ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
芸術
>
演劇
>
演劇一般
出版社名:文学通信
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-86766-114-7
351P 19cm
震災演劇を未来につなぐ 〈3・11〉をめぐる表現の記録/記憶
後藤隆基/著
組合員価格 税込
3,564
円
(通常価格 税込 3,960円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
震災はいかに劇場で表現されてきたか。震災以前の作品はいかに〈震災演劇〉として再発見されたか。演劇は〈3・11〉をいかに未来に伝えうるのか。演劇を媒介として、震災をめぐる記憶―いずれ形を変えたり失われたりしてしまうかもしれない個別の記憶とさまざまな記録とのあいだを漂泊した思考の軌跡。
もくじ情報:序 揺れ動いた社会と演劇―東日本大震災をめぐる表現の地平;第一部 震災直後の世界(二〇一一年の演劇ジャーナリズム―何がとりあげられ、何がとりあげられなかったのか;震災後最初期作品が接続する時間と言葉―三条会版『失われた時を求めて』);第二部 再発見される演劇(被災地を巡る演劇―劇団四季『ユタと不思議な仲…(
続く
)
震災はいかに劇場で表現されてきたか。震災以前の作品はいかに〈震災演劇〉として再発見されたか。演劇は〈3・11〉をいかに未来に伝えうるのか。演劇を媒介として、震災をめぐる記憶―いずれ形を変えたり失われたりしてしまうかもしれない個別の記憶とさまざまな記録とのあいだを漂泊した思考の軌跡。
もくじ情報:序 揺れ動いた社会と演劇―東日本大震災をめぐる表現の地平;第一部 震災直後の世界(二〇一一年の演劇ジャーナリズム―何がとりあげられ、何がとりあげられなかったのか;震災後最初期作品が接続する時間と言葉―三条会版『失われた時を求めて』);第二部 再発見される演劇(被災地を巡る演劇―劇団四季『ユタと不思議な仲間たち』;再発見される〈原発演劇〉―青年劇場『臨界幻想』と『臨界幻想2011』;人びとは井上ひさしに何を求めたのか―東北・反核・ユートピア);第三部 高校生たちの声を聴く(福島の高校生による演劇―〈被災現地〉から考えること;少女たちの声が聞こえているか―福島県立相馬高校放送局の震災後の活動;喪失の向こう側を探す時間―福島県立いわき総合高校総合学科第十五期生アトリエ公演『失われた時を与えて』(附・上演台本));結びに代えて;付篇 震災関連演劇上演年譜稿―2011.3.11‐2013.12.31
著者プロフィール
後藤 隆基(ゴトウ リュウキ)
立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター特定課題研究員。1981年静岡県生まれ。専門は近現代日本演劇・文学・文化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
後藤 隆基(ゴトウ リュウキ)
立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター特定課題研究員。1981年静岡県生まれ。専門は近現代日本演劇・文学・文化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
乱歩を探して
後藤隆基/著 立教大学江戸川乱歩記念大衆文化研究センター/監修
高安月郊研究 明治期京阪演劇の革新者
後藤隆基/著
もくじ情報:序 揺れ動いた社会と演劇―東日本大震災をめぐる表現の地平;第一部 震災直後の世界(二〇一一年の演劇ジャーナリズム―何がとりあげられ、何がとりあげられなかったのか;震災後最初期作品が接続する時間と言葉―三条会版『失われた時を求めて』);第二部 再発見される演劇(被災地を巡る演劇―劇団四季『ユタと不思議な仲…(続く)
もくじ情報:序 揺れ動いた社会と演劇―東日本大震災をめぐる表現の地平;第一部 震災直後の世界(二〇一一年の演劇ジャーナリズム―何がとりあげられ、何がとりあげられなかったのか;震災後最初期作品が接続する時間と言葉―三条会版『失われた時を求めて』);第二部 再発見される演劇(被災地を巡る演劇―劇団四季『ユタと不思議な仲間たち』;再発見される〈原発演劇〉―青年劇場『臨界幻想』と『臨界幻想2011』;人びとは井上ひさしに何を求めたのか―東北・反核・ユートピア);第三部 高校生たちの声を聴く(福島の高校生による演劇―〈被災現地〉から考えること;少女たちの声が聞こえているか―福島県立相馬高校放送局の震災後の活動;喪失の向こう側を探す時間―福島県立いわき総合高校総合学科第十五期生アトリエ公演『失われた時を与えて』(附・上演台本));結びに代えて;付篇 震災関連演劇上演年譜稿―2011.3.11‐2013.12.31