ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
光文社文庫
出版社名:光文社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-334-10868-7
587P 16cm
グランドホテル極/光文社文庫 い31-49 異形コレクション 59
井上雅彦/〔ほか著〕
組合員価格 税込
1,287
円
(通常価格 税込 1,430円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:今回の第59巻では、人気企画「グランドホテル」テーマの復活いたします。過去に第9巻『グランドホテル』、第26巻『夏のグランドホテル』の2冊を刊行し、いずれも好評を博しました。今回はクラシックなホテル、そして年越しの一泊二日を舞台としております。読者の皆様には〈グランドホテル〉という、時間と空間を共有しながら複数の物語が交錯する企画において、アンソロジーの愉しさを存分に味わって頂ければ幸いです。
闇を愛する皆様。伝説のホテルへようこそ。ご紹介するのは、新たなる〈グランドホテル〉。このホテルでなければ体験できない最大の魅力が、まさに、伝説の由来です。新年を迎える年越しの夜、このホテルの上…(
続く
)
内容紹介:今回の第59巻では、人気企画「グランドホテル」テーマの復活いたします。過去に第9巻『グランドホテル』、第26巻『夏のグランドホテル』の2冊を刊行し、いずれも好評を博しました。今回はクラシックなホテル、そして年越しの一泊二日を舞台としております。読者の皆様には〈グランドホテル〉という、時間と空間を共有しながら複数の物語が交錯する企画において、アンソロジーの愉しさを存分に味わって頂ければ幸いです。
闇を愛する皆様。伝説のホテルへようこそ。ご紹介するのは、新たなる〈グランドホテル〉。このホテルでなければ体験できない最大の魅力が、まさに、伝説の由来です。新年を迎える年越しの夜、このホテルの上空に現れる奇跡の現象―オーロラが見えるというのです。闇を愛し、怪奇と幻想と異形の物語を求めてやまぬ皆様には、「極」の読後感でおもてなしをさせて戴けましたら幸甚です。では、チェックインとまいりましょう。(編集序文より)
同じ著者名で検索した本
リースの取引実務と法務 新会計基準をふまえて
井上雅彦/〔ほか〕著
こわい話の時間です 部分地獄
井上雅彦/編 芦沢央/〔ほか〕著 鈴木小波/画
こわい話の時間です 六年一組の学級日誌
井上雅彦/編 我孫子武丸/〔ほか〕著 植田りょうたろう/画
屍者の凱旋/光文社文庫 い31-47 異形コレクション 57
井上雅彦/〔ほか著〕
ヴァケーション/光文社文庫 い31-45 異形コレクション 55
井上雅彦/〔ほか著〕
狩りの季節/光文社文庫 い31-42 異形コレクション 52
井上雅彦/〔ほか著〕
さむけ ホラー・アンソロジー/祥伝社文庫
井上雅彦/〔ほか〕著
闇を愛する皆様。伝説のホテルへようこそ。ご紹介するのは、新たなる〈グランドホテル〉。このホテルでなければ体験できない最大の魅力が、まさに、伝説の由来です。新年を迎える年越しの夜、このホテルの上…(続く)
闇を愛する皆様。伝説のホテルへようこそ。ご紹介するのは、新たなる〈グランドホテル〉。このホテルでなければ体験できない最大の魅力が、まさに、伝説の由来です。新年を迎える年越しの夜、このホテルの上空に現れる奇跡の現象―オーロラが見えるというのです。闇を愛し、怪奇と幻想と異形の物語を求めてやまぬ皆様には、「極」の読後感でおもてなしをさせて戴けましたら幸甚です。では、チェックインとまいりましょう。(編集序文より)