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社会問題
出版社名:NHK出版
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-14-082003-2
301P 19cm
世界はいつまで食べていけるのか 人類史から読み解く食料問題
バーツラフ・シュミル/著 栗木さつき/訳
組合員価格 税込
2,574
円
(通常価格 税込 2,860円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:2050年、世界人口は97億人に。食品ロスや気候変動も食の未来を脅かすなか、非現実的なテクノロジーに頼らず、持続可能な食料システムの構築は可能なのか。ビル・ゲイツが愛読する知の巨人・シュミルが、これまでの知見を総動員。食料問題をファクトから誇張なしに描き出す。
私たちは、命を支える最も基本的なもの―食―の優先順位を誤っている。世界は必要量より3割多く食料を生産しているのに、11人に1人は飢え、3分の1以上が廃棄されている。このままでは、増え続ける人口も、地球環境も守ることができない。人類が菜食に移行すればよいのか?それは可能なのか?培養肉や代替肉などのテクノロジーは解決策となるのか?…(
続く
)
内容紹介:2050年、世界人口は97億人に。食品ロスや気候変動も食の未来を脅かすなか、非現実的なテクノロジーに頼らず、持続可能な食料システムの構築は可能なのか。ビル・ゲイツが愛読する知の巨人・シュミルが、これまでの知見を総動員。食料問題をファクトから誇張なしに描き出す。
私たちは、命を支える最も基本的なもの―食―の優先順位を誤っている。世界は必要量より3割多く食料を生産しているのに、11人に1人は飢え、3分の1以上が廃棄されている。このままでは、増え続ける人口も、地球環境も守ることができない。人類が菜食に移行すればよいのか?それは可能なのか?培養肉や代替肉などのテクノロジーは解決策となるのか?知の巨人バーツラフ・シュミルが、意見や感情に流されがちなテーマに対し、爽快なほどファクトのみに基づいて切り込む。壊れた世界の食料システムに対する解決策を提示する必読の書。
もくじ情報:第1章 農業はなにをもたらしたのか?;第2章 私たちはなぜ、いくつかの種の植物だけを大量に食べるのか?;第3章 私たちが育てられるものの限界;第4章 なぜ、私たちはある種の動物を食べ、ほかの種の動物は食べないのか?;第5章 食べ物とスマホ、どちらがより重要?;第6章 健康であるためにはなにを食べるべきか?;第7章 環境への負荷を減らしながら、増加する人口を食べさせる―疑わしい解決策;第8章 増えつづける人口を食べさせる―どんな方策に効果があるのか
著者プロフィール
シュミル,バーツラフ(シュミル,バーツラフ)
マニトバ大学特別栄誉教授。カナダ王立協会(科学・芸術アカデミー)フェロー。エネルギー、環境変化、人口変動、食料生産、栄養、技術革新、リスクアセスメント、公共政策等の分野で学際的研究に従事。2000年、米国科学振興協会より「科学技術の一般への普及」貢献賞を受賞。2010年、『フォーリン・ポリシー』誌により「世界の思想家トップ100」の1人に選出。2013年、カナダ勲章を受勲。2015年、そのエネルギー研究に対してOPEC研究賞が授与される
シュミル,バーツラフ(シュミル,バーツラフ)
マニトバ大学特別栄誉教授。カナダ王立協会(科学・芸術アカデミー)フェロー。エネルギー、環境変化、人口変動、食料生産、栄養、技術革新、リスクアセスメント、公共政策等の分野で学際的研究に従事。2000年、米国科学振興協会より「科学技術の一般への普及」貢献賞を受賞。2010年、『フォーリン・ポリシー』誌により「世界の思想家トップ100」の1人に選出。2013年、カナダ勲章を受勲。2015年、そのエネルギー研究に対してOPEC研究賞が授与される
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私たちは、命を支える最も基本的なもの―食―の優先順位を誤っている。世界は必要量より3割多く食料を生産しているのに、11人に1人は飢え、3分の1以上が廃棄されている。このままでは、増え続ける人口も、地球環境も守ることができない。人類が菜食に移行すればよいのか?それは可能なのか?培養肉や代替肉などのテクノロジーは解決策となるのか?…(続く)
私たちは、命を支える最も基本的なもの―食―の優先順位を誤っている。世界は必要量より3割多く食料を生産しているのに、11人に1人は飢え、3分の1以上が廃棄されている。このままでは、増え続ける人口も、地球環境も守ることができない。人類が菜食に移行すればよいのか?それは可能なのか?培養肉や代替肉などのテクノロジーは解決策となるのか?知の巨人バーツラフ・シュミルが、意見や感情に流されがちなテーマに対し、爽快なほどファクトのみに基づいて切り込む。壊れた世界の食料システムに対する解決策を提示する必読の書。
もくじ情報:第1章 農業はなにをもたらしたのか?;第2章 私たちはなぜ、いくつかの種の植物だけを大量に食べるのか?;第3章 私たちが育てられるものの限界;第4章 なぜ、私たちはある種の動物を食べ、ほかの種の動物は食べないのか?;第5章 食べ物とスマホ、どちらがより重要?;第6章 健康であるためにはなにを食べるべきか?;第7章 環境への負荷を減らしながら、増加する人口を食べさせる―疑わしい解決策;第8章 増えつづける人口を食べさせる―どんな方策に効果があるのか