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出版社名:桜美林大学出版会
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-8460-2513-7
349P 21cm
空港法 逐条ポイント解説/桜美林大学叢書 vol.027
林昌朗/著
組合員価格 税込 4,950
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:序章 背景と概要;第一章 総則(第一条~第三条);第二章 空港管理者(第四条~第五条の二);第三章 工事費用の負担等(第六条~第十一条);第四章 空港の管理(第十二条~第三十条);第五章 雑則(第三十一条~第四十一条)
もくじ情報:序章 背景と概要;第一章 総則(第一条~第三条);第二章 空港管理者(第四条~第五条の二);第三章 工事費用の負担等(第六条~第十一条);第四章 空港の管理(第十二条~第三十条);第五章 雑則(第三十一条~第四十一条)
著者プロフィール
林 昌朗(ハヤシ マサアキ)
1975年、運輸省(現国土交通省)に入省。国際航空管制通信官、航空管制運航情報官等、航空現場の仕事に従事する。航空現場以外の職務として本省航空局の調査官、専門官、安全危機管理監察官、広域空港管理官(九州ブロック航空利用促進協議会議長兼務)を歴任。航空局在任中に国際民間航空機関のパネル委員を務めたほか、本省航空局において航空法の改正を二度にわたり経験。法案成立に向け資料作り等の業務全般を担う一方、内閣法制局や国会の対応に当たる。国土交通省退官後、航空保安大学校の教官として再任用。航空法改正の経験に基づき、航空法、空港法、国際法(ICAO概論)等の講義を担当。2019…(続く
林 昌朗(ハヤシ マサアキ)
1975年、運輸省(現国土交通省)に入省。国際航空管制通信官、航空管制運航情報官等、航空現場の仕事に従事する。航空現場以外の職務として本省航空局の調査官、専門官、安全危機管理監察官、広域空港管理官(九州ブロック航空利用促進協議会議長兼務)を歴任。航空局在任中に国際民間航空機関のパネル委員を務めたほか、本省航空局において航空法の改正を二度にわたり経験。法案成立に向け資料作り等の業務全般を担う一方、内閣法制局や国会の対応に当たる。国土交通省退官後、航空保安大学校の教官として再任用。航空法改正の経験に基づき、航空法、空港法、国際法(ICAO概論)等の講義を担当。2019~2022年、セコム(株)顧問を務める。2023年4月より、桜美林大学航空学群の講師として空港情報業務論、航空保安、ICAO概論等を教授した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)