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クリア
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哲学・思想
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哲学・思想一般
出版社名:春秋社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-393-36587-8
285,12P 20cm
実存的無意識 フランクル・西田・大拙における無意識の比較研究
山田邦男/著
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:〈生きる意味〉とは何か? ヴィクトール・フランクルの独創的思想である「精神的無意識」と、日本の禅思想家である鈴木大拙の「宇宙的無意識」の共通性を探り、われわれが生きていることの根底に常に働く思想としての「実存的無意識」を提唱する意欲的試み。
生きる意味とはなにか?ヴィクトール・フランクルの独創的思想である「精神的無意識」と、禅思想家である鈴木大拙や哲学者の西田幾多郎の思想との共通性を探り、われわれが生きていることの根底に常に働く無意識としての「実存的無意識」を提唱する意欲的試み。
もくじ情報:第一章 問題の所在―なぜ〈実存的無意識〉か(従来の「無意識」の定義;〈意識そのものは無意識で…(
続く
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内容紹介:〈生きる意味〉とは何か? ヴィクトール・フランクルの独創的思想である「精神的無意識」と、日本の禅思想家である鈴木大拙の「宇宙的無意識」の共通性を探り、われわれが生きていることの根底に常に働く思想としての「実存的無意識」を提唱する意欲的試み。
生きる意味とはなにか?ヴィクトール・フランクルの独創的思想である「精神的無意識」と、禅思想家である鈴木大拙や哲学者の西田幾多郎の思想との共通性を探り、われわれが生きていることの根底に常に働く無意識としての「実存的無意識」を提唱する意欲的試み。
もくじ情報:第一章 問題の所在―なぜ〈実存的無意識〉か(従来の「無意識」の定義;〈意識そのものは無意識である〉;フランクル・西田・大拙の無意識観);第二章 〈実存的無意識〉とは何か(「実存」の定義;フランクル・西田・大拙における〈実存的無意識〉;大拙における実存的無意識);第三章 「バイザイン」と「純粋経験」―〈実存的無意識〉の立場から(「バイザイン」;「純粋経験」;「相互に―もとに―有ること」;〈自己から世界を考えるのではなく、世界から自己を考える〉);第四章 「人格」の実存的無意識性(フランクルにおける「人格」の実存的無意識性;西田における「人格」の実存的無意識性;大拙における「人格」の実存的無意識性);第五章 実存的無意識の超越性(フランクルにおける実存的無意識の超越性;西田における実存的無意識の超越性;大拙における実存的無意識の超越性)
著者プロフィール
山田 邦男(ヤマダ クニオ)
1941年、大阪に生まれる。京都大学教育学部博士課程中退。現在、大阪府立大学名誉教授。人間学・人間形成論専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山田 邦男(ヤマダ クニオ)
1941年、大阪に生まれる。京都大学教育学部博士課程中退。現在、大阪府立大学名誉教授。人間学・人間形成論専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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生きる意味とはなにか?ヴィクトール・フランクルの独創的思想である「精神的無意識」と、禅思想家である鈴木大拙や哲学者の西田幾多郎の思想との共通性を探り、われわれが生きていることの根底に常に働く無意識としての「実存的無意識」を提唱する意欲的試み。
もくじ情報:第一章 問題の所在―なぜ〈実存的無意識〉か(従来の「無意識」の定義;〈意識そのものは無意識で…(続く)
生きる意味とはなにか?ヴィクトール・フランクルの独創的思想である「精神的無意識」と、禅思想家である鈴木大拙や哲学者の西田幾多郎の思想との共通性を探り、われわれが生きていることの根底に常に働く無意識としての「実存的無意識」を提唱する意欲的試み。
もくじ情報:第一章 問題の所在―なぜ〈実存的無意識〉か(従来の「無意識」の定義;〈意識そのものは無意識である〉;フランクル・西田・大拙の無意識観);第二章 〈実存的無意識〉とは何か(「実存」の定義;フランクル・西田・大拙における〈実存的無意識〉;大拙における実存的無意識);第三章 「バイザイン」と「純粋経験」―〈実存的無意識〉の立場から(「バイザイン」;「純粋経験」;「相互に―もとに―有ること」;〈自己から世界を考えるのではなく、世界から自己を考える〉);第四章 「人格」の実存的無意識性(フランクルにおける「人格」の実存的無意識性;西田における「人格」の実存的無意識性;大拙における「人格」の実存的無意識性);第五章 実存的無意識の超越性(フランクルにおける実存的無意識の超越性;西田における実存的無意識の超越性;大拙における実存的無意識の超越性)