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小学校国語科
出版社名:東洋館出版社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-491-05973-0
174P 21cm
国語科における中核的な概念とは何か その研究的考察
藤森裕治/編著
組合員価格 税込
2,079
円
(通常価格 税込 2,310円)
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内容紹介・もくじなど
「言葉の学び」を再定義する18の提言。予測不可能な時代を言葉をもって自ら切り開くことのできる高次の資質・能力をいかに育てるのか。そのために国語科の果たすべき役割とは。学習指導要領改訂のキーマンによる鼎談も収録。
もくじ情報:鼎談 国語科における中核的な概念とは何か Vol.1 今、なぜ中核的な概念を捉え直す必要があるのか;第1章 本質論―国語科の輪郭を問い直す(述語的統合―汎用的言語能力からの問い直し(藤森裕治);読者反応理論―文学教育を問い直す(山元隆春);非認知能力(社会情動的スキル)―幼児教育からの問い直し(佐々木晃);「ことばの学び」を通じた人間形成(汐見稔幸);複言語・複文化主義―社…(
続く
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「言葉の学び」を再定義する18の提言。予測不可能な時代を言葉をもって自ら切り開くことのできる高次の資質・能力をいかに育てるのか。そのために国語科の果たすべき役割とは。学習指導要領改訂のキーマンによる鼎談も収録。
もくじ情報:鼎談 国語科における中核的な概念とは何か Vol.1 今、なぜ中核的な概念を捉え直す必要があるのか;第1章 本質論―国語科の輪郭を問い直す(述語的統合―汎用的言語能力からの問い直し(藤森裕治);読者反応理論―文学教育を問い直す(山元隆春);非認知能力(社会情動的スキル)―幼児教育からの問い直し(佐々木晃);「ことばの学び」を通じた人間形成(汐見稔幸);複言語・複文化主義―社会言語学からの問い直し(石田喜美);「対話」をめぐる主体と他者―現象学的視点からの問い直し(森美智代));鼎談 国語科における中核的な概念とは何か Vol.2 国語科が果たすべき役割とは;第2章 実践論―言葉の学びを支える中核的な概念とは(言葉の力の発達と中核的な概念;新たな実践的中核的な概念への視座;不易流行としての中核的な概念);鼎談 国語科における中核的な概念とは何か Vol.3 これからの国語科教育と「概念」のまなざし
著者プロフィール
藤森 裕治(フジモリ ユウジ)
文教大学教授。信州出身。都立高等学校教師を経て、信州大学教育学部で小・中・高等学校教員養成に携わった後、現職。博士(教育学)。人文科教育学会編集委員、全国大学国語教育学会常任理事、日本国語教育学会研究部長、日本読書学会会長などを歴任。【専門領域】国語科教育学幼児教育学日本民俗学。【研究テーマ・研究活動】幼児教育と学校教育とを円滑に接続する方法論を研究。特に、サークルタイムのような輪になる活動に注目し、国内外の幼稚園・保育所・小学校を訪問して調査研究を進めている。また、教科や領域を横断した汎用的な言語能力についても研究。【社会的活動】光村図書国語教科書編集委員、佐…(
続く
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藤森 裕治(フジモリ ユウジ)
文教大学教授。信州出身。都立高等学校教師を経て、信州大学教育学部で小・中・高等学校教員養成に携わった後、現職。博士(教育学)。人文科教育学会編集委員、全国大学国語教育学会常任理事、日本国語教育学会研究部長、日本読書学会会長などを歴任。【専門領域】国語科教育学幼児教育学日本民俗学。【研究テーマ・研究活動】幼児教育と学校教育とを円滑に接続する方法論を研究。特に、サークルタイムのような輪になる活動に注目し、国内外の幼稚園・保育所・小学校を訪問して調査研究を進めている。また、教科や領域を横断した汎用的な言語能力についても研究。【社会的活動】光村図書国語教科書編集委員、佐久市いじめ問題対策連絡協議会会長、Eテレ高校講座「現代の国語」の監修講師、NHKラジオ第2で「文学国語」担当、中央教育審議会教育課程部会国語ワーキンググループ委員など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:鼎談 国語科における中核的な概念とは何か Vol.1 今、なぜ中核的な概念を捉え直す必要があるのか;第1章 本質論―国語科の輪郭を問い直す(述語的統合―汎用的言語能力からの問い直し(藤森裕治);読者反応理論―文学教育を問い直す(山元隆春);非認知能力(社会情動的スキル)―幼児教育からの問い直し(佐々木晃);「ことばの学び」を通じた人間形成(汐見稔幸);複言語・複文化主義―社…(続く)
もくじ情報:鼎談 国語科における中核的な概念とは何か Vol.1 今、なぜ中核的な概念を捉え直す必要があるのか;第1章 本質論―国語科の輪郭を問い直す(述語的統合―汎用的言語能力からの問い直し(藤森裕治);読者反応理論―文学教育を問い直す(山元隆春);非認知能力(社会情動的スキル)―幼児教育からの問い直し(佐々木晃);「ことばの学び」を通じた人間形成(汐見稔幸);複言語・複文化主義―社会言語学からの問い直し(石田喜美);「対話」をめぐる主体と他者―現象学的視点からの問い直し(森美智代));鼎談 国語科における中核的な概念とは何か Vol.2 国語科が果たすべき役割とは;第2章 実践論―言葉の学びを支える中核的な概念とは(言葉の力の発達と中核的な概念;新たな実践的中核的な概念への視座;不易流行としての中核的な概念);鼎談 国語科における中核的な概念とは何か Vol.3 これからの国語科教育と「概念」のまなざし