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角川文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-04-115661-2
282P 15cm
駕籠屋春秋 2/質屋の娘/角川文庫 時-お84-4
岡本さとる/〔著〕
組合員価格 税込
792
円
(通常価格 税込 880円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:難題かかえた客を乗せ、粋な駕籠舁き、江戸を奔る。軟禁された箱入り娘の心の闇を新三と太十は晴らせるか?
江戸は人形町、“駕籠留”の新三と太十は頼もしい仕事ぶりで評判だ。そんな二人に「小悪党の喜三郎に軟禁された質屋の娘・お寿々をこっそり連れ帰る」という物騒な仕事依頼が。質屋は身代金百両を払い、手を打つという。無事にお寿々を取り戻した二人だったが、半月後、料理茶屋から出てきた喜三郎とお寿々を目撃する。どうやら彼らは道ならぬ関係のようで―?難題抱えた客を乗せ、今日も江戸を奔る。シリーズ第二弾!
内容紹介:難題かかえた客を乗せ、粋な駕籠舁き、江戸を奔る。軟禁された箱入り娘の心の闇を新三と太十は晴らせるか?
江戸は人形町、“駕籠留”の新三と太十は頼もしい仕事ぶりで評判だ。そんな二人に「小悪党の喜三郎に軟禁された質屋の娘・お寿々をこっそり連れ帰る」という物騒な仕事依頼が。質屋は身代金百両を払い、手を打つという。無事にお寿々を取り戻した二人だったが、半月後、料理茶屋から出てきた喜三郎とお寿々を目撃する。どうやら彼らは道ならぬ関係のようで―?難題抱えた客を乗せ、今日も江戸を奔る。シリーズ第二弾!
著者プロフィール
岡本 さとる(オカモト サトル)
1961年、大阪府生まれ。立命館大学卒業。松竹株式会社入社後、「浪華騒擾記」が新作歌舞伎脚本懸賞に入選。以後、演劇、舞台作品やテレビ時代劇等の脚本・演出を数多く手がける。2010年『取次屋栄三』で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡本 さとる(オカモト サトル)
1961年、大阪府生まれ。立命館大学卒業。松竹株式会社入社後、「浪華騒擾記」が新作歌舞伎脚本懸賞に入選。以後、演劇、舞台作品やテレビ時代劇等の脚本・演出を数多く手がける。2010年『取次屋栄三』で小説家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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