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一般文庫その他
出版社名:春陽堂書店
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-394-77020-6
485P 15cm
奇蹟の扉/春陽文庫 お29-1 探偵小説篇
大下宇陀児/著
組合員価格 税込
1,188
円
(通常価格 税込 1,320円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
画家の江崎良造は、異母妹の淑子が自分を愛していることも知らず、銀座の酒場で出会った久美子の怪しい美しさに魅せられ結婚する。しかし久美子の過去には何か秘密があるらしい。江崎家に届いた不穏な手紙の主・坂田、良造の友人・伊豆原、彼らとの関係は?過去と秘密が次第にあばかれていく!巻末資料に、本作のまえがきにあたる「扉の言葉」、木々高太郎によるエッセイ「わが人物評」を収録。
画家の江崎良造は、異母妹の淑子が自分を愛していることも知らず、銀座の酒場で出会った久美子の怪しい美しさに魅せられ結婚する。しかし久美子の過去には何か秘密があるらしい。江崎家に届いた不穏な手紙の主・坂田、良造の友人・伊豆原、彼らとの関係は?過去と秘密が次第にあばかれていく!巻末資料に、本作のまえがきにあたる「扉の言葉」、木々高太郎によるエッセイ「わが人物評」を収録。
著者プロフィール
大下 宇陀児(オオシタ ウダル)
1896(昭和29)~1966(昭和41)年。本名・木下龍夫。長野県生まれ。九州帝国大学工学部応用化学科卒業後、農商務省臨時窒素研究所勤務。同僚の甲賀三郎に触発されて探偵小説を書き始め、1925年、「新青年」に「金口の巻煙草」を発表してデビュー。戦後は『石の下の記録』で1951年の第四回探偵作家クラブ賞長編賞を受賞。SFにも興味を示し、星新一のデビューの後押しをしたことでも知られる。ラジオのクイズ番組でも活躍した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大下 宇陀児(オオシタ ウダル)
1896(昭和29)~1966(昭和41)年。本名・木下龍夫。長野県生まれ。九州帝国大学工学部応用化学科卒業後、農商務省臨時窒素研究所勤務。同僚の甲賀三郎に触発されて探偵小説を書き始め、1925年、「新青年」に「金口の巻煙草」を発表してデビュー。戦後は『石の下の記録』で1951年の第四回探偵作家クラブ賞長編賞を受賞。SFにも興味を示し、星新一のデビューの後押しをしたことでも知られる。ラジオのクイズ番組でも活躍した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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大下 宇陀児
1896(昭和29)~1966(昭和41)年。本名・木下龍夫。長野県生まれ。九州帝国大学工学部応用化学科卒業後、農商務省臨時窒素研究所勤務。同僚の甲賀三郎に触発されて探偵小説を書き始め、1925年、「新青年」に「金口の巻煙草」を発表してデビュー。戦後は『石の下の記録』で1951年の第四回探偵作家クラブ賞長編賞を受賞。SFにも興味を示し、星新一のデビューの後押しをしたことでも知られる。ラジオのクイズ番組でも活躍した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1896(昭和29)~1966(昭和41)年。本名・木下龍夫。長野県生まれ。九州帝国大学工学部応用化学科卒業後、農商務省臨時窒素研究所勤務。同僚の甲賀三郎に触発されて探偵小説を書き始め、1925年、「新青年」に「金口の巻煙草」を発表してデビュー。戦後は『石の下の記録』で1951年の第四回探偵作家クラブ賞長編賞を受賞。SFにも興味を示し、星新一のデビューの後押しをしたことでも知られる。ラジオのクイズ番組でも活躍した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)