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登山
出版社名:山と溪谷社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-635-16030-8
158P 26cm
クラッククライミングメソッド
山岸尚将/著
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:1 プロテクション;2 ジャミング;3 ワイドクラック;4 リードの実践;5 装備について;6 日本のクラック;7 海外のクラックへ
もくじ情報:1 プロテクション;2 ジャミング;3 ワイドクラック;4 リードの実践;5 装備について;6 日本のクラック;7 海外のクラックへ
著者プロフィール
山岸 尚将(ヤマギシ ナオマサ)
1969年、東京都生まれ。縦走や沢登りからアイスクライミングやアブミを使っての山岳クライミングまで、登山を幅広く楽しむなかで、アイスクライミングでは南アルプス早川渓谷「夢のブライダルベール」単独初登、日本最大落差の北アルプス称名滝初完登(チーム84の仲間と)など、その後の時代の基礎となるクライミングを行なう。2000年代前半のクラックエリアに人気がなかったころ、クラッククライミングに集中するようになり、日本最難のワイドクラック、瑞牆山不動沢の「不動の拳」初登ほか、故・杉野保氏が初登した高難度クラックの再登などを行なった。アイスクライミングのコンペや国体にも手を…(
続く
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山岸 尚将(ヤマギシ ナオマサ)
1969年、東京都生まれ。縦走や沢登りからアイスクライミングやアブミを使っての山岳クライミングまで、登山を幅広く楽しむなかで、アイスクライミングでは南アルプス早川渓谷「夢のブライダルベール」単独初登、日本最大落差の北アルプス称名滝初完登(チーム84の仲間と)など、その後の時代の基礎となるクライミングを行なう。2000年代前半のクラックエリアに人気がなかったころ、クラッククライミングに集中するようになり、日本最難のワイドクラック、瑞牆山不動沢の「不動の拳」初登ほか、故・杉野保氏が初登した高難度クラックの再登などを行なった。アイスクライミングのコンペや国体にも手を出すが、山全般への愛は変わらず、最新の記録は「子どもと一緒に日本の3000メートル峰コンプリート」。遡行同人螳螂、山岳同人チーム84、登攀クラブ蒼氷のメンバーとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1969年、東京都生まれ。縦走や沢登りからアイスクライミングやアブミを使っての山岳クライミングまで、登山を幅広く楽しむなかで、アイスクライミングでは南アルプス早川渓谷「夢のブライダルベール」単独初登、日本最大落差の北アルプス称名滝初完登(チーム84の仲間と)など、その後の時代の基礎となるクライミングを行なう。2000年代前半のクラックエリアに人気がなかったころ、クラッククライミングに集中するようになり、日本最難のワイドクラック、瑞牆山不動沢の「不動の拳」初登ほか、故・杉野保氏が初登した高難度クラックの再登などを行なった。アイスクライミングのコンペや国体にも手を…(続く)
1969年、東京都生まれ。縦走や沢登りからアイスクライミングやアブミを使っての山岳クライミングまで、登山を幅広く楽しむなかで、アイスクライミングでは南アルプス早川渓谷「夢のブライダルベール」単独初登、日本最大落差の北アルプス称名滝初完登(チーム84の仲間と)など、その後の時代の基礎となるクライミングを行なう。2000年代前半のクラックエリアに人気がなかったころ、クラッククライミングに集中するようになり、日本最難のワイドクラック、瑞牆山不動沢の「不動の拳」初登ほか、故・杉野保氏が初登した高難度クラックの再登などを行なった。アイスクライミングのコンペや国体にも手を出すが、山全般への愛は変わらず、最新の記録は「子どもと一緒に日本の3000メートル峰コンプリート」。遡行同人螳螂、山岳同人チーム84、登攀クラブ蒼氷のメンバーとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)