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白水社
出版社名:白水社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-560-72151-3
148P 18cm
方法叙説/白水Uブックス 1151 思想の地平線
デカルト/著 三宅徳嘉/訳 小池健男/訳
組合員価格 税込
1,188
円
(通常価格 税込 1,320円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:「私は考えている、だから私は有る」--すべての近代思想はここから始まった。解説=養老孟司
古典語・修辞学・哲学・数学・天文学など数多の学問を修めたが、やがてそれらの真理性を徹底して疑い、しかしそれらについて思考している自分は何かでなければならないと気づき、「わたしは考えている、だからわたしは有る」という有名な第一原理に到達するまでを語った近代哲学の名著の清新な翻訳。
もくじ情報:第一部;第二部;第三部;第四部;第五部;第六部
内容紹介:「私は考えている、だから私は有る」--すべての近代思想はここから始まった。解説=養老孟司
古典語・修辞学・哲学・数学・天文学など数多の学問を修めたが、やがてそれらの真理性を徹底して疑い、しかしそれらについて思考している自分は何かでなければならないと気づき、「わたしは考えている、だからわたしは有る」という有名な第一原理に到達するまでを語った近代哲学の名著の清新な翻訳。
もくじ情報:第一部;第二部;第三部;第四部;第五部;第六部
著者プロフィール
デカルト,ルネ(デカルト,ルネ)
1596‐1650。フランス、トゥレーヌの法服貴族の家に生まれる。アンリ4世学院で多くの学を修めるが、卒業後「世間という大きな本」で学ぼうとオランダから中央ヨーロッパまで広く旅する。1637年自らの人生と哲学の原理を語る『方法叙説』を刊行、近代哲学の基礎を築く。1650年ストックホルムに客死(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
デカルト,ルネ(デカルト,ルネ)
1596‐1650。フランス、トゥレーヌの法服貴族の家に生まれる。アンリ4世学院で多くの学を修めるが、卒業後「世間という大きな本」で学ぼうとオランダから中央ヨーロッパまで広く旅する。1637年自らの人生と哲学の原理を語る『方法叙説』を刊行、近代哲学の基礎を築く。1650年ストックホルムに客死(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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古典語・修辞学・哲学・数学・天文学など数多の学問を修めたが、やがてそれらの真理性を徹底して疑い、しかしそれらについて思考している自分は何かでなければならないと気づき、「わたしは考えている、だからわたしは有る」という有名な第一原理に到達するまでを語った近代哲学の名著の清新な翻訳。
もくじ情報:第一部;第二部;第三部;第四部;第五部;第六部
古典語・修辞学・哲学・数学・天文学など数多の学問を修めたが、やがてそれらの真理性を徹底して疑い、しかしそれらについて思考している自分は何かでなければならないと気づき、「わたしは考えている、だからわたしは有る」という有名な第一原理に到達するまでを語った近代哲学の名著の清新な翻訳。
もくじ情報:第一部;第二部;第三部;第四部;第五部;第六部