ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
理学
>
農学
>
獣医学
出版社名:緑書房
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-86811-051-4
335P 30cm
ジェネラリストのための犬と猫の消化器診療 イラストとフローチャートで導く円滑なインフォームド・コンセント
大田寛/監修
組合員価格 税込
18,810
円
(通常価格 税込 20,900円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:1 消化器疾患の徴候と診断プロセス(徴候と診断のすすめかた;検査の選択と疑うべき消化器疾患);2 消化器疾患各論と治療アプローチ(食道疾患;胃腸疾患;肝胆道系疾患;膵臓疾患)
もくじ情報:1 消化器疾患の徴候と診断プロセス(徴候と診断のすすめかた;検査の選択と疑うべき消化器疾患);2 消化器疾患各論と治療アプローチ(食道疾患;胃腸疾患;肝胆道系疾患;膵臓疾患)
著者プロフィール
大田 寛(オオタ ヒロシ)
酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物内科学教授、酪農学園大学附属動物医療センター副センター長、獣医師、博士(獣医学)、アジア獣医内科学会(AiCVIM)設立専門医。2002年麻布大学獣医学部獣医学科卒業。2006年北海道大学大学院獣医学研究科博士課程修了。2006年北海道大学大学院獣医学研究科附属動物病院勤務。2007年北海道大学大学院獣医学研究科獣医内科学教室助教を経て、2014年より講師。2020年酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物内科学准教授、2025年より現職。専門は小動物の内科学、特に消化器病学。主に犬の腸疾患および膵外分泌疾患に関する研究に従事(本デー…(
続く
)
大田 寛(オオタ ヒロシ)
酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物内科学教授、酪農学園大学附属動物医療センター副センター長、獣医師、博士(獣医学)、アジア獣医内科学会(AiCVIM)設立専門医。2002年麻布大学獣医学部獣医学科卒業。2006年北海道大学大学院獣医学研究科博士課程修了。2006年北海道大学大学院獣医学研究科附属動物病院勤務。2007年北海道大学大学院獣医学研究科獣医内科学教室助教を経て、2014年より講師。2020年酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物内科学准教授、2025年より現職。専門は小動物の内科学、特に消化器病学。主に犬の腸疾患および膵外分泌疾患に関する研究に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物内科学教授、酪農学園大学附属動物医療センター副センター長、獣医師、博士(獣医学)、アジア獣医内科学会(AiCVIM)設立専門医。2002年麻布大学獣医学部獣医学科卒業。2006年北海道大学大学院獣医学研究科博士課程修了。2006年北海道大学大学院獣医学研究科附属動物病院勤務。2007年北海道大学大学院獣医学研究科獣医内科学教室助教を経て、2014年より講師。2020年酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物内科学准教授、2025年より現職。専門は小動物の内科学、特に消化器病学。主に犬の腸疾患および膵外分泌疾患に関する研究に従事(本デー…(続く)
酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物内科学教授、酪農学園大学附属動物医療センター副センター長、獣医師、博士(獣医学)、アジア獣医内科学会(AiCVIM)設立専門医。2002年麻布大学獣医学部獣医学科卒業。2006年北海道大学大学院獣医学研究科博士課程修了。2006年北海道大学大学院獣医学研究科附属動物病院勤務。2007年北海道大学大学院獣医学研究科獣医内科学教室助教を経て、2014年より講師。2020年酪農学園大学獣医学群獣医学類伴侶動物内科学准教授、2025年より現職。専門は小動物の内科学、特に消化器病学。主に犬の腸疾患および膵外分泌疾患に関する研究に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)