838-8
301P 19cm
お稲荷さまの謎解き帖
朝水想/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:第46回小説推理新人賞受賞作。俺が稲荷神となって、はや三百年。「誉人」として選ばれた人間の願いを叶えるため、日々神社で人々の願いに耳を傾けている。俺は人智を超えた神の力を使えるが、人間の心の機微がさっぱりわからない。今回やってきた誉人の女は、病におかされ余命わずかにもかかわらず、「どうか私が殺されますように」と願った。遠からず命が失われるのに、一体何のために、誰に殺されたいのか――?
落ちこぼれの神様の少年が解き明かす、人間の不思議と宿命。読後、温かな幸福感に包まれる神様ミステリー!
俺が稲荷神となって、はや三百年。偉大なる大神様から、「誉人」として選ばれた人間の願いを叶えよと…(
続く
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内容紹介:第46回小説推理新人賞受賞作。俺が稲荷神となって、はや三百年。「誉人」として選ばれた人間の願いを叶えるため、日々神社で人々の願いに耳を傾けている。俺は人智を超えた神の力を使えるが、人間の心の機微がさっぱりわからない。今回やってきた誉人の女は、病におかされ余命わずかにもかかわらず、「どうか私が殺されますように」と願った。遠からず命が失われるのに、一体何のために、誰に殺されたいのか――?
落ちこぼれの神様の少年が解き明かす、人間の不思議と宿命。読後、温かな幸福感に包まれる神様ミステリー!
俺が稲荷神となって、はや三百年。偉大なる大神様から、「誉人」として選ばれた人間の願いを叶えよと言い渡され、今日も神社で人々の願いに耳を傾けている。俺は人智を超えた神の力を使えるが、人間の心の機微がさっぱりわからない。今回やってきた誉人の女は、病におかされ余命わずかにもかかわらず、「どうか私が殺されますように」と願った。遠からず命が失われるのに、一体何のために、誰に殺されたいのか?俺は彼女の願いを叶えることはできるのか―?神様の少年が解き明かす、人間の不思議と宿命。読後、温かな幸福感に包まれるハートフルな神様ミステリー!第46回小説推理新人賞受賞作!
著者プロフィール
朝水 想(アサミ ソウ)
1975年生まれ。千葉県出身。早稲田大学第一文学部卒業。出版社勤務を経て、旅行書籍の編集、旅エッセイや旅行記の執筆などで活動中。2024年、短編「神様、どうか私が殺されますように」が第46回小説推理新人賞を受賞。同作を収録した『お稲荷さまの謎解き帖』にてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
朝水 想(アサミ ソウ)
1975年生まれ。千葉県出身。早稲田大学第一文学部卒業。出版社勤務を経て、旅行書籍の編集、旅エッセイや旅行記の執筆などで活動中。2024年、短編「神様、どうか私が殺されますように」が第46回小説推理新人賞を受賞。同作を収録した『お稲荷さまの謎解き帖』にてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
落ちこぼれの神様の少年が解き明かす、人間の不思議と宿命。読後、温かな幸福感に包まれる神様ミステリー!
俺が稲荷神となって、はや三百年。偉大なる大神様から、「誉人」として選ばれた人間の願いを叶えよと…(続く)
落ちこぼれの神様の少年が解き明かす、人間の不思議と宿命。読後、温かな幸福感に包まれる神様ミステリー!
俺が稲荷神となって、はや三百年。偉大なる大神様から、「誉人」として選ばれた人間の願いを叶えよと言い渡され、今日も神社で人々の願いに耳を傾けている。俺は人智を超えた神の力を使えるが、人間の心の機微がさっぱりわからない。今回やってきた誉人の女は、病におかされ余命わずかにもかかわらず、「どうか私が殺されますように」と願った。遠からず命が失われるのに、一体何のために、誰に殺されたいのか?俺は彼女の願いを叶えることはできるのか―?神様の少年が解き明かす、人間の不思議と宿命。読後、温かな幸福感に包まれるハートフルな神様ミステリー!第46回小説推理新人賞受賞作!