ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
エンターテイメント
>
TV映画タレント・ミュージシャン
>
ラジオ番組
出版社名:創元社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-422-70181-3
277P 19cm
ラジオと写真家 「声」の日本写真小史★1925-1944/叢書パルマコン・ミクロス 11
松實輝彦/著
組合員価格 税込
2,772
円
(通常価格 税込 3,080円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
ライカ発売の1925年、ラジオ放送も始まった…。放送初期に人気を博したラジオ写真講座のテキストから、福原信三、中山岩太、木村伊兵衛ら著名写真家の「声」を聴き、日本写真史に新たな光を当てる試み。
もくじ情報:序章 戦間期のラジオテキストから写真家たちの「声」を聴く;第一章 最初のラジオ放送者となった写真家・福原信三―電波に乗った「光と其諧調」;第二章 「写真百年祭」とラジオ放送―二人の写真ジャーナリスト・大江素天と成澤玲川;第三章 愛友写真倶楽部とラジオ(その一)―榊原青葉が語ったプレ「写真百年祭」;第四章 愛友写真倶楽部とラジオ(その二)―永田二龍の語る「写真講座」とモダン都市・名古屋のアマチ…(
続く
)
ライカ発売の1925年、ラジオ放送も始まった…。放送初期に人気を博したラジオ写真講座のテキストから、福原信三、中山岩太、木村伊兵衛ら著名写真家の「声」を聴き、日本写真史に新たな光を当てる試み。
もくじ情報:序章 戦間期のラジオテキストから写真家たちの「声」を聴く;第一章 最初のラジオ放送者となった写真家・福原信三―電波に乗った「光と其諧調」;第二章 「写真百年祭」とラジオ放送―二人の写真ジャーナリスト・大江素天と成澤玲川;第三章 愛友写真倶楽部とラジオ(その一)―榊原青葉が語ったプレ「写真百年祭」;第四章 愛友写真倶楽部とラジオ(その二)―永田二龍の語る「写真講座」とモダン都市・名古屋のアマチュア写真家たち;第五章 ラジオ放送された新興写真―中山岩太が語る「アマチュア写真講座」;第六章 『主婦之友』写真部長の放送体験―名物カメラマン・安河内治一郎かく語りき;第七章 ラジオと写真外交―木村伊兵衛の写真講座と対外宣伝写真集をめぐって;終章 一九四一年夏、福原信三からのラストメッセージ
著者プロフィール
松實 輝彦(マツミ テルヒコ)
1965年大阪生まれ。神戸大学大学院人間発達環境学研究科博士後期課程修了。博士(学術)。現在、京都橘大学発達教育学部教授。専攻は写真史、視覚文化論、造形教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松實 輝彦(マツミ テルヒコ)
1965年大阪生まれ。神戸大学大学院人間発達環境学研究科博士後期課程修了。博士(学術)。現在、京都橘大学発達教育学部教授。専攻は写真史、視覚文化論、造形教育(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
楽しい造形表現 保育者をめざす
齋藤正人/監修・編著 江村和彦/著 木許隆/著 小島雅生/著 西村志麿/著 松實輝彦/著
広告写真のモダニズム 写真家・中山岩太と一九三〇年代/写真叢書
松實輝彦/著
もくじ情報:序章 戦間期のラジオテキストから写真家たちの「声」を聴く;第一章 最初のラジオ放送者となった写真家・福原信三―電波に乗った「光と其諧調」;第二章 「写真百年祭」とラジオ放送―二人の写真ジャーナリスト・大江素天と成澤玲川;第三章 愛友写真倶楽部とラジオ(その一)―榊原青葉が語ったプレ「写真百年祭」;第四章 愛友写真倶楽部とラジオ(その二)―永田二龍の語る「写真講座」とモダン都市・名古屋のアマチ…(続く)
もくじ情報:序章 戦間期のラジオテキストから写真家たちの「声」を聴く;第一章 最初のラジオ放送者となった写真家・福原信三―電波に乗った「光と其諧調」;第二章 「写真百年祭」とラジオ放送―二人の写真ジャーナリスト・大江素天と成澤玲川;第三章 愛友写真倶楽部とラジオ(その一)―榊原青葉が語ったプレ「写真百年祭」;第四章 愛友写真倶楽部とラジオ(その二)―永田二龍の語る「写真講座」とモダン都市・名古屋のアマチュア写真家たち;第五章 ラジオ放送された新興写真―中山岩太が語る「アマチュア写真講座」;第六章 『主婦之友』写真部長の放送体験―名物カメラマン・安河内治一郎かく語りき;第七章 ラジオと写真外交―木村伊兵衛の写真講座と対外宣伝写真集をめぐって;終章 一九四一年夏、福原信三からのラストメッセージ