ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
経済・金融
出版社名:新日本出版社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-406-06968-7
365P 21cm
外資支配 金融化、民営化、軍事化の罠
佐々木憲昭/著
組合員価格 税込
2,376
円
(通常価格 税込 2,640円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「株高」の一方で進む大多数の勤労者の苦境、日本経済の衰退。過去30年の経済・財政政策を検証し、現状の背景にある歪んだ「経済の金融化」、そして「軍事化」にメスを入れます。財政投融資の解体、郵政民営化、年金積立金の株式運用、「リフレ」政策、異次元軍拡……財界分析も含め日本経済の現状を緻密に解明した労作!
いったい誰がこんな国にしてしまったのか。経済の金融化、軍事化を考える。
もくじ情報:第1章 「金融の自由化」とは何だったのか―財政投融資の解体で失われた「公共」;第2章 郵政民営化で郵貯・簡保・郵便はどうなった;第3章 年金積立金はなぜ外資の餌食になったのか;第4章 「リフレ派」が壊した…(
続く
)
内容紹介:「株高」の一方で進む大多数の勤労者の苦境、日本経済の衰退。過去30年の経済・財政政策を検証し、現状の背景にある歪んだ「経済の金融化」、そして「軍事化」にメスを入れます。財政投融資の解体、郵政民営化、年金積立金の株式運用、「リフレ」政策、異次元軍拡……財界分析も含め日本経済の現状を緻密に解明した労作!
いったい誰がこんな国にしてしまったのか。経済の金融化、軍事化を考える。
もくじ情報:第1章 「金融の自由化」とは何だったのか―財政投融資の解体で失われた「公共」;第2章 郵政民営化で郵貯・簡保・郵便はどうなった;第3章 年金積立金はなぜ外資の餌食になったのか;第4章 「リフレ派」が壊した金融政策―日本銀行は誰のものか;第5章 変貌した大企業の経営―「もの言う株主」の言いなりでよいか;第6章 経済と暮らしを破壊する異次元大軍拡;第7章 日本の気候危機対策はなぜ進まないのか;補論1 資本主義の現在と未来―しんぶん赤旗でインタビューに答えて;補論2 外資の食い物にされる年金基金;補論3 政権に翻弄された日本銀行―白川方明氏の論考に寄せて
著者プロフィール
佐々木 憲昭(ササキ ケンショウ)
1945年北海道生まれ。1996~2014年、6期18年間にわたり日本共産党衆議院議員を務める。1994~2017年、同党幹部会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐々木 憲昭(ササキ ケンショウ)
1945年北海道生まれ。1996~2014年、6期18年間にわたり日本共産党衆議院議員を務める。1994~2017年、同党幹部会委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
日本の支配者
佐々木憲昭/著
財界支配 日本経団連の実相
佐々木憲昭/著
いったい誰がこんな国にしてしまったのか。経済の金融化、軍事化を考える。
もくじ情報:第1章 「金融の自由化」とは何だったのか―財政投融資の解体で失われた「公共」;第2章 郵政民営化で郵貯・簡保・郵便はどうなった;第3章 年金積立金はなぜ外資の餌食になったのか;第4章 「リフレ派」が壊した…(続く)
いったい誰がこんな国にしてしまったのか。経済の金融化、軍事化を考える。
もくじ情報:第1章 「金融の自由化」とは何だったのか―財政投融資の解体で失われた「公共」;第2章 郵政民営化で郵貯・簡保・郵便はどうなった;第3章 年金積立金はなぜ外資の餌食になったのか;第4章 「リフレ派」が壊した金融政策―日本銀行は誰のものか;第5章 変貌した大企業の経営―「もの言う株主」の言いなりでよいか;第6章 経済と暮らしを破壊する異次元大軍拡;第7章 日本の気候危機対策はなぜ進まないのか;補論1 資本主義の現在と未来―しんぶん赤旗でインタビューに答えて;補論2 外資の食い物にされる年金基金;補論3 政権に翻弄された日本銀行―白川方明氏の論考に寄せて