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プロレス
出版社名:ワニブックス
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-8470-7574-2
367P 19cm
俺のダチ。 2
鈴木みのる/著 堀江ガンツ/聞き手構成 MUTOKEIJI/〔ほか述〕
組合員価格 税込
1,980
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:鈴木みのるの人生を変えたダチとの対談集第2弾!新たな13名のストロングなヤツらと語り合う、最高にストロングなプロレス談義がここに。特別対談では、前田日明との禁断の邂逅がまさかの実現!!!【俺のダチ。】武藤敬司 「いまの俺につながる”プロレス”を貫いた男」獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」武尊…(
続く
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内容紹介:鈴木みのるの人生を変えたダチとの対談集第2弾!新たな13名のストロングなヤツらと語り合う、最高にストロングなプロレス談義がここに。特別対談では、前田日明との禁断の邂逅がまさかの実現!!!【俺のダチ。】武藤敬司 「いまの俺につながる”プロレス”を貫いた男」獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」武尊「道を究め続けるK-1の覇者」宇野薫「レスリング部の洗礼を受けた母校の後輩」田中真弓「声優界の第一線を行く”海賊王”の姉貴」丸藤正道「『受け身のプロレス』を体現する継承者」前田日明「若手時代に正面からぶつかった男」※本書は『KAMINOGE』『BUBKA』に掲載された対談を再編集し、あらたに前田日明さんとの対談を加えた内容となっております。【PROFILE】鈴木 みのる1987年3月に新日本プロレス入門。翌88年6月23日、飯塚孝之(飯塚高史)戦でデビュー。89年3月に新日本プロレスを退団すると、『UWF』、『プロフェッショナルレスリング藤原組』を経て、93年9月に船木誠勝らと『パンクラス』を旗揚げ。95年5月にはケン・シャムロックを下し、第2代キング・オブ・パンクラス王座に君臨した。2002年11月には、パンクラスルールで獣神サンダー・ライガーと対決して勝利。翌03年6月13日、新日本に14年ぶりに参戦を果たすと、第46代IWGPタッグ王者となり、「G1 CLIMAX」に初出場するなど大暴れ。その後はプロレスリング・ノアでGHCタッグ王座、全日本プロレスで三冠ヘビー級王者に輝くなど、縦横無尽の活躍を見せた。17年4月27日には新日本プロレスNEVER無差別級王座を獲得し、その存在感を決定的なものとした。ニックネームは”世界一性格の悪い男”。実業家としての顔も持ち、ファッショングッズなどを販売する『パイルドライバー』を原宿で経営している。
プロレスラー・鈴木みのるの人生に影響を与えた豪華な「ダチ。」たち!新たな13名のストロングなヤツらとの最高にストロングなプロレス談義。
もくじ情報:武藤敬司「いまの俺につながる“プロレス”を貫いた男」(KAMINOGE vol.139 2023年7月);獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」(KAMINOGE vol.149 2024年5月);藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」(BUBKA 2024年4月号);MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」(KAMINOGE vol.155 2024年11月);里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」(KAMINOGE vol.153 2024年9月);長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」(KAMINOGE vol.156 2024年12月);ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」(KAMINOGE vol.147 2024年3月);武尊「道を究め続けるK‐1の覇者」(KAMINOGE vol.157 2025年1月);宇野薫「レスリング部の洗礼を受けた母校の後輩」(KAMINOGE vol.150 2024年6月);田中真弓「声優界の第一線を行く“海賊王”の姉貴」(KAMINOGE vol.151 2024年7月);丸藤正道「『受け身のプロレス』を体現する継承者」(KAMINOGE vol.162 2025年10月);【撮り下ろし巻末スペシャル対談】前田日明「若手時代に正面からぶつかった男」
著者プロフィール
鈴木 みのる(スズキ ミノル)
1987年3月に新日本プロレス入門。翌88年6月23日、飯塚孝之(飯塚高史)戦でデビュー。89年3月に新日本プロレスを退団すると、『UWF』、『プロフェッショナルレスリング藤原組』を経て、93年9月に船木誠勝らと『パンクラス』を旗揚げ。95年5月にはケン・シャムロックを下し、第2代キング・オブ・パンクラス王座に君臨した。2002年11月には、パンクラスルールで獣神サンダー・ライガーと対決して勝利。翌03年6月13日、新日本に14年ぶりに参戦を果たすと、第46代IWGPタッグ王者となり、「G1 CLIMAX」に初出場するなと大暴れ。その後はプロレスリング・ノアでG…(
続く
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鈴木 みのる(スズキ ミノル)
1987年3月に新日本プロレス入門。翌88年6月23日、飯塚孝之(飯塚高史)戦でデビュー。89年3月に新日本プロレスを退団すると、『UWF』、『プロフェッショナルレスリング藤原組』を経て、93年9月に船木誠勝らと『パンクラス』を旗揚げ。95年5月にはケン・シャムロックを下し、第2代キング・オブ・パンクラス王座に君臨した。2002年11月には、パンクラスルールで獣神サンダー・ライガーと対決して勝利。翌03年6月13日、新日本に14年ぶりに参戦を果たすと、第46代IWGPタッグ王者となり、「G1 CLIMAX」に初出場するなと大暴れ。その後はプロレスリング・ノアでGHCタッグ王座、全日本プロレスで三冠ヘビー級王者に輝くなど、縦横無尽の活躍を見せた。17年4月27日には新日本プロレスNEVER無差別級王座を獲得し、その存在感を決定的なものとした。ニックネームは“世界一性格の悪い男”。実業家としての顔も持ち、ファッショングッスなどを販売する『パイルドライバー』を原宿で経営している
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もくじ情報:武藤敬司「いまの俺につながる“プロレス”を貫いた男」(KAMINOGE vol.139 2023年7月);獣神サンダー・ライガー「プロレスの楽しさに気づかせてくれた救世主」(KAMINOGE vol.149 2024年5月);藤原喜明「プロレスの基礎を叩き込んでくれた恩人」(BUBKA 2024年4月号);MAZADA&NOSAWA論外「プロレスラーとしての青春を共にした悪友」(KAMINOGE vol.155 2024年11月);里村明衣子「新たな道を探求し続ける女」(KAMINOGE vol.153 2024年9月);長与千種「プロレス界の常識を打ち破ってきた先人」(KAMINOGE vol.156 2024年12月);ウナギ・サヤカ「あの頃の俺と重なる“ホントのダチ(!?)”」(KAMINOGE vol.147 2024年3月);武尊「道を究め続けるK‐1の覇者」(KAMINOGE vol.157 2025年1月);宇野薫「レスリング部の洗礼を受けた母校の後輩」(KAMINOGE vol.150 2024年6月);田中真弓「声優界の第一線を行く“海賊王”の姉貴」(KAMINOGE vol.151 2024年7月);丸藤正道「『受け身のプロレス』を体現する継承者」(KAMINOGE vol.162 2025年10月);【撮り下ろし巻末スペシャル対談】前田日明「若手時代に正面からぶつかった男」