ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
社会史
出版社名:論創社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-8460-2542-7
574P 19cm
インフルエンザ人類とスペイン風邪との闘いの百年史
ジェレミー・ブラウン/著 佐藤雅彦/訳
組合員価格 税込
4,950
円
(通常価格 税込 5,500円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
人類史とパンデミックの相剋。新型コロナの感染爆発の100年前、1918年のスペイン風邪は5000万~1億人の死者を出した。その原因を科学的に分析し、その謎に迫る本書は、新たなるパンデミックの〈解決の途〉を示唆している!
もくじ情報:プロローグ―オータムさんの闘病記;第1章 浣腸、瀉血、ウイスキー―1918年当時の“流行性感冒”の治療法;第2章 浮かれた馬鹿騒ぎ―インフルエンザ・ウイルスの歴史;第3章 「何かまったく凄まじいもの」―1918年の「スペイン風邪」インフルエンザ;第4章 「私は死んじゃうの?」―全世界汎流行の第2ラウンド、第3ラウンド、そして第4ラウンド;第5章 1918年のインフル…(
続く
)
人類史とパンデミックの相剋。新型コロナの感染爆発の100年前、1918年のスペイン風邪は5000万~1億人の死者を出した。その原因を科学的に分析し、その謎に迫る本書は、新たなるパンデミックの〈解決の途〉を示唆している!
もくじ情報:プロローグ―オータムさんの闘病記;第1章 浣腸、瀉血、ウイスキー―1918年当時の“流行性感冒”の治療法;第2章 浮かれた馬鹿騒ぎ―インフルエンザ・ウイルスの歴史;第3章 「何かまったく凄まじいもの」―1918年の「スペイン風邪」インフルエンザ;第4章 「私は死んじゃうの?」―全世界汎流行の第2ラウンド、第3ラウンド、そして第4ラウンド;第5章 1918年のインフルエンザ・ウイルスを“蘇生復活”させる;第6章 データと直感、そしてその他もろもろのインフルエンザとの闘いで必要な“兵器”;第7章 夕方の「インフルエンザ予報」の時間です;第8章 “インフルエンザ特効薬”の政府備蓄に欠けていたこと―「タミフル」をめぐる空騒ぎと、置き去りにされた治療;第9章 “インフルエンザ・ワクチン”を探し求めて;第10章 インフルエンザ・ビジネス;エピローグ
著者プロフィール
ブラウン,ジェレミー(ブラウン,ジェレミー)
博士は、救急医であり、米国《国立衛生研究所(NIH)》傘下に新設された《国立総合医科学研究所(National Institute of General Medical Sciences:NIGMS)》内の「救急医療研究室(Office of Emergency Care Research:OECR)」の室長である。ロンドンで育ち、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンで医学を学び、米国マサチューセッツ州ボストン市の《ボストン・メディカル(=医療実践研究教育)・センター》で救急医としての研鑽を積んだ。《面立衛生研究所(NIH)》に入所する前は、政都ワシ…(
続く
)
ブラウン,ジェレミー(ブラウン,ジェレミー)
博士は、救急医であり、米国《国立衛生研究所(NIH)》傘下に新設された《国立総合医科学研究所(National Institute of General Medical Sciences:NIGMS)》内の「救急医療研究室(Office of Emergency Care Research:OECR)」の室長である。ロンドンで育ち、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンで医学を学び、米国マサチューセッツ州ボストン市の《ボストン・メディカル(=医療実践研究教育)・センター》で救急医としての研鑽を積んだ。《面立衛生研究所(NIH)》に入所する前は、政都ワシントンDCにあるジョージ・ワシントン大学救急医療科の主任研究員(リサーチ・ディレクター)を務めていた
もくじ情報:プロローグ―オータムさんの闘病記;第1章 浣腸、瀉血、ウイスキー―1918年当時の“流行性感冒”の治療法;第2章 浮かれた馬鹿騒ぎ―インフルエンザ・ウイルスの歴史;第3章 「何かまったく凄まじいもの」―1918年の「スペイン風邪」インフルエンザ;第4章 「私は死んじゃうの?」―全世界汎流行の第2ラウンド、第3ラウンド、そして第4ラウンド;第5章 1918年のインフル…(続く)
もくじ情報:プロローグ―オータムさんの闘病記;第1章 浣腸、瀉血、ウイスキー―1918年当時の“流行性感冒”の治療法;第2章 浮かれた馬鹿騒ぎ―インフルエンザ・ウイルスの歴史;第3章 「何かまったく凄まじいもの」―1918年の「スペイン風邪」インフルエンザ;第4章 「私は死んじゃうの?」―全世界汎流行の第2ラウンド、第3ラウンド、そして第4ラウンド;第5章 1918年のインフルエンザ・ウイルスを“蘇生復活”させる;第6章 データと直感、そしてその他もろもろのインフルエンザとの闘いで必要な“兵器”;第7章 夕方の「インフルエンザ予報」の時間です;第8章 “インフルエンザ特効薬”の政府備蓄に欠けていたこと―「タミフル」をめぐる空騒ぎと、置き去りにされた治療;第9章 “インフルエンザ・ワクチン”を探し求めて;第10章 インフルエンザ・ビジネス;エピローグ