ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
工学
>
建築工学
>
建築材料
出版社名:クロスメディア・パブリッシング
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-295-41170-3
169P 19cm
DLT 新しい木質材料が語る「持続可能な社会」のあり方
長谷川泰治/著 網野禎昭/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:創業100年を超える東京下町の老舗材木屋が語る木質革命。木の多様性をそのままに、最大限に引き出す新素材「DLT」を開発。接着剤を使わず、木ダボで留めるだけのローテクで自由な木質素材が、建築と暮らしに新しい物語を生み出す。「木を使うこと」が地域の森と都市をつなぎ、社会を変える。法政大学・網野禎昭教授との対談を通じ、欧州発・日本発の木造革命を描く、初のDLT解説書。
限りなくシンプルなこの木質材料に、「持続可能社会」のヒントが満載!木を大切に、無駄なく使う―その取り組みと哲学が示す、未来への道筋とは。
もくじ情報:第1章 木質材料DLTとの出会い―新時代の材木屋としての挑戦(時代の変化と…(
続く
)
内容紹介:創業100年を超える東京下町の老舗材木屋が語る木質革命。木の多様性をそのままに、最大限に引き出す新素材「DLT」を開発。接着剤を使わず、木ダボで留めるだけのローテクで自由な木質素材が、建築と暮らしに新しい物語を生み出す。「木を使うこと」が地域の森と都市をつなぎ、社会を変える。法政大学・網野禎昭教授との対談を通じ、欧州発・日本発の木造革命を描く、初のDLT解説書。
限りなくシンプルなこの木質材料に、「持続可能社会」のヒントが満載!木を大切に、無駄なく使う―その取り組みと哲学が示す、未来への道筋とは。
もくじ情報:第1章 木質材料DLTとの出会い―新時代の材木屋としての挑戦(時代の変化と材木屋;プレカット時代の到来、そして「作る材木屋」へ;工務店事業への参入と顧客ニーズの発見;ソニーで出会ったセル生産方式;木材加工工場でセル生産方式に挑戦;DLTとの出会い;DLTの開発もセル生産方式で;未来の社会を形づくる木質材料を目指して;新時代の材木屋が目指すもの);第2章 DLTとは何か?―その特徴と可能性(ローテクゆえの利点;ローテクが生み出す「エシカル」な意義;製品なのに仕様がない!―DLTは自由である;木ダボは奥が深い);第3章 DLTの活用―現場から学ぶ実践事例(グリーンアーキテクチャ×DLT;レガシー×DLT;木育×DLT;ヒューマン・エイド×DLT;働き方改革×DLT;産学官連携×DLT);第4章 DLTはどのようにして生まれたのか―DLT誕生の背景とヨーロッパの歴史風土(DLTとエンジニアードウッドの違い;マーケティング・コンセプトから見たDLT;DLTの原型ブレットシュタッペル;地理的背景―スイスの林業と木材活用;歴史的背景―ユリウス・ナッテラーの見たドイツ社会の変化;ブレットシュタッペルの展開);第5章 特別対談 DLTが木材の価値を変える―木造建築の進化と日本の課題から(ヨーロッパでの出会い;DLTの可能性―なぜ日本で着目されてこなかったのか?;ヨーロッパの木材利用の地域性と日本の違い;製材の歩留まりと日本の木材産業の課題;資源を無駄にしない木材活用の工夫;木材屋の価値とは何か?;木材活用の未来―持続可能な木造建築へ)
著者プロフィール
長谷川 泰治(ハセガワ タイジ)
株式会社長谷川萬治商会 代表取締役執行役員社長。東京木場の材木屋、株式会社長谷川萬治商店の4代目社長。大学時代は情報システムを研究。卒業後、電機メーカーのソニーでシステム開発や工場の生産革新活動に従事。2009年に家業の材木屋に入社。現在、長谷萬グループの代表として、木材販売から木材加工、建築まで木材に関わる様々な事業を幅広く展開。近年は木育活動やデジタル技術の活用にも取り組み、「新時代の材木屋」を目指している
長谷川 泰治(ハセガワ タイジ)
株式会社長谷川萬治商会 代表取締役執行役員社長。東京木場の材木屋、株式会社長谷川萬治商店の4代目社長。大学時代は情報システムを研究。卒業後、電機メーカーのソニーでシステム開発や工場の生産革新活動に従事。2009年に家業の材木屋に入社。現在、長谷萬グループの代表として、木材販売から木材加工、建築まで木材に関わる様々な事業を幅広く展開。近年は木育活動やデジタル技術の活用にも取り組み、「新時代の材木屋」を目指している
限りなくシンプルなこの木質材料に、「持続可能社会」のヒントが満載!木を大切に、無駄なく使う―その取り組みと哲学が示す、未来への道筋とは。
もくじ情報:第1章 木質材料DLTとの出会い―新時代の材木屋としての挑戦(時代の変化と…(続く)
限りなくシンプルなこの木質材料に、「持続可能社会」のヒントが満載!木を大切に、無駄なく使う―その取り組みと哲学が示す、未来への道筋とは。
もくじ情報:第1章 木質材料DLTとの出会い―新時代の材木屋としての挑戦(時代の変化と材木屋;プレカット時代の到来、そして「作る材木屋」へ;工務店事業への参入と顧客ニーズの発見;ソニーで出会ったセル生産方式;木材加工工場でセル生産方式に挑戦;DLTとの出会い;DLTの開発もセル生産方式で;未来の社会を形づくる木質材料を目指して;新時代の材木屋が目指すもの);第2章 DLTとは何か?―その特徴と可能性(ローテクゆえの利点;ローテクが生み出す「エシカル」な意義;製品なのに仕様がない!―DLTは自由である;木ダボは奥が深い);第3章 DLTの活用―現場から学ぶ実践事例(グリーンアーキテクチャ×DLT;レガシー×DLT;木育×DLT;ヒューマン・エイド×DLT;働き方改革×DLT;産学官連携×DLT);第4章 DLTはどのようにして生まれたのか―DLT誕生の背景とヨーロッパの歴史風土(DLTとエンジニアードウッドの違い;マーケティング・コンセプトから見たDLT;DLTの原型ブレットシュタッペル;地理的背景―スイスの林業と木材活用;歴史的背景―ユリウス・ナッテラーの見たドイツ社会の変化;ブレットシュタッペルの展開);第5章 特別対談 DLTが木材の価値を変える―木造建築の進化と日本の課題から(ヨーロッパでの出会い;DLTの可能性―なぜ日本で着目されてこなかったのか?;ヨーロッパの木材利用の地域性と日本の違い;製材の歩留まりと日本の木材産業の課題;資源を無駄にしない木材活用の工夫;木材屋の価値とは何か?;木材活用の未来―持続可能な木造建築へ)