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金融一般
出版社名:日経BP日本経済新聞出版
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-296-12492-3
310P 22cm
金融化する世界 資本主義の構造変化と現代企業行動の本質
小倉将志郎/著
組合員価格 税込
3,465
円
(通常価格 税込 3,850円)
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内容紹介・もくじなど
我々は「破滅のループ」の中にいる。実体経済を振り回す金融肥大化の真因に迫る。世界金融危機後の大手金融機関の活況、剰余金と負債の増加という矛盾、財務活動としてのM&Aの拡大、ビッグテックの金融への進出、会計制度の変容。
もくじ情報:金融化の見取り図―金融化アプローチの到達点;第1部 企業の金融化はなぜ「必然」なのか?(「利潤の金融化」の進展―金融的経路を通じた利潤取得の拡大;「支配の金融化」とその含意―株主価値重視の企業統治を巡って;剰余金の増大と企業負債の増大という「矛盾」;現代企業行動に決定的な含意を有する「会計の金融化」;ビッグテックの金融化が明らかにする企業の金融化の「本質」);第2部 …(
続く
)
我々は「破滅のループ」の中にいる。実体経済を振り回す金融肥大化の真因に迫る。世界金融危機後の大手金融機関の活況、剰余金と負債の増加という矛盾、財務活動としてのM&Aの拡大、ビッグテックの金融への進出、会計制度の変容。
もくじ情報:金融化の見取り図―金融化アプローチの到達点;第1部 企業の金融化はなぜ「必然」なのか?(「利潤の金融化」の進展―金融的経路を通じた利潤取得の拡大;「支配の金融化」とその含意―株主価値重視の企業統治を巡って;剰余金の増大と企業負債の増大という「矛盾」;現代企業行動に決定的な含意を有する「会計の金融化」;ビッグテックの金融化が明らかにする企業の金融化の「本質」);第2部 金融化のアナトミー(世界金融危機後も揺るがない大手金融機関―金融化の受益主体と加速要因;金融化が内包する脆弱性―「破滅のループ」と「権力のネクサス」;金融化の持続可能性);金融化と日本経済の未来
著者プロフィール
小倉 将志郎(オグラ ショウシロウ)
中央大学経済学部准教授。2008年一橋大学経済学研究科経済理論/経済統計専攻博士後期課程満期退学、同年静岡大学人文学部経済学科准教授、2015年から1年間ロンドン大学東洋アフリカ研究学院客員研究員、2017年駒澤大学経済学部経済学科准教授、2018年同教授、2024年より現職。博士(経済学)。専門は金融論、米国経済(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小倉 将志郎(オグラ ショウシロウ)
中央大学経済学部准教授。2008年一橋大学経済学研究科経済理論/経済統計専攻博士後期課程満期退学、同年静岡大学人文学部経済学科准教授、2015年から1年間ロンドン大学東洋アフリカ研究学院客員研究員、2017年駒澤大学経済学部経済学科准教授、2018年同教授、2024年より現職。博士(経済学)。専門は金融論、米国経済(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:金融化の見取り図―金融化アプローチの到達点;第1部 企業の金融化はなぜ「必然」なのか?(「利潤の金融化」の進展―金融的経路を通じた利潤取得の拡大;「支配の金融化」とその含意―株主価値重視の企業統治を巡って;剰余金の増大と企業負債の増大という「矛盾」;現代企業行動に決定的な含意を有する「会計の金融化」;ビッグテックの金融化が明らかにする企業の金融化の「本質」);第2部 金融化のアナトミー(世界金融危機後も揺るがない大手金融機関―金融化の受益主体と加速要因;金融化が内包する脆弱性―「破滅のループ」と「権力のネクサス」;金融化の持続可能性);金融化と日本経済の未来