ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
古典読み物
出版社名:文学通信
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-86766-100-0
583P 22cm
なぜ古典を学ぶのか
山藤夏郎/著
組合員価格 税込
12,375
円
(通常価格 税込 13,750円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
古典に潜む見えない根源を問う。「私たち」の古典は消失し、ただ「私」の古典だけが残る。そしてそのような「個人」化が進めば進むほど、今度は古典の価値それ自体を審問にかける声が静かに、そして強く「共鳴」し始めることになる―そんなものいったい何の役に立つんですか?と。
もくじ情報:1 一つのものが二つに分かれるということ―万物の《根源》とは何か;2 生々流転する世界の中にあって絶対に変化することのないたった一つだけのもの;3 〈文〉の世界の脱中心的構造―《古》への回帰;4 象徴・引用・注釈・集成―《混沌未分》への帰還を目指して;5 脱人間としての〈文人〉―何ものでもないからこそ何ものにもなれる;6 パ…(
続く
)
古典に潜む見えない根源を問う。「私たち」の古典は消失し、ただ「私」の古典だけが残る。そしてそのような「個人」化が進めば進むほど、今度は古典の価値それ自体を審問にかける声が静かに、そして強く「共鳴」し始めることになる―そんなものいったい何の役に立つんですか?と。
もくじ情報:1 一つのものが二つに分かれるということ―万物の《根源》とは何か;2 生々流転する世界の中にあって絶対に変化することのないたった一つだけのもの;3 〈文〉の世界の脱中心的構造―《古》への回帰;4 象徴・引用・注釈・集成―《混沌未分》への帰還を目指して;5 脱人間としての〈文人〉―何ものでもないからこそ何ものにもなれる;6 パルマコン(薬=毒)としての古典―古典は死ななければならない;7 《根源》への媒介としての〈象〉―なぜ「聖人は象を立てて以て意を尽くす」ことができるのか;8 古典の中の非対称的次元差構造―象徴記号としての〈山〉;9 〈古型〉としての四季―陰陽の原理を考える
著者プロフィール
山藤 夏郎(サントウ ナツオ)
1974年生まれ。広島大学大学院社会科学研究科修了、博士(学術)。現在、(台湾)國立政治大學日本語文學系副教授。日本古典文学(中世漢文学)専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山藤 夏郎(サントウ ナツオ)
1974年生まれ。広島大学大学院社会科学研究科修了、博士(学術)。現在、(台湾)國立政治大學日本語文學系副教授。日本古典文学(中世漢文学)専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
二二八事件の真相と移行期正義
陳儀深/編 薛化元/編 二二八事件紀念基金会/著 前田直樹/訳 彦坂はるの/訳 竹茂敦/訳 山藤夏郎/訳 杉森藍/訳 嶋田聡/訳
〈他者〉としての古典 中世禅林詩学論攷/研究叢書 464
山藤夏郎/著
もくじ情報:1 一つのものが二つに分かれるということ―万物の《根源》とは何か;2 生々流転する世界の中にあって絶対に変化することのないたった一つだけのもの;3 〈文〉の世界の脱中心的構造―《古》への回帰;4 象徴・引用・注釈・集成―《混沌未分》への帰還を目指して;5 脱人間としての〈文人〉―何ものでもないからこそ何ものにもなれる;6 パ…(続く)
もくじ情報:1 一つのものが二つに分かれるということ―万物の《根源》とは何か;2 生々流転する世界の中にあって絶対に変化することのないたった一つだけのもの;3 〈文〉の世界の脱中心的構造―《古》への回帰;4 象徴・引用・注釈・集成―《混沌未分》への帰還を目指して;5 脱人間としての〈文人〉―何ものでもないからこそ何ものにもなれる;6 パルマコン(薬=毒)としての古典―古典は死ななければならない;7 《根源》への媒介としての〈象〉―なぜ「聖人は象を立てて以て意を尽くす」ことができるのか;8 古典の中の非対称的次元差構造―象徴記号としての〈山〉;9 〈古型〉としての四季―陰陽の原理を考える