ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
語学
>
日本語
>
日本語その他
出版社名:開拓社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-7589-2425-2
440P 21cm
日本語文法研究の射程 テクスト・文体・文学との交差
近藤泰弘/編 澤田淳/編
組合員価格 税込
6,138
円
(通常価格 税込 6,820円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
文法とテクスト・文体・文学の交差に光を当て、日本語文法研究の新たな展開を探る論集。第1部では、日本語の文体・ジャンルの特徴と類型を提示する。第2部では、文法と文体・ジャンルの相互作用に注目し、豊かな文法記述のあり方を示す。第3部では、文法変化の舞台を捉えるべく、文法史と文体・ジャンル・資料の関係に注目する。第4部では、文学テクストを視点・翻訳・話体の観点から文法的に読み解く。
もくじ情報:第1部 日本語の文体・ジャンルの特徴と類型―文法的文体論のアプローチ(日本語文の分類―文ベクトルの分析から;探索的因子分析による日本語文体の抽出;文法から見たテクストジャンルの文体論的整理);第2部 文法と文…(
続く
)
文法とテクスト・文体・文学の交差に光を当て、日本語文法研究の新たな展開を探る論集。第1部では、日本語の文体・ジャンルの特徴と類型を提示する。第2部では、文法と文体・ジャンルの相互作用に注目し、豊かな文法記述のあり方を示す。第3部では、文法変化の舞台を捉えるべく、文法史と文体・ジャンル・資料の関係に注目する。第4部では、文学テクストを視点・翻訳・話体の観点から文法的に読み解く。
もくじ情報:第1部 日本語の文体・ジャンルの特徴と類型―文法的文体論のアプローチ(日本語文の分類―文ベクトルの分析から;探索的因子分析による日本語文体の抽出;文法から見たテクストジャンルの文体論的整理);第2部 文法と文体・ジャンルの相互作用―豊かな文法記述を目指して(構文とジャンル特性;「のだ」文の構造と説明的意味の実現;「勧め」を表すモダリティ表現の普通体と丁寧体をめぐって―「しよう」と「しましょう」、「しないか?」と「しませんか?」;X(Twitter)に現れる「見出し的」無助詞提題文―ジャンルに枠づけられる文法);第3部 文法史と文体・ジャンル・資料―文法変化の〈舞台〉を捉える(動作を表さない「スル」―歴史的観点から;日本語における「理由の説明」の歴史;書き言葉テキストにおけるラレ構文の展開―主催から非情主語受身へ;変体漢文における格標示の方法と実態);第4部 文法と文学テクスト―視点・翻訳・話体との関わりから(敬語から見る日本語の物語の文体とその歴史―敬語の加除と視点の切り替えの相関現象に注目して;源氏物語の英訳における「ム」の訳出―ウェイリー訳とサイデンスティッカー訳を例に;話体研究と翻訳、および文法について―村上春樹小説作品を出発点として)
著者プロフィール
澤田 淳(サワダ ジュン)
青山学院大学文学部教授。専門分野は日本語文法論、語用論
澤田 淳(サワダ ジュン)
青山学院大学文学部教授。専門分野は日本語文法論、語用論
同じ著者名で検索した本
在宅医療藤田総診リアル実践ガイド スタートアップ、業務フロー、連携、教育など、現場のあらゆる悩みを解決する知識とテクニック/シリーズGノート
小笠原雅彦/編 溝江篤/編 近藤敬太/編 野口善令/編 大杉泰弘/編
敬語の文法と語用論
近藤泰弘/編 澤田淳/編
コーパスと日本語史研究/ひつじ研究叢書 言語編第127巻
近藤泰弘/編 田中牧郎/編 小木曽智信/編
もくじ情報:第1部 日本語の文体・ジャンルの特徴と類型―文法的文体論のアプローチ(日本語文の分類―文ベクトルの分析から;探索的因子分析による日本語文体の抽出;文法から見たテクストジャンルの文体論的整理);第2部 文法と文…(続く)
もくじ情報:第1部 日本語の文体・ジャンルの特徴と類型―文法的文体論のアプローチ(日本語文の分類―文ベクトルの分析から;探索的因子分析による日本語文体の抽出;文法から見たテクストジャンルの文体論的整理);第2部 文法と文体・ジャンルの相互作用―豊かな文法記述を目指して(構文とジャンル特性;「のだ」文の構造と説明的意味の実現;「勧め」を表すモダリティ表現の普通体と丁寧体をめぐって―「しよう」と「しましょう」、「しないか?」と「しませんか?」;X(Twitter)に現れる「見出し的」無助詞提題文―ジャンルに枠づけられる文法);第3部 文法史と文体・ジャンル・資料―文法変化の〈舞台〉を捉える(動作を表さない「スル」―歴史的観点から;日本語における「理由の説明」の歴史;書き言葉テキストにおけるラレ構文の展開―主催から非情主語受身へ;変体漢文における格標示の方法と実態);第4部 文法と文学テクスト―視点・翻訳・話体との関わりから(敬語から見る日本語の物語の文体とその歴史―敬語の加除と視点の切り替えの相関現象に注目して;源氏物語の英訳における「ム」の訳出―ウェイリー訳とサイデンスティッカー訳を例に;話体研究と翻訳、および文法について―村上春樹小説作品を出発点として)