ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
国際社会
出版社名:白水社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-560-02491-1
242,2P 19cm
戦後文化外交の歴史 特殊法人国際交流基金一九七二-二〇〇三
小川忠/編著 坂戸勝/編著 嶋根智章/編著
組合員価格 税込
2,277
円
(通常価格 税込 2,530円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:岸信介や福田赳夫、梅棹忠夫、そして国際文化振興会や国際文化会館など様々な思惑の中で国際交流基金はいかに生まれ、変容したか。
知られざる戦後史。岸信介や福田赳夫、梅棹忠夫や山崎正和、そして国際文化振興会や国際文化会館など様々な思惑の中で国際交流基金はいかに生まれ、変容したか―
もくじ情報:序章 見過ごされた戦後史―特殊法人国際交流基金とその時代(小川忠+坂戸勝);1 戦後のダイナミズム(国際文化関係史のなかの国際交流基金―特殊法人時代の再検討(川村陶子);特殊法人国際交流基金と運営審議会―草創期委員の期待と現実(坂戸勝);ボトムアップ型文化交流政策の形成(小川忠));2 新たなアプロー…(
続く
)
内容紹介:岸信介や福田赳夫、梅棹忠夫、そして国際文化振興会や国際文化会館など様々な思惑の中で国際交流基金はいかに生まれ、変容したか。
知られざる戦後史。岸信介や福田赳夫、梅棹忠夫や山崎正和、そして国際文化振興会や国際文化会館など様々な思惑の中で国際交流基金はいかに生まれ、変容したか―
もくじ情報:序章 見過ごされた戦後史―特殊法人国際交流基金とその時代(小川忠+坂戸勝);1 戦後のダイナミズム(国際文化関係史のなかの国際交流基金―特殊法人時代の再検討(川村陶子);特殊法人国際交流基金と運営審議会―草創期委員の期待と現実(坂戸勝);ボトムアップ型文化交流政策の形成(小川忠));2 新たなアプローチの模索(中東と日本のスポーツ交流―国際交流基金による「中近東スポーツ交流促進特別事業」を中心に(秋元美紀);「日本―ASEAN多国籍文化ミッション(MCM)」は何を遺したか(岡眞理子);国際交流基金の展示事業とアジアの美術交流(岸清香));3 人はいかにつながるか(戦後日本の人物交流事業における国際交流基金の特徴と課題(牧田東一);日本文化ゲートウェイとしての海外事務所―バンコク日本文化センターを事例にして(吉岡憲彦));終章 特殊法人国際交流基金における「交流」の変遷(嶋根智章)
著者プロフィール
小川 忠(オガワ タダシ)
1959年生まれ。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士課程修了。博士(学術)。国際交流基金に1982年から2017年まで勤務。現在、跡見学園女子大学文学部人文学科教授。『ヒンドゥー・ナショナリズムの台頭 軋むインド』(NTT出版)でアジア太平洋賞特別賞
小川 忠(オガワ タダシ)
1959年生まれ。早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士課程修了。博士(学術)。国際交流基金に1982年から2017年まで勤務。現在、跡見学園女子大学文学部人文学科教授。『ヒンドゥー・ナショナリズムの台頭 軋むインド』(NTT出版)でアジア太平洋賞特別賞
同じ著者名で検索した本
入門ミクロ経済学/エコノミクス
武隈慎一/編著 金子浩一/著 丹野忠晋/著 小川浩/著 原千秋/著 山重慎二/著
知られざる戦後史。岸信介や福田赳夫、梅棹忠夫や山崎正和、そして国際文化振興会や国際文化会館など様々な思惑の中で国際交流基金はいかに生まれ、変容したか―
もくじ情報:序章 見過ごされた戦後史―特殊法人国際交流基金とその時代(小川忠+坂戸勝);1 戦後のダイナミズム(国際文化関係史のなかの国際交流基金―特殊法人時代の再検討(川村陶子);特殊法人国際交流基金と運営審議会―草創期委員の期待と現実(坂戸勝);ボトムアップ型文化交流政策の形成(小川忠));2 新たなアプロー…(続く)
知られざる戦後史。岸信介や福田赳夫、梅棹忠夫や山崎正和、そして国際文化振興会や国際文化会館など様々な思惑の中で国際交流基金はいかに生まれ、変容したか―
もくじ情報:序章 見過ごされた戦後史―特殊法人国際交流基金とその時代(小川忠+坂戸勝);1 戦後のダイナミズム(国際文化関係史のなかの国際交流基金―特殊法人時代の再検討(川村陶子);特殊法人国際交流基金と運営審議会―草創期委員の期待と現実(坂戸勝);ボトムアップ型文化交流政策の形成(小川忠));2 新たなアプローチの模索(中東と日本のスポーツ交流―国際交流基金による「中近東スポーツ交流促進特別事業」を中心に(秋元美紀);「日本―ASEAN多国籍文化ミッション(MCM)」は何を遺したか(岡眞理子);国際交流基金の展示事業とアジアの美術交流(岸清香));3 人はいかにつながるか(戦後日本の人物交流事業における国際交流基金の特徴と課題(牧田東一);日本文化ゲートウェイとしての海外事務所―バンコク日本文化センターを事例にして(吉岡憲彦));終章 特殊法人国際交流基金における「交流」の変遷(嶋根智章)