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出版社名:みすず書房
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-622-09817-1
321P 図版16P 22cm
マックス・ビル論考集 芸術・フォルム・プロダクトフォルム・グラフィック・教育・建築
マックス・ビル/著 向井周太郎/編訳 向井知子/編訳
組合員価格 税込
4,752
円
(通常価格 税込 5,280円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:1 芸術(具体芸術;新しい芸術における概念の意味;現代芸術における数学的思考方法 ほか);2 フォルム(機能からの美、機能としての美;良いフォルム;フォルムと芸術 ほか);3 プロダクトフォルム(工業生産品のフォルム設計における経験;プロダクトフォルムという概念の定義)
もくじ情報:1 芸術(具体芸術;新しい芸術における概念の意味;現代芸術における数学的思考方法 ほか);2 フォルム(機能からの美、機能としての美;良いフォルム;フォルムと芸術 ほか);3 プロダクトフォルム(工業生産品のフォルム設計における経験;プロダクトフォルムという概念の定義)
著者プロフィール
ビル,マックス(ビル,マックス)
1908年、スイス・ヴィンタートゥール生まれ。1924‐27年、チューリヒ美術工芸学校で銀細工を学んだのち、1927‐28年バウハウス・デッサウ校で、パウル・クレー、ヴァシリー・カンディンスキー、ヨーゼフ・アルベルス、ラースロー・モホイ=ナジらに師事する。1929年よりチューリヒを拠点に、建築、芸術、グラフィック、プロダクト、展覧会構成など多岐にわたる活動を展開。造形の理論家・著述家、教育者としても活躍。環境形成を目標とし、みずから「スプーンから都市計画まで」の総合的な造形活動を実践しながら、フォルムや色彩についての理念をかたちづくっていった。第二次大戦後、バ…(
続く
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ビル,マックス(ビル,マックス)
1908年、スイス・ヴィンタートゥール生まれ。1924‐27年、チューリヒ美術工芸学校で銀細工を学んだのち、1927‐28年バウハウス・デッサウ校で、パウル・クレー、ヴァシリー・カンディンスキー、ヨーゼフ・アルベルス、ラースロー・モホイ=ナジらに師事する。1929年よりチューリヒを拠点に、建築、芸術、グラフィック、プロダクト、展覧会構成など多岐にわたる活動を展開。造形の理論家・著述家、教育者としても活躍。環境形成を目標とし、みずから「スプーンから都市計画まで」の総合的な造形活動を実践しながら、フォルムや色彩についての理念をかたちづくっていった。第二次大戦後、バウハウスの教育思想を継承するウルム造形大学(ドイツ)を共同創設し、初代学長となる(1953‐56)。1993年第五回高松宮妃殿下記念世界文化賞彫刻部門受賞。1994年、ベルリンにて歿
1908年、スイス・ヴィンタートゥール生まれ。1924‐27年、チューリヒ美術工芸学校で銀細工を学んだのち、1927‐28年バウハウス・デッサウ校で、パウル・クレー、ヴァシリー・カンディンスキー、ヨーゼフ・アルベルス、ラースロー・モホイ=ナジらに師事する。1929年よりチューリヒを拠点に、建築、芸術、グラフィック、プロダクト、展覧会構成など多岐にわたる活動を展開。造形の理論家・著述家、教育者としても活躍。環境形成を目標とし、みずから「スプーンから都市計画まで」の総合的な造形活動を実践しながら、フォルムや色彩についての理念をかたちづくっていった。第二次大戦後、バ…(続く)
1908年、スイス・ヴィンタートゥール生まれ。1924‐27年、チューリヒ美術工芸学校で銀細工を学んだのち、1927‐28年バウハウス・デッサウ校で、パウル・クレー、ヴァシリー・カンディンスキー、ヨーゼフ・アルベルス、ラースロー・モホイ=ナジらに師事する。1929年よりチューリヒを拠点に、建築、芸術、グラフィック、プロダクト、展覧会構成など多岐にわたる活動を展開。造形の理論家・著述家、教育者としても活躍。環境形成を目標とし、みずから「スプーンから都市計画まで」の総合的な造形活動を実践しながら、フォルムや色彩についての理念をかたちづくっていった。第二次大戦後、バウハウスの教育思想を継承するウルム造形大学(ドイツ)を共同創設し、初代学長となる(1953‐56)。1993年第五回高松宮妃殿下記念世界文化賞彫刻部門受賞。1994年、ベルリンにて歿