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出版社名:鉄人社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-86537-315-8
367P 19cm
芸人廃業 ダウンタウンになれなかった者たちの航海と後悔
藤井ペイジ/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:芸人を辞めた瞬間、人は「元芸人」になる。 ダウンタウンをはじめとする稀代のテレビスターたちに憧れ、テレビに出て、それでも舞台を降りた19人。彼らが語るのは失敗談ではない。 夢を追った“その後”の、あまりにリアルな人生だ。芸人を辞めた日から、人生は本当に始まったのかもしれない――。放送作家・タレントの「野々村友紀子」から「とにかく明るい安村」の元相方まで、計19人の芸人時代とセカンドキャリアを収録。野々村友紀子、松尾陽介(ザブングル)、樋口和之/猿橋英之(5番6番)、竹内幸輔(あばれヌンチャク)、吉本峰之(ストリーク)、後藤秀樹(シェイクダウン)、くり(アームストロング)、田上よしえ(…(
続く
)
内容紹介:芸人を辞めた瞬間、人は「元芸人」になる。 ダウンタウンをはじめとする稀代のテレビスターたちに憧れ、テレビに出て、それでも舞台を降りた19人。彼らが語るのは失敗談ではない。 夢を追った“その後”の、あまりにリアルな人生だ。芸人を辞めた日から、人生は本当に始まったのかもしれない――。放送作家・タレントの「野々村友紀子」から「とにかく明るい安村」の元相方まで、計19人の芸人時代とセカンドキャリアを収録。野々村友紀子、松尾陽介(ザブングル)、樋口和之/猿橋英之(5番6番)、竹内幸輔(あばれヌンチャク)、吉本峰之(ストリーク)、後藤秀樹(シェイクダウン)、くり(アームストロング)、田上よしえ(ピン芸人)、望月リョーマ(えんにち)、マンボウやしろ(カリカ)、林よしはる(カリカ)、桜田ゆみ(島田夫妻)、吉田寛(ピーマンズスタンダード)、渡辺敬介(ぼれろ)、小澤慎一朗(ピスタチオ)、木部信彦(ビッキーズ)、山田能龍、南郷伯爵(プラスチックゴーゴー)
芸人人生の“航海”の果てに―表舞台から去った19人にインタビュー。僕はもう30年以上、お笑いの世界にいます。年相応の収入をもらっている時期もありましたが、現在は芸の収入だけでは食べていけず、他の仕事もしています。それでも引退は考えていません。芸人という仕事が大好きだからです。この本に出てくる人たちも、きっと現役時代はそうだったのではないでしょうか。なのになぜ辞めてしまったのか。どんな苦悩や葛藤があり「廃業」という決断をしたのか。それを自分の耳で聴いてみたかったのです(著者より)
もくじ情報:野々村友紀子;松尾陽介(ザブングル);樋口和之/猿橋英之(5番6番);竹内幸輔(あばれヌンチャク);吉本峰之(ストリーク);後藤秀樹(シェイクダウン);くり(アームストロング);田上よしえ(ピン芸人);望月リョーマ(えんにち);マンボウやしろ(カリカ);林よしはる(カリカ);桜田ゆみ(島田夫妻);吉田寛(ピーマンズスタンダード);渡辺敬介(ぼれろ);小澤慎一朗(ピスタチオ);木部信彦(ビッキーズ);山田能龍;特別編 南郷伯爵(プラスチックゴーゴー)
著者プロフィール
藤井 ペイジ(フジイ ペイジ)
1972年3月12日生まれ。大阪出身。1994年4月、高校の同級生と大阪NSCの13期に入学し「ミシマフジイ」を結成。コンビ解散後に単身上京し、1999年11月に現在の相方である岩見と「飛石連休」を結成。サンミュージックに所属。主な出演番組はNHK「爆笑オンエアバトル」など。「M‐1グランプリ」の準決勝に5回進出したことと「笑っていいとも」に2回出演したことが小さな自慢。現在は「浅草漫才協会」にも所属し、都内のお笑いライブや寄席に出演するかたわら、ユーチュブ「ペイジちゃんねる」に現役の芸人や辞めた芸人へのインタビュー動画をアップし続けている(本データはこの書籍が…(
続く
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藤井 ペイジ(フジイ ペイジ)
1972年3月12日生まれ。大阪出身。1994年4月、高校の同級生と大阪NSCの13期に入学し「ミシマフジイ」を結成。コンビ解散後に単身上京し、1999年11月に現在の相方である岩見と「飛石連休」を結成。サンミュージックに所属。主な出演番組はNHK「爆笑オンエアバトル」など。「M‐1グランプリ」の準決勝に5回進出したことと「笑っていいとも」に2回出演したことが小さな自慢。現在は「浅草漫才協会」にも所属し、都内のお笑いライブや寄席に出演するかたわら、ユーチュブ「ペイジちゃんねる」に現役の芸人や辞めた芸人へのインタビュー動画をアップし続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
芸人人生の“航海”の果てに―表舞台から去った19人にインタビュー。僕はもう30年以上、お笑いの世界にいます。年相応の収入をもらっている時期もありましたが、現在は芸の収入だけでは食べていけず、他の仕事もしています。それでも引退は考えていません。芸人という仕事が大好きだからです。この本に出てくる人たちも、きっと現役時代はそうだったのではないでしょうか。なのになぜ辞めてしまったのか。どんな苦悩や葛藤があり「廃業」という決断をしたのか。それを自分の耳で聴いてみたかったのです(著者より)
もくじ情報:野々村友紀子;松尾陽介(ザブングル);樋口和之/猿橋英之(5番6番);竹内幸輔(あばれヌンチャク);吉本峰之(ストリーク);後藤秀樹(シェイクダウン);くり(アームストロング);田上よしえ(ピン芸人);望月リョーマ(えんにち);マンボウやしろ(カリカ);林よしはる(カリカ);桜田ゆみ(島田夫妻);吉田寛(ピーマンズスタンダード);渡辺敬介(ぼれろ);小澤慎一朗(ピスタチオ);木部信彦(ビッキーズ);山田能龍;特別編 南郷伯爵(プラスチックゴーゴー)